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【日記】2023年ももう終わり感謝感謝

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

今日は12月31日の大晦日。
ついに今年も残り10時間を切ってしまいました。
年齢を重ねるにつれ月日の流れが速く感じ、毎日、毎月が過ぎゆくのがとても早く思え「もう年末か」という印象が強かったりします。


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そんな中で焦っていても仕方がないので、「槐より始めよ」の言葉のとおり、まずはマイハウスの庭のクリスマスツリーを収納して門松を配置。


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内装も星芒祭関連の物を全て撤去して、数少ないながらも所持してる降神祭関連のものを設置。
とりあえず新年を迎える準備は無事完了しました。


一息ついた後、改めてエオルゼアでの今年1年を振り返ってみると公私共にけっこう色々とあったことに驚かされました。


CWLS、LSに新規で参加して交流範囲増加
フレンドのりっくん主催の暁月リクアラツアー3連戦
下限極攻略ツアー(固定)


ぱっと浮かんだそれ以外にも、自身が主催するもので


毎月の各種地図ツアー
京都観光(六根山)コンプリート


など、今年は今まで以上に色んな人と一緒に遊ぶことが出来ました。
とても嬉しいことですね。


あとは、自分にしては非常に珍しく、メインクエストが最新に追いついたこと。
今までは非常にゆっくりなメインクエストの進行っぷりでしたが、暁月で追いついてからはパッチ更新されるごとに最新まで到達するという状況を繰り返している状態です。これでPLLなども気兼ねなく観ることが出来ます。
たしか今年の初めはまだ漆黒の途中だったと思うのですが、そんな自分がまさか最新コンテンツで素材をゲットして装備の強化をリアルタイムで行うことになるとは夢にも思わなかったです。まぁ零式とかはお呼びじゃありませんけどね。


さてさて、来年1年はどんな1年になるのか。
将来のことなので全然わかりませんが、叶うなら今年以上に良き1年でありたいですね。


今年1年関わった全ての皆様方に感謝の気持ちを再確認しつつ、
年内最後の挨拶とさせていただきたいと思います。


また来年もよろしくお願いします。


ではでは、また明日~


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【日記】今日で仕事納め

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

本日のニュースなんか見ていると昨日今日で仕事納めのところが多いみたいですね。タナティさんの職場でも本日が仕事納めでした。普段の年末に比べると取引先の都合もあって比較的まったりした年末進行になりました。その代わり年明けがちょっとパタパタしそうな気はしますが。

明日から休みになるのですが、なんやかんやと出かける用事が多いので、


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家でゆっくり丸一日を過ごす、というのは一日作れるかなぁといった感じな気がします。
とは言え、そんな中でもエオインは絶対するので、この年末年始期間は歯抜け状態になっている日記を埋めつつ楽しんでいこうと思います。

まずはマイハウスの内装、外装を忘れずにお正月仕様にしないといけないので、そこからかな?


と、本日は控えめな内容ですが、この辺で。

ではではまた明日~。


【日記】六根山コンプリート

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

達成してからちょっと日が空いてしまいましたが、先日の21日に


無事、京都観光(六根山)をコンプリートしました。


全部で12あるルートのうち「12は是非最後に」と同行してくれた方々から勧められていたので最後まで12は置いていたのですが、


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とりあえず12へと分岐するための手順が中々に面倒。

これ、まったくの事前情報無しで見つけた人、洞察力半端ないですよね。


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1~11のルートでは

紅葉の綺麗な山
古都ならではのお寺

といった場所へと向かいましたが、12はこのルート独自の水場へと向かって行ったのでとても新鮮でした。


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ボスのギミックはいささかクセがあったものの、他ルートのボスよりはわかりやすい部分もあって無事に討伐成功。


これをもって京都観光(六根山)の全ルート制覇が完了しました!


今回の京都観光(六根山)攻略は全てパーティを組んで行ったので、実に多くの方の協力を得ての結果です。
攻略のために参戦して頂いた皆さま、ありがとうございました。


ここで京都観光(六根山)は終了と言いたいところですが、まだまだ交換したいアイテムがたくさん残っているので、それらの交換が全て終わるまではしばらく通い続けることになりそうです(ギルで解決可能であるけど、自力ゲットできるならそうしたいですし)。


ただ、ヴァリアントダンジョンは他にもアロアロ島もあるし、シラディハ水道もほぼ手つかずなのでこの辺の攻略も年明けから本格的に始めたいところですね。


ではではまた明日~


【日記】今年の星芒祭もあとわずか

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

 通勤時の街並みを見ていると、クリスマスも無事に終了し年末の足音が駆け足のようにやってきているのをやたらと実感します。特に電車は学生が減って一気に空くので、普段座れないものが座れたりも。
タナティさんの職場は28日で仕事納めなので、まだあと数日はちょっとパタパタしそうです。

それはさておき、リアルでのクリスマスより長い期間開催される星芒祭ですが、残り期間はあと1週間を切りました。

既にシーズナルイベントをクリアして報酬をゲットされた方は多いと思いますが、まだの方は早いうちにこなしておいた方がいいかと思います。

ちなみにシーズナルイベントの期間中の楽しみとしては他にも


NPC達が現われて、普段と違った一面が楽しめる


というのがあります。


今回は誰が来てるかなぁ~と思って会場付近を散策してみると


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お前か!


第一NPC発見!


と見つけたわけですが、今回はえらくマイナーどころからのチョイスだなぁと感じました。ただ、こういったキャラクターが再登場するのを見ると、運営から忘れられてないんだぁと、自分は好感が持てたりするのですが皆さんはどうですか?

イクサル族の友好部族クエストで登場するタタラム。
初登場時の無礼な物言いからタナティさんからの初印象は最悪で「タムタラの墓所をタタラムの墓所にしてやろうか」などと物騒なことを思ったのは今となっては懐かしいです(何
とりあえず元気そうで何よりだ、タタラム。


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他にも去年の星芒祭のキャラクタ達が今年も頑張っていたりします。
期間限定のイベントでの1回限りの使い捨てキャラ、みたいな扱いではなくて良かったです。


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また、ミイケット音楽堂では、今年のイベントのキャラクタ達がシーズナルイベント後には早速遊んでいたりします。


他にも


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シーズナルイベントでの常連カルヴァランさんも発見。

彼がいるということはきっと近くには……と思って周囲の様子を窺うと



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いた!


カルヴァランにどうやって声をかけような悩んでいるローズウェンさんがいました。

この二人の関係、と言ってもローズウェンさんからの一方的な想いだけですが、今後進展したりするのでしょうかね?
多分このままの状態でずっと続きそうな気がしなくもないですが、今後のシーズナル(特にヴァレンティオン)とかで何か動きがあったりするのかなぁなどと思ったり思わなかったりします。


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あとは今年初めて気づいたのですが、グリダニアのラプトル滝の水辺では星の形をしたオブジェクトが浮かんでいました。
まったくもってこの存在を知らなかったので、めっちゃびっくりしました。
今年の7月でタナティさんは丸4年を迎えたわけですが、まだまだ知らない事がたくさんあるFF14だなぁと、つくづく思い知らされました。


ではではまた明日~。


【雑記】くりことびより

皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。


先日出かけた際にちょっとした空き時間が出来たので本屋に立ち寄りました。

毎回新刊が出るたびに購入している作品を探していたのですが入荷していないのか見つからず、踵を返して帰ろうとした時、ふと目に入った作品がありました。


それがこちら。



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くりことびより


1巻の表紙と帯広告をパッと見た時、『よつばと』の亜種みたいなもんかな?と思って軽い気持ちで手に取ってみたのですが、なんか無性やたらとこの本が読んでみたくなり、1巻だけ購入して帰りました。


え? 写真で2巻も映ってるじゃないかって?



はい、翌日に2巻買いに走りました。


夫婦と里子の3人がお菓子作りを通して仲を深めていくのですが、それぞれが心の奥底にある痛み、悲しい経験と向き合って徐々に成長していく、というのが根底にあって色々と刺さるものがありました。
シリアスな要素を含んでいるものの、おちゃめなくりこや優しい夫婦がおりなすコミカルなやり取りもあるので、良い塩梅で両方を楽しめてるんじゃないかなぁと思います。
あとは、毎回と言って良いほどお菓子作成のシーンが出てくるので、ちょっとばかしそれらに詳しくなれることも良いですね。


現在は2巻まで出ているようですが、3巻以降がとても待ち遠しいです。


ではではまた明日~。


【日記】G15地図ツアー23年12月号開催終了

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

明日月曜日から月末にかけて、また微妙に暖かくなるみたいです。
ほんと寒暖差が極端なので体調くずさないように細心の注意が必要ですね。今の時期に体調くずすと病院も開いてない、なんてことになってしまいますから。

それはさておき、昨日は自身が主催するG15地図ツアーの開催日でした。


G15地図ツアーは現在の開催スケジュールでは月最後の開催になっているので、その月の締めくくりも兼ねて良い戦果をいつも期待しちゃってる部分があるのですが、今月は更に今年最後の地図ツアーということも加わり意地でも最奥到達で終わりたいところです。


いざ出撃してみると、そんな意気込みをあっさりといなすような展開が起きます。




そう、皆さんの予想通り……







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3枚目の地図で早々に最奥到達しました。


思わず拍子抜けしてしまいそうになりましたが、G15の最奥のボスはどれもこれも強敵。
気を抜いてるわけではなくても床ペロすることがあるので要注意です。せっかく最奥到達したのにボスに排除されてしまう、という経験が過去にあったりもしますからね。



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その後も魔紋が開いたり開かなかったりしましたが、魔紋内部では前日のG12同様、アトモスが驚きの吸引力を展開し、早い段階で追い出されることがしばしば。


更には2周目では魔紋が急激に開かなくなり、2周目は8枚中2と惨敗。

しかし、まだこの時点で終了時間まで余裕があったので、追加で2枚投入。


すると最後の1枚で


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再び最奥に到達しました。

突入前に「これは最奥到達の流れですね」など茶化していましたが、現実化しました。
おちゃらけでもなんでも、言葉に出すと言霊として効果が発揮しやすいのかもしれませんね(何


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最後は十二節の園付近にある花畑で記念撮影をしてお開きとなりました。


参加者の皆様方、
遅くまでありがとうございました。
そしてお疲れさまでした


魔紋は最終的に18枚中9と5割の確率まで戻して終了。
財宝的には高級素材の布が何枚か出ましたがミニオン、譜面関連は出ず。
しかしながら、何度か止まった上級マスではギル担当のボスが2回出現したので、ギル自体はけっこうイイ感じで獲得できたんじゃないかなぁと思います。

他にも、今回G15初見さんがおられましたが、最奥到達や自身での魔紋も経験してもらえたのが良かったですね。


と、こんな感じで終わった今年最後の地図ツアー。
無事に最奥に到達(しかも2回という快挙)で気持ちよく終えることが出来ました。

来年もこの調子で開催していくと思いますので、また皆さま機会ありましたらよろしくお願いします。
なお、毎月2日にお知らせしている地図ツアーの日程ですが、
次回1月分の日程は4日もしくは5日の記事での更新になると思います。


ではではまた明日~。


【日記】G12地図ツアー23年12月号開催終了

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

昨晩は22時からG12地図ツアーの開催日でした。

今年最後のG12地図ツアー。
見事最奥到達して有終の美を飾りたいところですが、果たして結果はどうなったのでしょうか?


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魔紋自体はS2地図を投入してくれた方もおられた影響もあって、
16枚中11開くという快進撃。

魔紋内部でも「!」マークに1度、上級には何回か停止して善戦するも、吸引力衰えないアトモスに阻まれてしまい、中々最奥への道が見えてこない。

前回のようにイル・メグを初回に持ってきての妖精王詣でを行うも効果は芳しくなく、魔紋は開けども奥へは進めない、という状況が続いたものの……



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無事に最奥到達!


2周目に入って早々の快挙で、やや低下しつつあったモチベーションを見事に盛り返してくれました。


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そんなこんなで、最後は皆でレイクランドの湯治場で記念撮影をしてお開きに。
やっぱり寒い日にはあったかいお風呂が一番です。
丁度22日は冬至でもあったし、タイムリーですね。


参加者の皆様方、
遅くまでありがとうございました。
そしてお疲れさまでした。


残すところ今年の地図ツアーはG15のみ。
こちらの結果はどうなるのか、楽しみです。


【おまけ】

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地図ツアー終了後に確認したら、詩学が溢れる直前でギリギリ耐えてました。
G15では詩学は貯まりませんが、因果共々ちょっち消化しておきます。


ではではまた明日~。


【日記】星芒祭2023

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

明日の木曜から全国的に強烈な寒波に見まわれ非常に寒い週末になりそうですが、皆さま風邪などひかないよう注意してまいりましょ~。もうすぐ年末なので体調を崩すと普段に比べて何かと大変ですからね。

それはさておき、15日から始まった星芒祭、皆さんやってますか?
星芒祭は親子の話など多いように思いますが、今回もまた心暖かくなる良いお話でしたね。

そしてエオルゼア初期三国でもこの時期は雪が降り、冬の到来を感じさせてくれるわけですが、タナティさんはけっこうこの雪が降るというのがなんとも好きです。
普段と比べると特に雪が降ってるだけの違いでしかないのですが「雪が降る」=「静寂」という意味で捉えられることもありまして、BGMとか流れてはいるものの無意識レベルで静かな状況を思い浮かべてしまっているのかもしれません。


ちなみに毎年タナティさんは星芒祭が始まったらまず最初に行うのは


ウルダハに向かいます。


星芒祭開始のNPCはグリダニアなのになぜ?


と思われる方も多いと思いますが、ウルダハには


通称スノーマン劇場があるからです。


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毎回彫金師ギルド傍にある、地面に雪の結晶が描かれた上に乗っかっているスノーマンが起点となっていて、ある程度距離の離れた場所に点々と設置されているのです。


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ちょっとした一つの物語風に配置が続いています。
公式でどういう話なのか明言されていなので、自分でこういう話なんだろうなぁと想像しながら見て回るのがとても楽しいのです。



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なお、余談ですがこの時期のタナティさんはドリームチェニック装備でミラプリした格好でうろうろとしています。
25日くらいまではこの格好でいるつもりですので、皆さまよろしくお願いします。


ではではまた明日~。


【日記】本も届いた!

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皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

本日仕事から帰宅したら、荷物が届いておりました。

早速開封すると、その中身は




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Encyclopaedia Eorzea ~The World of FINAL FANTASY 14~ Volume3

いわゆる設定資料集。
主要キャラだけではなくちょっとしたNPCも詳しく記載・説明されていたりするので、読み物としてとても面白いです。
レポリットのニンジンに関しても色んな種類がイラスト付きで取り上げられているのも良かったですね。
また、とあるキャラクタに関してはコーヒーこぼしたような感じでプロフィールが途中から読めなくなってるものがあったりしてネタバレにも配慮した作りになっているのが好感持てます。

そして1巻2巻同様、表示や内部ページの手触りが何とも言えないくらい心地いいので、無意味に触ってしまいたくなります。

惜しむらくは本自体がとても大きいので、通勤時の読書とかにはまったく向かないことですね。
とりあえずは年末年始の休みを利用して、読み進めるとします(1巻、2巻がまだ読破できてないのは内緒だ)。


そしてもう1冊は


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ファイナルファンタジー14 10th Anniversary Memorial Book


こちらは今までの10年を振り返るメモリアルブックですね。
非常に細かい年表が記載されていたり、スタッフからのメッセージなど先ほどの設定資料集とは違ってミニオンなどの特典は付かないので、こういうのがあったなぁと懐かしんだり、メタ的な物が楽しめる人にはお勧めできますが、そうでない人には退屈に感じるかもしれません。


ではではまた明日~。


【雑記】呪術廻戦カフェに行ってきた

皆さん、おはよ~ございます、こんにちは、こんばんは。

先日の休日、同僚の希望もあって現在開催中の呪術廻戦カフェに行ってきました。

会場となるのは大阪梅田にあるHEP FIVE

タナティさんとしては新卒時代にここにテナントで入っていた店舗に数か月配属されていたので、その時以来に訪れることになりました。
とは言え、懐かしさなんてものはまったくなく、帰宅時に出た出口が従業員用出入口の傍だった際に「あ~、そう言えば初出勤の時、ここで当時の店長と待ち合わせたな」ということを思い出したくらいでした。

それはさておき、現地に到着してみると


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等身大?の大きなイラストが展示されていました。

これらの前で記念撮影している方がけっこう多くいて、それらを眺めている同僚にも「写真撮るよ?」と提案したもののかたくなに拒否されました。何でだ。


自分はまったく原作を知らないので、どのキャラクタが人気だとかコラボメニューの再現度がどうとかはさっぱりわかりませんでしたが、おそらく好きな人にはたまらないんだろうなぁということが他のお客さんを見ていて思いました。現に自分もエオカフェではそうだろうと思うし。

ただ、メニューに関してはエオカフェとかと違って、最初1回注文したらそれっきり。
追加など一切できない、というのが個人的にはちょっと残念でした。
試しに選んだメニューがちょっとクセのある味付けだったので、無難なスイーツにしておけば良かったなぁとちょびっとだけ後悔。
あとは、店内で流れているアニメショーンの尺がめちゃくちゃ短いので、何度か見るとすぐに飽きてしまうのが残念でした。これに関してはモンハン酒場の長尺っぷりが秀逸なのだろうか?


大阪では来年の1月28日まで開催されているようなので、興味のある方はお早めに~。


ではではまた明日~。


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

アイコンは描いて頂いたものなので転載はお控えください。

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