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【日記】ログアウト時に気にしてること

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※本日の内容は、
 あくまでこういう考え方もある、というもので、
 けして他人、周囲へ強要するものではないです。


皆さん、こんばんは。

今日は自分が普段ログイン、ログアウトする際に意識している事を紹介します。


エオルゼアの地は、

メインクエスト以外にもサブクエストを始め魅力あるストーリー、
クラフターによる製作、ギャザラーによる採集、ハウジング、
果てはそれらを一切行わず他の冒険者とのコミュニケーション

と現実に負けないくらい色んな楽しみがあります。

更に

個性豊かな町並みに綺麗な自然も広がり、
そこに住む個性溢れるNPC達、
月の満ち欠けがあったり足場によって足音が異なったりと、
非常にリアリティのある舞台となっています。


人によってはセカンドライフと言っても過言ではない
親しみを感じてプレイしているのではないでしょうか。
かく言う自分もそれに共感できる部分が多々あるので、
極力ゲームであることを想起させにくい言い回しとかを好んでしますし、
ちょっとしたことで現実に引き戻させるような事はしたくないなぁと考えてます。


そのため、例えばログインした時には


インしました。こんばんは~


ではなく


皆さん、こんばんは~


といった具合に「ログイン」「イン」を使わずに
「皆さん」という多に対する言葉を使っています。
この表現でも

「あー、この人はログインしたんだな」

と相手に婉曲的に伝えることは充分可能だと思えるからです。
現に今までこの文言でログイン時に挨拶していますが、皆普通に返してくれます。


ログアウトする時は


落ちます。お疲れさまでした。また明日~


といった具合で、ログアウトを意味する「落ちる」という表現を使ってます。
さすがにログアウトしていなくなるわけなので、
こちらはきちんと明確に伝わる表現にしています。
もし自分に何か用事がある人がいた場合には迷惑がかかってしまいますからね。


ただ、その時にもう一つ心がけているのは、


宿屋に移動してからログアウトすること

それが何らかの事情で叶わない場合は、
極力人目に付かない場所でログアウトすること。



何故そのような事をするのか?



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フレンドさんなどとやり取りをして、いざ落ちる時、そのまま落ちると


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こんな感じでパッ!と消えてしまうわけですが
現実では絶対に無い出来事ですよね。


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現実でそんな事が起きると、
ちょっとしたホラーやミステリーです。


別れて帰って行く友達や家族などを見送る際には
駅の改札や自宅から見えなくなる曲がり角を曲がるまでは見送る方が多いと思います。

そのため、ログアウト直前までフレンドさん達と一緒にいた場合などは、
基本的にフレンドさんから見えてなくなる場所まで移動、
可能なら宿屋まで帰還してログアウトするようにしています。

不特定多数の冒険者さんにも、
パッと消える光景を見て興ざめしてしまう人がいるかもしれませんので
その辺はちょっと意識しておきないたなぁと思ったからですね。
(業者アカウントの不正キャラクタのワープアウトを見かけてもげんなりしますしね)


最後に先ほどのログアウトする時の文言の末尾、


「また明日~」


これは書籍版「光のお父さん」の第六章で触れられていたことに感銘を受けて、
それ以来ずっと付けるようにしています。

ネットゲームでの繋がりは意外と脆い部分もあり、
昨日まで一緒に遊んでいた人が急にログインしなくなってしまったりします。
相手のリアルを知っている場合はほとんど無いので、
どうしてログインしなくなったのかを知る術は無いことが多いでしょう。
ただ単に興味が無くなった、なら良いのですが、
病気、事故、事件などに巻き込まれたのではないかと心配してしまう人もいるでしょう。


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永続的に皆が皆ログインし続けるのは難しい。
でも可能な限りまた明日も皆と遊びたい。
そんな気持ち、願いを込めて落ちる挨拶にしています。


ではでは~。

【日記】地図ツアー今月もやります

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皆さん、こんばんは。


毎月主催している地図ツアー。


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魔紋が中々開かなかったり、開きまくったり
パーティがフルパーティでの開催になったり、2人での開催になったりと
毎回色んなドラマが繰り広げられていますが、今月もまたやります。


第2金曜日にG8

第4金曜日にG10


といった具合で普段は開催していますが、
今月はちょっとばかし諸事情で第2金曜日だったG8を第3金曜日に開催します。


ということで、今週と来週の金曜日、
立て続けに地図ツアーの開催となります。


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今月はまたどんな内容になるのか今からとても楽しみです。

G10地図ツアーに関してはこの土日にでもロドストでイベント立てますので、
参加希望の方はそちらに申請お願いします。

それでは今日は簡単ですがこの辺で。


ではでは~。

【日記】マイハウスの模様替え

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皆さん、こんばんは。


先日、マイハウスの庭具、内装の一部を降神祭に合わせて
お正月仕様へと変更した話をしましたが、
今回は降神祭も終了するにあたってお正月関連の家具を収納することにしました。

守護天節イベントが始まるので、それに合わせた家具をと思いましたが、
馬車くらいしか持ち合わせが無かったのと、
今のリアル時期とどうしても季節感が違って感じてしまうので、
このまま冬仕様の強化で行こうと思います。


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まずは、この見ごたえのある門松もしばしお別れ。
またこの勇姿を拝むのは11カ月ほど先になりますね。


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あとはこないだまでのセールで安売りされていたスノードリフトEXを設置。

これで雪玉を投げることができるようになったので、
誰か遊びに来た時には庭で雪合戦が出来ます。


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ちょっと古いネタですが、


タナティさんと雪合戦なう


として使って良いですよ。


ではでは~。


【日記】降神祭もあとわずか

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皆さん、こんばんは。

ここ最近めちゃくちゃ寒いですよね。
オオサカの地でも雪が少しの間ですけど降ったりして驚くばかりです。
今週はまだまだ寒い日が続くので、風邪などひかないように注意して参りましょうね。


そしてエオルゼアでの冬とも言える降神祭。
普段とは異なり今月の5日17時から開催されましたが
19日の23時59分頃まで、ともうすぐ終了になりますね。


エオルゼア三国の各地に施された降神祭の装飾が見られるのもあと少しなので、
是非とも満足いくまで見納めしておきたいところ。


個人的にお勧めなのは


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ウルダハにあるこの雪だるま。

屏風の後ろにも2体の雪だるまが控えているので、
漫才を披露しているコンビと次の番を待っているコンビの
雪だるまの漫才師コンビが2組といったところかな?

正月特番でよく漫才3時間スペシャルみたいなのがありますが、
それを意識したようなものに見えてきます。


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そしてこちらはリムサにある家族写真っぽい雪だるま。

一人だけ物陰からそっと見守っているのが、
三人とはどういう関係なのかちょっと気になりますね。


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そしてそして降神祭の限定FATEをプレイできるのもあと少し。

屏風のトラを退治する、
という某頓智小僧を否応にも連想させてきます。

クエスト攻略時に貰えるアチーブメントは
元ネタが絶対にそうですよね。


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20日17時からは守護天節が始まります。
こちらも普段とは異なる時期での開催なので、ちょっと戸惑うところもありますが、
楽しんでいこうかなぁといったところです。


ではでは~

【日記】第三次下限極ラーヴァナ討滅戦

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皆さん、こんばんは。

16日日曜日の13時半から
下限で行く極ラーヴァナ討滅戦に参加してきました。

今回で3度目のチャレンジになる下限極ラーヴァナ。


集合場所の指定が無かったので……




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主催者のお芋さんのお家にお邪魔してきました。


ほら、ハウジングやってると
他の人がどんな感じでハウジングやってるか気になるじゃないですか。
だからお家にお邪魔してみたくなるのは生き物のサガなのです。
仕方ないですよね。


先触れを出したり在宅を確認したわけではないのでおそらく留守ですが
いたら凄いなぁと思いつつお邪魔します。


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残念ながら予想通りお芋さんは留守でしたが、
目に飛び込んできた内装は観葉植物も多くて明るい素敵空間でした。

なんで皆こんなオシャレ空間作れるんだ。
凄いじゃないか。


一転して地下は撮影ブースになっており




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せっかくなので記念に一枚、撮影してきました。


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庭も焚き火があったりとちょっとした冒険心くすぐられ
アウトドア気分が味わえるような雰囲気がとても良かったです。


あれ? 


今日の日記、何の記事でしたっけ?


あ、そうそう、
第三次下限極ラーヴァナ討滅戦ですね。


やだなぁ、もちろん覚えてましたよ。
忘れてるわけないじゃないですか。


いざ、開始時間になり出撃!


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前回から約1か月ぶりになるので、
リハビリも兼ねた突撃が行われますが……




皆、ギミックを体が覚えているのか、
1か月ぶりとは思えないくらい良い動きをし……





全滅!!


やっぱり下限で行くとギミックの処理が必須になってくるから、
なんやかんやと覚えていくのですね。
1戦目で勘を取り戻し始め、2戦目からのリカバリーが凄まじかったです。


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終盤の剣マークのギミック辺りまではほぼほぼ誰も床を舐めることが無くなってきて、
LBの使い方や攻撃の回避位置の最終調整なども行われましたが、


残念ながら今回も討伐は失敗!


討伐成功は次回へと持ち越されることになりました。


次回は極ビスマルクの再挑戦の時みたいに
案外さくっと終わってしまうんじゃなかろうか?


そう思った終わり方をしましたね。


【おまけ】

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休憩中に家主のお芋さんと、参加者のノアさんも加わり、
3人で焚き火周辺に集まる図。

討伐戦時の引きアングルの状態のまま撮影したので、
非常に皆が小さくてわかりにくいですが、
庭の素敵さはとてもわかりやすいかと思います。


ではでは~

プロフィール

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Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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