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【ネタ】愛用の紀行録閲覧のススメ

皆さん、こんばんは。


愛用の紀行録、見てますか?



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宿屋の個室に行くと必ず設置されているあれです。


この愛用の紀行録では、
過去にクリアしたイベントの多くのカットシーンを見ることが出来ます。
(キャラクタが喋るカットシーンは基本的に収録されてます)


そしてこの愛用の紀行録


どうやら閲覧する時のエオルゼアタイムが
カットシーンでも反映されるようです。



だから



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日中だと普通なカヌエ様の演説シーンなんかも






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夜だと稲川淳二みたいな感じになってしまったりもします。


あのシーンを夜で見るとどんな感じだろう?


とかある場合、エオルゼアタイムを調整して閲覧してみるのも楽しいと思います。
(もちろん時間関係なく何時に見ても同じ、というのもありますよ?)


【日記】エオルゼアお気に入りスポット027

皆さん、こんばんは。


エオルゼアでのお気に入りスポットを不定期連載するこのコーナー


今回で第27回目を迎えることになりました。

この栄えある27回目に紹介するのはこちら





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東部森林にある道です。

座標で言うならX:12.7 Y:26.4周辺です。


緑が豊かでけして舗装された道とは言えないこの道に
橋のように横たわる木






なんともイイじゃないですか




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実際に木に登って道を見下ろしてみるのも楽しいものです。






……あ、なんとなく言いたいことはわかります





グリダニアには似たような風景が多々ある。





そう言いたいんでしょ?





え? 違う?






なら良かった






タナティさんはグリダニアでたくさんSS撮ると、
後で見返した時にどこだかわからなくなる事がちょくちょくあります(え




ちなみにこの場所



夜になると




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街灯の明るさも際立って、
なんともノスタルジックな雰囲気漂う風景に磨きがかかります。



視線を上に向けてみると




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木々の隙間から見える星空も垣間見えてイイ感じです。


子どもの頃、夏休みに親の田舎に遊びに行った


そういった記憶を呼び覚ますようなこの場所へは
ホウソーン山荘から西へすぐ。


周辺では

野鳥が荒ぶってたり
養蜂農家がバトルしていたり


と少々騒がしいのでご注意ください。


【2202】こうすれば良かったんじゃないか?02【でしゃばりすぎるキーマン】

皆さん、こんばんは。


宇宙戦艦ヤマト2202における、
ここがこうだったら良かったんじゃないか?

といった点に関して述べて行くこのコーナー。

あくまで私個人の感想なので、ご了承下さい。


今回の記事での話題は

全編を通して出しゃばりすぎるキーマン


です。


この人物、第1章で登場してから頻繁に登場します。

デスラー総統の血縁者という設定でもあるため、
ガミラス本星に所属するガミラス人からはやたらと崇拝されてる部分もあります。
まぁこの辺の設定くらいは別にかまいません。

しかし、やたらめっちゃか話に首を突っ込むので、
メインの主人公である古代の存在感がまったくと言っていいほど薄くなっています。

その影響で、活躍の場をキーマンにとられた古代は
基本的に物語序盤は波動砲問題でうじうじ
物語中盤以降は森雪の負傷や記憶障害でうじうじと
全編通してうじうじしてるだけのキャラになってしまってる部分が多く見られます。
「永遠に」のエンディング直前の古代が本編ずっといる感じです。


正直なところ、主人公が古代、森ではなく
キーマンと山本だろう、と皮肉を言いたくなるレベルです。


これはちょっとあまりにも古代達が不憫な状況になっているので、
もっとキーマンの活躍頻度を下げて、古代と入れ替えるというのが必要だと思います。
いくつかの場面では入れ替えてもなんら問題なく自然な部分もあります。

例えば、第6章でヤマトが不時着した惑星での探索を
キーマンではなく古代にさせても問題ないですね。
第7章では「新たなる」のオマージュ的なシーンで
デスラーと決別の挨拶をキーマンがしてるところがありますが、
これもキーマンでなく古代で充分務まります。


探せばもっと活躍させられる場面があるはずなので、
もうちょっと活躍させてあげれば良かったのになぁと思います。

結局、主役を食う活躍をしてしまったキーマンは、
斎藤と共に特攻する羽目になってしまいますし。

【日記】急な別れ

皆さん、こんばんは。


今朝出勤途中の電車の中でなんとなくロードストーンを見ていたところ




とあるフレンドさんがキャラクタを削除しているのに気が付きました。



その人との出会いはエオルゼアに降り立って間もなくの頃、
現在も所属するLSにいた方で、
LS加入から間もないうちにフレンドになりました。

タイミングが合えばダンジョンを手伝ってくれたりとかもしましたし、
何かとノリの良かった人だったのを記憶しています。


ここへのリンクを貼っているロードストーンでの日記にも
こまめにコメントをくれる人でした。



他にも覚えてるエピソードでは
以前、LSでのイベントを行った翌日に
いきなりDC移動を行うという突拍子もない事をされたこともあります。
ただ、最近また戻ってきて交流もささやかですが復活していたところでした。

今回のキャラクタ削除がどういった事が原因かはわかりませんが、

FF14が嫌いになって辞めただとか
何らかのトラブルに巻き込まれた

とかで無ければ良いなぁと思います。


人の世は常に出会いや別れを繰り返し紡いでいくわけですが、
いきなりこういう事が起きるのは少々寂しくもあるところです。

【日記】バハムートアチー部その6【ネタバレ有】

※バハムート真成編階層2に関しての演出などのネタバレが有ります。


皆さん、こんばんは。


昨晩はLSでのバハムートを攻略していくバハムートアチー部の活動がありました。

今回の目的地は



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真成編の階層2



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今回はいつにもましてメカ的な内部構造が際立っているような感じです。
上手くは言えませんが、魔科学研究所以上にカッコイイです。



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かなりの高低差を飛んだり跳ねたりしながら



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味方と別れたり合流したりを繰り返しながらたどり着いたのは




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SF作品で出てきそうなボスの間

なんか宇宙戦艦ヤマト2202の都市帝国内部でこんな感じのを見たような気がします。




そしてそこに現われたのは





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またしても犬でした。


メカキングギドラならぬメカケルベロスみたいな感じのモンスターです。

映画とかだとサメも頭が増えたりしているそうですが
そんな安直な敵に負けるわけにはまいりません。



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味方の士気も旺盛なれば、戦闘準備も万端なり。



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いざ全軍突撃を開始しますが



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ばったばったと全滅の連続



ダメージ増加のデバフが付く範囲攻撃を回避すること自体は
そんなに難しくないのですが、
ボスの足元にヘビィとダメージ増加のデバフが付くフィールドが発生するのが厄介です。

このフィールドに触れてしまうと、
範囲攻撃の範囲内からの脱出が一気に困難になってしまうので、
通常の攻撃の時にもけっこう気を使ってしまいます。


さらには途中からの防衛システムの火力が圧倒的で、
二百三高地やヘンダーソン飛行場へ突撃を仕掛けた日本軍のような悪夢が
延々と繰り広げられました。


今回はこの防衛システムの破壊が叶わず戦闘終了。
来週へと戦闘は持ち越されることになりました。


べらぼうに火力、防御力も高い防衛システム3体の撃破ですが、
丸っこい攻撃タイプを撃破後、
四角いのと涙型のやつをほぼ同時に倒さないと詰みそうな強さです。


このクエストを初期の頃に攻略されてた方々はほんと凄いなぁと
びっくりさせられる敵の強さでした。



プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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