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【日記】戦車デビュー!

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皆さん、こんばんは。


先日、ドワーフの蛮族クエストを進めに進め、


ついに



ついに





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ドワーフ戦車を無事にゲット出来ました。


なんかプラモデルの箱絵みたいな感じのSSになっていますが
気にしてはいけません。


以前からフレンドさんやすれ違う冒険者の方々が乗りまわしているのを見て


なんかいかにもな戦車でカッコイイ!


と思っていたので、早いことゲットしたかったのです。

そのため、今回のドワーフ蛮族クエストを進めるに
あたっての士気はかなり高かったです。


早速ゲットしたので乗り回してみますが


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走行中は右手で見渡しながら突き進んでいきます。
(最初、何で敬礼しながら走ってるの?と思ってたのは内緒だ)


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ちなみに空中飛行時は車体底部のエンジンノズルが火を噴きながら浮上。

この辺は宇宙戦艦ヤマトとかで出てくる艦艇っぽくて心惹かれます。


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更に飛行時は砲塔上部のハッチを閉め、
車体内部に潜り込んでいるようです。

この時に気づいたのですが、
ハッチのデザインがドワーフのオートマトンの顔を意識しているのが
ちょっと可愛らしくて素敵ですね。


更に専用アクションで砲撃を行うと


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名前のあるNPCにだけはこのように紫の噴煙が立ち上ります。


名前のないNPCやモンスターには何の反応も無いのですが
これはきっと深い意味があるに違いないと考えると
気になって気になって夜しか眠れそうにありません。


あとは跨乗歩兵役で数人、
ドワーフ戦車を数名でちょっとした部隊を組んで走ると
ちょっとした映画のワンシーンっぽく見えて楽しいかもしれません。


クエストで外装に関してのものがあったので、
それを反映したものが友好度次第で出てこないかなぁと思ったりも。
漆黒編での蛮族オールスターのクエストが今から楽しみです。


ではではまた明日~。


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【日記】ナイトのミラプリも更新

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皆さん、こんばんは。


先日の忍者のミラプリの更新に引き続き、
今回はナイトのミラプリを更新しました。


以前までは竜騎士などでも使用している


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ココルンメイルを主体としたものを利用し、
重装備なナイトのイメージとはずいぶんと異なる軽装っぷりを
敢えておこなっていましたが、


今回、ナイトのレベルが無事に70に到達したのを機に行った
ミラプリの更新ではこちらを採用。



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アライアンス・ディフェンダーコート

以前にリテイナーが持ち帰ってきた時にゲットしてから
カッコイイなぁと思っていたので
ミラージュプレートだけは既に作成していました。


他にアライアンス・ディフェンダー・アームガードも採用し、
それ以外は今まで通りの内容。


今回の更新で最も大きかったメリットは


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エモート関連で格段にカッコ良くなったこと。


「戦いに備える」や「勝利を喜ぶ」を行った時、
特にそれが実感できますね。

やっぱりナイトは重装備の方が見た目で映えます。


ただ、カッコイイのは間違い無いのですが
個人的には胴装備の影響で足がほとんど見えなくなったのがちょっとした不満。


どうしても腰から下の部分が、
塊が動いているように見えてしまうのが原因です。


しばらくはこのままで行きますが、
もしかしたらひょっこりと前の物に戻したりするかもしれません。


ではではまた明日~


【日記】下限リドルアナふたたび

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皆さん、こんばんは。


昨晩はフレンドのりっくんが主催する
下限で行く紅蓮のアライアンスレイドツアー・リドルアナ編に参加してきました。


自分は去年の10月にユニコーンが誇るタマゴ&ポテト主催のツアーに参加していたので、
初見さん優先で残り数名になったら申請しようと思っていたら




満員御礼で受付終了してました。



まぁしかしながら、第1弾で自分がやらかしたように
急用、急病などで欠員が出る可能性もあると判断し、
りっくんに「欠員出たら声かけてください」と伝えていたら




ほんとに欠員が出たようで
非常招集かかりました。


急遽ドレスコードのビギナー胴装備をミラプリし、
去年の10月以来のリドルアナに行って参りました。


記憶を遡ってみると、
1ボスのツボみたいなものからの水流攻撃がえぐかったなぁと思っていたら、





速攻で流されて床ペロしました。




もうね、「三国無双」や「戦国無双」などで
「援軍に参ったぞ!」と増援として現れたNPC武将が5分も経たないうちに
「誰か……救援を!」とか「援軍は来んのか!」みたいこと言い出す


そんな姿を実演したようでいて
それ以降めちゃくちゃ気を付けて頑張りました。


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そして1ボス、2ボスを苦戦しながらも全滅無しでストレートで突破し


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リドルアナの真のボスとも言える
労働君とのバトルが開始!


前回のツアーの時にはこのボスとの戦闘時間は23分という
非常に長い激戦の末の勝利でした。


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今回もまた回転レーザー攻撃でバタバタと薙ぎ払われ、
死屍累々の大惨事が繰り広げられますが……



ヒーラーさん達の圧倒的な立て直し力は絶大でした。


圧倒的じゃないか、わが軍のヒーラー達は。


ヒーラー+赤魔導士+青魔導士などでパーティ内で蘇生魔法が使える割合が
普段より高かったりしたこともあり(アライアンスによっては6人もいたそうです)


床ペロしたそばから蘇生が飛んでくる



という素晴らしい介護ぶりでした。


床ペロ時にはチャットで欲しい物を呟く


というルールがあったのですが、
入力しようとしたら蘇生受諾確認メッセージが飛んでくる、
という状況だったりしたので、ある意味難易度高いミッションだったかもしれません。


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最後は無事にボスを討伐し、クリア成功。


イベント企画して頂いたりっくん、
並びに他の参加者の方々、昨晩は大変ありがとうございました。


第3弾も6月に予定されているようなので、
こちらも都合つきそうなら参戦してみたいところです。


ではではまた明日~。


【日記】G10地図ツアー22年5月号開催終了

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皆さん、こんばんは。


昨晩は毎月第4金曜日に主催しているG10地図ツアーの開催日でした。


最奥にガンガン到達したりそうでなかったり、
魔紋が開きまくったりそうでなかったりと
毎回予測のつかない展開が楽しいトレジャーハント。


今回はどんなドラマが待ち受けていたのか、早速参りましょう。


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G10ツアーでの集合場所は毎回カストルムオリエンス。


地図の解読が終わった人は開始時間までゆっくりと待ちます。
モブ兵士に紛れて訓練する人もいれば、
その前で教官役になる人もいたり。


今回は皆の集合が普段より少し早く、
ルールの確認などを終えていざ出発、
という時もまだ夕暮れ前でした。


普段は日没を迎えた暗闇の中から開始だったりしたので、
ちょっと新鮮な気分であります。


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トップバッターがトレジャーハントがほぼ初めてという方になり、
皆で見守りながら宝箱を開けてもらうと、



いきなり魔紋が出現!



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幸先の良さを感じつつ魔紋の進行を開始します。










そんな中、空気を読まなかった輩がいたのです。





そう





アトモスです。




その後も魔紋が開くたび、
早ければ2回目、遅くても5回目に出現。

消化不良を起こすこともなく我々を吸い込んでいくアトモス。

きっと今話題のヤクルト1000を飲んで潜んでいたに違いない。


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最終的な戦果は魔紋が20枚中6枚という非常に渋いものになってしまいました。





自分、3枚中3枚開きませんでした。


そう、今回、魔紋が1度も開かなかった人が自分含めて3名。


しかも


3名×3枚の9枚が開かない


というある意味記録を打ち立てた結果になりました。

在りし日の「芸能人格付けチェック」で
志村けんさんが11連続だったかで外したのを思い出しましたよ、ほんと。


とまぁそんな渋めの結果でしたが、
長い事やっているとそういう事もあるので、
また次回気を切り替えて楽しんでいこうと思います。
今回の結果も次回以降にちょっとした笑い話になりますしね♪

あと、モアイ像を獲得したりっくんがマイハウスの庭に設置してくれるはずなので、
それもちょっと楽しみです(何


昨日参加して頂いた皆様、ありがとうございました。
そしてお疲れさまでした。


次回は、DC再編直前ということで、


チーム対抗戦・ふたたび


を開催してみようと思います。


また開催1週間前にロドストでイベント立てますので、
興味ある方は是非ともご参加をお待ちしています。


ではではまた明日~。


【日記】これにはやられた【ネタバレ有】

※漆黒のヴィランスのメインクエストに関するネタバレ要素があります。




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皆さん、こんばんは。


暁の賢人と言えばまず最初に思い浮かべるのはパパリモ(異論は認める)ですが、
その次に思い浮かべるとしたら











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この人ウリエンジェですよね。
(異論は認める。が、話は合わせてくれるのを希望)


ウリエンジェと言えば、普段よく見る姿はこんな感じ。


美味しいラーメン屋さんについて尋ねれば、
難解な言い回しで教えてくれる。


中華系丼の模様みたいなのをあしらった衣服を着てまでラーメン好きをアピールする、
そんな雰囲気を持つ見た目の彼ですが、



なんと漆黒編では大活躍。


第一世界では話の都合上シドが登場しないので、
困った事はまるでシドが乗り移ったかのように対応策をバシバシ提案してみせ、
代わりに色々と問題を解決したりします。


更には


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物語の盛り上がるタイミングで
冒険者の前にひざまずいて、何があろうともお供する、と言ってのける、
なんともな義侠っぷりまで発揮します。


しかも、それ以外にも


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アルフィノに今までにないほど同士認定されたり、


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サンクレッドが人の話をきちんと聞いていたことに驚愕してみせたり


ちょっとしたお茶目な場面が見受けられ、
ほのぼのとしたりするのですが……






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リーンとの会話の際に見せた



この物憂げな表情






やられました。






こんなんずるいわ。




こんな表情見せられたら、
一気にファンになってしまうじゃないですか。


この時の一連の発言の間、
幼馴染のムーンブリダの事が脳裏をよぎってこんな表情を見せたんだろうと思いますが、
自分でもびっくりするくらいタナティさんの心にダイレクトヒットしました。


もうね、漆黒編のダンジョンでNPCを連れていく際、
ヒーラー枠でウリエンジェが選択できる時は確定で連れて行くようになりました。
アルフィノ、悪く思うな。


ちなみに自分は長い間




ウリエンジェ



ではなく



ウリエンジ



だと思ってました。
ごめんよ、ウリエンジェ。
今度お勧めラーメンに関して蘊蓄色々聞くから許して(違


ではではまた明日~。


【日記】忍者のミラプリを更新

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皆さん、こんばんは。


ここ最近はメインクエストの進行を一旦止め、
ドワーフの蛮族クエストやサブクエストの消化を進めていました。

そんな中、ジョブクエストを進めるのを推奨されたので、


忍者のジョブクエストの消化を開始。


蒼天編にちょっと入った所で止めていた忍者のジョブクエスト。


紅蓮編の冒頭まで一気に話を進めました。


そのおかげで新たに装備セットをゲットできたので、



今回、久しぶりに忍者のミラプリを変更することにしました。


自分は基本的に一度良いなぁと思ったミラプリは、
若干のマイナーチェンジは行うもののほぼそのままという事が多いので、
ちょっとした一大イベントだったりもします(タナティ比)。


ちなみに今まではこんな感じのミラプリでした。


今回のクエスト消化の中でゲットした胴装備が中々カッコ良かったので、
それをどうしても使用してみたかった、というのがあります。


ただ、ちょっと脚防具をどうするかで迷っている状況です。


まずは甲案。


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前から見るとこんな感じ。
脚防具が今までと同様「バニーチーフタイツ」になっているパターンです。
どことなく漫画やゲームで出てくる忍者の衣装に近いかな?


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後ろから見るとこんな感じですね。


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で、こちらは乙案。
脚防具が忍者のレベル50ジョブクエで貰える「乱波袴」を採用したもの。


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後ろから見るとこんな感じ。

上の写真ではちょっとわかりにくいですが、
この乱波袴の方は太股辺りにクナイ数本を仕込んだベルトがあったりと、
忍者忍者しているのが魅力でもあります。


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こんな感じ。
戦闘中とか普段の行動中に注視する機会はほぼ無いと言えますが、
雰囲気は非常によく出てますよね。


しばらくはどちらも交互に投影してみて様子を見、
網タイツvsストッキングとかではなく
最終的にどちらかに決まるんじゃないかなぁと思います。


今の段階では乙案の方が有力ではありますが。


とにもかくにも、久しぶりにミラプリをいじってみて楽しかったです。

最近のVerUPでミラージュプレートの最大数が増えたこともあるので、
これから他のジョブ用の物をいくつかいじってみようかな?


ではではまた明日~。


【日記】なかなか倒せぬものの

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皆さん、こんばんは。


日曜の14時頃から開催している下限極セフィロト討滅戦。
(ここ最近は詩学を欲する者たちも増えたことから
 下限極セフィロト詩学強奪戦と勝手に呼称していますが)


昨日はそれの開催日でした。


正確には第何次になるのかさっぱり忘れてしまいましたが、


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いい加減この足の負担がやばそうなムキムキマッチョのセフィロトも見飽きたところです。
皆思い思いに

「今日こそ詩学、払ってもらうぞ」
「詩学くれー」

などなどチャットを賑わしています。


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メンバーのリアル都合で3週間ぶりということもあり、
死屍累々の床ペロを繰り返しますが


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数回の全滅の後に皆、勘を取り戻し、
安定して前半戦を突破し続けます。


後半戦の黄と緑のギミックに苦戦しつつも対応していくも



残念ながら今回も攻略ならず。


勝手な想像ですが、通常シンクだったり超える力有りに設定していたら
攻略できてたのではないかなぁと思ったりもしたくらい、
皆の動きが尋常じゃなくなってきました。

特にヒーラーさんの立て直し力が半端なく、


後半戦突入前には床ペロしている人は皆起こされている


という状況が続きました。



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最後は記念撮影をして解散。

次回は2週間後の6月5日になりそうですが、
次回こそは倒せたら良いなぁと思います。


ではではまた明日~。


【ネタ】難儀な飲んだくれ【ネタバレ有り】

※漆黒のヴィランスでのドワーフ蛮族クエストでの一部演出のネタバレ要素があります。







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皆さん、こんばんは。


ドワーフ族の蛮族クエストを進めて行くと
拠点が大きくなってお酒が造れる施設が出現しますよね。


その際にお酒を楽しむドワーフ族が一気に増えるのですが



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この2人組。


タルの上に乗ってダンスでの耐久対決をやってます。





仕事もせずに。



作業の締切迫ってロニットが困っていても、おかまいなしでひたすら踊ってます。


日中は負けた側はお酒抜きという耐久対決をひたすら行い、




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勝敗がどうなったのかはわかりませんが、
夜の時間帯には2人して酔いつぶれた感じで転がっています。



皆さま、「酒は飲んでも飲まれるな」であります。
酔いつぶれて回りには迷惑かけないようにしましょうね。


ちなみにこのドワーフ族の拠点。

他にも



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しゃがみこんで休憩しているのかな


と思って近づいてみると



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拠点のリーダーの物真似やってる


という光景を見ることが出来たりします。


全体的にコミカルな言動の多いドワーフ族。


蛮族クエストのストーリーも物作りの考え方を中心として面白いので、
早いこと最後まで進めていきたいところです。


ではではまた明日~。


【日記】実現難しいけどあれば欲しい

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皆さん、こんばんは。


スクエニのオンラインストアで販売されている複製原画、ご存知ですか?

新作が発売される時はロドストでもニュースになったりするあれです。


これの実物がエオルゼアカフェでは数点飾られているので、
どんな感じか確認することができます。

個人的感想ですが、大きすぎず小さすぎずほどよい大きさで、
使用されているイラストは各Verでのキービジュアルなので
基本的にカッコイイ絵が多く心惹かれます。

値段は税込み33000円なので比較的手は出やすい価格帯です。
(以前、とある画家さんの個展で販売されていた複製原画が45~120万とかで驚いた記憶が)


ただ、ここまで心惹かれる要素があるにも関わらず、
どうしても手が出ないのです。


それは何故か?


例えばこちらの複製原画。


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漆黒編のメインキャラの集合写真と言えるイラストです。
皆それぞれの個性が出ていてとても良いのですが……



自キャラがいないのですよね。



これが普通のRPGであるなら、全然問題ないのですが、
FF14は自キャラをプレイヤーが外見を作製して遊ぶので、
公式の主人公と自キャラとでギャップを抱いてしまうのです。

だからどうしても自分は購買意欲がわかなくなってしまうのですよね。


ただ、


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ちょっと突貫工事ではめ込んだので雑ですが、
こんな感じで主人公キャラの場所に
自キャラを水彩画風に描いて当てはめて作成してくれるサービスがあったら、
迷わずポチってしまう可能性が高いです。
というかいずれかの作品を1枚はポチると思います。


本来の絵画を否定してしまい、絵師さんに対して失礼な事ではあるのですが、
主人公キャラの自キャラへの差し替えサービス、
実装されないかなぁと複製原画を見るたびに思います。



創造神ヨシダ、なんとかなりませんか?



ではではまた明日~。


【ネタ】惜しい!

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皆さん、こんばんは。


宝くじを買ったらあと1つ数字が違っていたら5万円だった
駅のホームに降り立ったら乗りたかった電車の扉が閉まった


等々、世の中にはあと少しだったのに
「惜しい!」といった出来事にちょくちょく遭遇します。


それはエオルゼアにおいても例外ではなく、
実に惜しいと思ってしまう人たちがいます。


そんな人たちを2名、紹介しましょう。


まずは1人目。

イシュガルド上層にいる貴族のセゴリョン氏。


話しかけてみると……


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どうやら邪竜殺しの「英雄」に会って感謝の言葉と共に握手をしたいようですが、
残念ながら「英雄」の顔を知らないがために当の本人を前にしているのに気づいていないご様子。
さすがに英雄本人を前にして気づいてない振りをしたネタ、というわけでもないでしょう。

とりあえずセゴリョン氏の気づいていないところで
感謝の言葉を伝えるのには成功していますが、
握手をするという夢は叶いませんでした。

後々気づいた際にはえらく後悔しそうな感じがします。



そして2人目は蒼天街にて。

ここにいる3人組の職人が会話をしていますが……


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蒼天街に「英雄」がいたらしい、と話しており


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そのうち1人は「すれ違ってるかも!?」とやや興奮気味。

すれ違ってるどころか横でガン見されてますが、
こちらもまた「英雄」の顔を知らないがために気づかれずに終了。



あれ?


意外と英雄殿、顔知られてない?



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別のクエストでは伍長レベルの兵士から握手を求められるなどしていたことから


実際に戦場に立つ兵士達からはきちんと顔を認識されているけど、
その活躍を人伝で聞く貴族を始め市井の人々は顔を認識できていない。


ということなんでしょうね。

本人を前にして気づいていないというコミカルなシーンであるものの、
現実でも写真が普及する近世までは実際に起こりえた出来事でもあるなぁと
妙に納得もした、惜しい人たちでした。


ではではまた明日~。


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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