fc2ブログ

【日記】オメガ シグマ編に行ってきた2【ネタバレ有】

※次元の狭間オメガ シグマ編に関するネタバレ要素があります。


ffxiv_20210908_224604_142.jpg



皆さん、こんばんは。


一昨日開催されたタマゴさん主催のオメガ シグマ編攻略ツアー


魔列車での一連の出来事に興奮冷めやらぬ一行は、
その後なんとか気持ちを落ち着てけシグマ編2を開放。


ffxiv_20210908_223246_561.jpg


開放前にシグマ編2で戦うモンスターの名前がシドによってネタバレされてしまうが
それ以上に自分とタマゴさんに衝撃が走った。




チャダルヌークだと!?



リルム、ストラゴスの再加入や魔石ラクシュミを無視するならば
戦わなくてもかまわないこのボスが?



え? どういう事だってばよ。


疑問がひたすら頭の中に渦巻く中、


ffxiv_20210908_223324_619.jpg


シグマ編2に突入。


床に転がっている絵4枚が謎ですが、とりあえずそれは一旦置いておいて



ffxiv_20210908_223346_730.jpg



一行の前に現われたのは


ffxiv_20210908_223441_848.jpg



そう、これです、これ。


FF6でいざ戦闘となった時、絵画のラクシュミの時だとこんな感じの靄がかかった美女でした。
蛮神のラクシュミとは大きく異なる見た目なのです。



ffxiv_20210908_223850_203.jpg



いざ戦闘を開始するといきなり悪霊の姿を現わすチャダルヌーク。


一定量ダメージを与えるとラクシュミに変化するのか



と思いきや、


四隅にある絵画に乗り移って攻撃を仕掛けてくる。


それを床に転がっている絵画に絵筆で力を送り込み、攻撃をいなす。


というギミックが展開される。





これは……








楽しい!



FF6での「絵画に乗り移った悪霊」という部分だけをピックアップし、
このボスバトルの一連のギミックへと昇華させた発想の飛躍……



ほんと素晴らしい!





無事に討伐した後は初見組の自分とタマゴさん、モノコさん以外が
皆通路側へと移動していく。


集合写真を撮影するのかと思いきや



「あるものが通る」



とのこと。


なんだろう?
何が通るんだ?



とずっと待機していたら、他の人に次々と目撃報告が。



どうやらある者の出現は各冒険者ごとで独立していて、
自分には見えても他人には見えていない、なんてことが発生する仕様のようです。


皆が続々と確認している中、更に待つこと数分。





きたーー! 
なんか3体が横切ったー!




ffxiv_20210908_225915_174.jpg


SSを撮影したので改めて確認してみると
左から順に


オルトロス
リルム
カッパー


の3体。

オルトロスはこの舞台となっているであろうアウサ―の屋敷でも絵画になっていたし、
リルムも再加入する場所なのでこういったチョイスだったのでしょう。
更にFF6本編ではオルトロスがリルムにスケッチしてもらう、というイベントがあるので、
リルムが筆を持って追いかけまわしているのはそれも意識されているように思えます。


一瞬リルムがキノピコに見えたのは秘密だ!


シグマ編攻略は2を攻略したところで一旦終了。

次回は2週間後へと持ち越されました。

うーん、続きがどうなるのか気になりますね。
4はケフカで確定でしょうけど、3はほんと誰になるんだろうか?
楽しみだなぁ~


ではでは~


【日記】オメガ シグマ編に行ってきた1【ネタバレ有】

※次元の狭間オメガ シグマ編に関するネタバレ要素があります。


ffxiv_20210908_220750_462.jpg


皆さん、こんばんは。


昨晩はフレンドのタマゴさん主催の次元の狭間オメガ シグマ編ツアーに参戦してきました。


前回のデルタ編ではFF5が元ネタになっていて、
実際にプレイしていた自分にとってかなりテンションが上がったコンテンツでした。

今回のシグマ編はFF6が元ネタになっているようで、
同じくけっこう遊んだ作品であるのでとても楽しみでテンションだだ上がり状態です。



ffxiv_20210908_215537_047.jpg


いざ集合場所へと向かうと、
やや遅れての参陣だったこともあって皆が集結し、




既にCWLSチャットにてFF6談義が始まっていました。



ffxiv_20210908_215626_118.jpg



話題はシグマ編で採用されているボスは誰なのだろうか?
からいつしかFF6での好きなキャラクターへと。



ffxiv_20210908_220004_196.jpg



更には魔導アーマーと「ティナのテーマ」へと話題が移り行き、
皆で魔導アーマーに乗ってわちゃわちゃしだしたところ……



まったくの無関係の人も同様の乗り出して
皆にエモートと会話をしてくる、という事態が発生。


さすが外国の方、コミュニケーションは積極的です。
もう少し時間に余裕があれば、こちらももっと対応できたかもしれないのがちょっとだけ残念でした。



それはさておき、遂にシグマ編へと突入。


ffxiv_20210908_220318_148.jpg



魔列車の遠景と思しきシーンが流れます。


これは前回の日記で記載したパターン2なのだろうか?



と思っていたら


ffxiv_20210908_220346_741.jpg



すぐさま魔列車との戦闘になりました。


BGMはもちろん「決戦」(FF6)です。
原曲に比べるといささか軽い感じのアレンジですが、
これはこれで充分に楽しめる曲になっています。


ffxiv_20210908_220424_581.jpg



そんな「決戦」によってテンションが上がっている中、



魔列車の勇姿を眺めながら、



我々がまず最初に行ったことは……




ffxiv_20210908_220804_791.jpg


FF6への知識が尋常じゃないタマゴ博士による魔列車に関する講義を聴く


ということでした。


もうね、セイントビームが敵専用、しかも魔列車専用だったなんて
さすがにこれは知りませんでした。


それにしても、魔列車はリメイク版FF1の追加ボスとして採用されていたり、
FF14のメインクエストでもガレマール帝国が所持している物として台詞でちらっと出てきたり
意外と優遇されているボスのようにも思えます。
ボスなのに「フェニックスの尾」で一撃だったり、マッシュのメテオストライクで逆落としされたりとネタに事欠かないことからも愛されてるのかもしれません。




ffxiv_20210908_221110_427.jpg



いざ戦闘が開始され、幽霊が大量発生。


FF6本編ではマッシュ達と共闘してくれる幽霊がいくらかいましたが、
残念ながらオメガ シグマ編ではそういったことはないようです。






ただ、幽霊に捕縛されると


ffxiv_20210908_221311_646.jpg



魔列車内部へとご案内してくれます。


本来なら受けたらダメなギミックであるはずなのに、
魔列車の車内、客室に入れたことによりテンションが爆上がりし



ffxiv_20210908_221402_517.jpg



幽霊を倒した後は客室をうろうろと観て回り



ffxiv_20210908_221342_538.jpg



SSをパシャパシャと撮影しておりました。
(もちろんパーティメンバーに事前に許可貰いましたよ?)



ffxiv_20210908_221426_246.jpg


ちなみにこの客室の長椅子は椅子判定がされていないようで、
普段の椅子に座るような座り方は出来ませんでした。残念。


なお、客室に案内された際、
一定確率で幽霊ではなくジークフリードと遭遇することがあるようです。

ただ、べらぼうに弱いみたいなので、
原作通りジークフリード(偽物)が出現しているのでしょうね。



ffxiv_20210908_221743_944.jpg



客室から復帰後、
魔列車のセイントビームなどの攻撃にもキャッキャしながら戦っていると


無事に討伐成功



ffxiv_20210908_222455_483.jpg


クリア時にはFF6にちなんだ演出があったりして
シグマ編1から凄く楽しませてもらいました。
この演出はFF6をプレイしていると、涙腺にクリティカルダメージが入るものでした。


当日は更にシグマ編2も攻略したのですが、
記事が少々長くなり過ぎたので次回に続きます。


【日記】オメガ シグマ編行ってきます

ffxiv_20210907_225226_666.jpg



皆さん、こんばんは。


本日は22時からフレンドのタマゴさん主催のオメガツアーが開催されます。
前回のデルタ編に続いて今回はシグマ編



ffxiv_20210831_221945_134.jpg


開放時のインスタンスバトルのボスがダダルマーだったことや
クエストのサムネイル、クエスト名がFF6にちなんだものだったので、
シグマ編で登場する敵はFF6で確定と考えて良いでしょう。


もうあと数時間もすればわかることなのですが、


シグマ編の1~4でどんなボスが出てくるか?
今のうちに勝手に予想しておきます。


デルタ編1~4ではFF5の最終盤のダンジョン次元城からの抽出が1~3、
4はラスボスのエクスデス


といった感じでした。


今回のシグマ編も4はラスボス……おそらくケフカで確定でしょう。


しかし、謎なのが1~3


先ほどのサムネイル、クエスト名から察すると魔列車なので、


1で魔列車が登場
2でテュポーン大先生
3で世界崩壊後からいずれか


といったFF6のダイジェスト戦になるのかなぁと思ったりもするわけです。


2でやたらとテュポーン大先生を推すのは
FF6でのギルガメッシュポジションとも言えるオルトロスとの最終戦で登場したり、
世界崩壊後のコロシアムで対戦したりとインパクト、知名度がある、というのが理由でもありますが





既にゴールドソーサーにて「はないきフンガー」でキャラモデルがある!



これもチョイスされる理由になりそうじゃないですか。
製作コストが安く済む、ってのいうのは大きいですよ?(何

エアフォースパイロットでオルトロスが一瞬映るコースもあったような気がするので



オルトロスに一定ダメージ後、テュポーン大先生召喚



というFF6でのバトルの再現がもしかしたら行われるかもしれない。
ちょっとこの辺が楽しみです。



問題なのは3。

FF6はゲーム中盤に世界崩壊した後、ファルコン号入手後に仲間を全員集めなおさなくてもクリアできてしまうのです。
そのため、戦わなくてもかまわないボスも出てくるのでチョイスが難しい。
既に他コンテンツで出現しているボス(フンババ、デスゲイズ、ユミ―ル、三闘神など)もいるので特定が非常に難しい。
個人的にはガーディアンかアレクソウル推しなのですが、何が来ても良いように心の準備をしておきます。
案外ウーマロでも面白いかもしれない。


もう一つのパターンとして、

デルタ編1~3では次元城から抽出された例をとり、
シグマ編1~3を魔列車から抽出する、というパターン。


となると1,2は魔列車内での戦闘ということになりますが、
FF6では魔列車内でジークフリード(偽物)が登場しますので、


1にはジークフリードをアニキと慕うオルトロス(+テュポーン大先生)
2にはジークフリード(本物)
3に魔列車


というのもありかもしれない。


まぁこれだけ色々言って掠りもしなかったらカッコ悪いですね。


予想が当たっているのかどうかあと2時間ほどで結果がわかるので、
楽しみながら待とうと思います。


ではでは~

【日記】花火を観て思うこと

ffxiv_20210907_230246_859.jpg



皆さん、こんばんは。



エオルゼアにおいては紅蓮祭から新生祭が終わるまでの間の夜間、
グリダニア、リムサ、ウルダハの三都市で延々と花火が打ち上げられます。


初めてそれを見かけた2019年の時には正直めちゃくちゃ驚きました。


打ち上げ花火なんてのをリアルゼアで直接観たのは何年前だろう?
多分10年前は言い過ぎにしても5年は観ていないように思います。

それにしても実に綺麗だなぁと足を止めて花火を見上げながら感動したのを覚えています。
さらには各都市を巡ってどこから花火が確認できるか調べてみたり、


ffxiv_20190821_234130_000.jpg


コスタデルソルで夜通し(もちろんエオルゼア時間でですよ?)花火を観ていたりもしました。


翌年の2020年には
「あー、この期間は花火だったな」と懐かしく思いながら立ち止まって観たり、
また新生エリアがフライング可能になったこともあって
2019年とは別角度、別位置で花火を観てみたりもしました。


2021年である今年はこれらの都市に夜間赴いた際に花火の音で
「あー、そう言えばもうそんな季節かぁ」と感じ、
チラ見程度でほぼ素通りしてしまうことがちらほら。


今回も初めて観た時のような感動を


というのは三度目になってくると人間の感性的に無理な話ではあるのですが、
ささっと通り過ぎてしまうことが多くなったのがちょっとばかし寂しくも思いました。


何というか、上手く言えないのですが
慣れによる感動の振れ幅の縮小と言えば良いのでしょうか。
それがけして悪いわけではなく人間として仕方ない部分でもあるのですが。
一つ一つの出来事が新鮮だったことが日常レベルに常態化した、と言うか。


ちょっともやっとした感じになってしまいますが、
今後の楽しみ方などを改めて考える機会にもなりました。

三度目どころかそれ以上の回数の方も多々おられると思いますが、
たまにはのんびり、花火を夜通し眺めて物思いにふけるのも良いかも知れません。


【2205】公開が楽しみ

皆さん、こんばんは。


宇宙戦艦ヤマトのリメイク版の2205。


ようやく10月に公開になりますが、
これがけっこう今から楽しみでたまりません。

2205の元ネタになった「新たなる」がシリーズで一番好きな自分にとっては、
そのリメイクというのは否がおうにも気になるのです。


観終わった後にとても良かったと思えるか


まじふざけんなよ、と思っているのか


当日になってみないとわからないことですが、
可能なら前者であって欲しいものです。


2199はゲール以外の全てがあまりにも酷い内容
2202ではキャラクタの性格は原作準拠に戻って良かったのですが、
アンドロメダとか大戦艦無限湧きとかに興ざめし

リメイク版には良い印象がいまいちない状況なのですが、
是非とも次回作ではこれらの印象を払拭していただきたいところです。


映画館で鑑賞するかはわかりませんが、
カッコイイデザインのポスター欲しさにムビチケでも買いに行こうかな?


【日記】やっぱりそうなる

ffxiv_20210905_230940_126.jpg


皆さん、こんばんは。


本日魔導城の攻略に参戦協力させて頂いのですが、



ffxiv_20210905_222947_471.jpg



いざ魔導城へと接舷し、乗り込もうとする時や



ffxiv_20210905_223015_197.jpg



シドが皆への激励も兼ねて攻め込もうとしていた時や



ffxiv_20210905_225048_797.jpg



城内の道中でのドタバタ劇の繰り広げられている時や



ffxiv_20210905_231245_495.jpg



終盤の緊張感あふれる時でも







カエルの着ぐるみのミンクさんがとことん目立っていました。


もうその時々の話者より圧倒的に目立っていましたね、はい。


以前にも野良で訪れた時にウサギの着ぐるみのララさんがいてとても癒されましたが




ララは何着ても可愛い!




ウサギの着ぐるみだけでなくカエルでも充分に可愛いですね。



とにかくカットシーンで映るたびに癒されました。





代わりにその時は緊張感の欠片も無くなってしまいましたけどね。




ffxiv_20210905_232758_595.jpg



とにもかくにも、
ふーにゃさん、魔導城クリアおめでとうございます。


本当の敵はこの後に繰り広げられるエンディングです。


【日記】ツアー参加お疲れさまでした

ffxiv_20210903_224538_679.jpg


皆さん、こんばんは。


昨晩は紅蓮エリアでの討伐アチーブメントFATE攻略ツアーのリベンジが行われました。


参加者各員には今回のイベント用のCWLS


Achievement Fate Monster Hunt Returns


に所属してもらい、
パーティを2分割してFATEの捜索を開始。


ffxiv_20210903_220722_530.jpg



今回の討伐目標のFATE


キルニス
フンババ
イクシオン
玉藻


これらに関係するFATEを発生させるため、
各地で既に発生しているFATEをガンガン攻略開始。



ffxiv_20210903_224841_001.jpg


今回初参加の方のアチブ獲得状況も踏まえて、
優先目標FATE以外でも討伐アチブ対象FATEを確認したら討伐を開始。


それを繰り返し、ギラバニアからグリフォンが滅びるのではないかというくらい殲滅していたら



遂にフンババの準備クエストが出現。




ffxiv_20210903_231042_065.jpg


これを無事にクリアすると、
FATEで護衛対象だったキャラがダッシュで移動開始。


ffxiv_20210903_231051_212.jpg



移動するNPCを延々と追跡するのはダタクの旅を思い出します。


それにしても、彼は徒歩なのに思いのほか長距離走る。



ようやく歩みを止めた先には


ffxiv_20210903_231155_180.jpg



フンババが出現!


FF6では世界崩壊後にティナが滞在していた村を襲撃することになる、
封印されたモンスターの一種でした。


どうでも良い事ですが、
白魔導士の魔法のレベルが上がってくると詠唱中のポーズが
「魔界塔士サガ」のラスボス「かみ」みたいに見えて仕方ないのですが自分だけでしょうか?


それはさておきフンババも無事に討伐したところで、
終了予定時間の23時を15分ほど過ぎていました。


そのまま即終了で解散、というのは味気ないので


ffxiv_20210903_231934_530.jpg



最後は皆で記念撮影をして解散となりました。


最優先目標に設定していた玉藻は後続FATEが時間内に確認できず、
イクシオンに関してはギラバニア湖畔地帯が良天候続きでまったくもって出現を確認できませんでした。

これらの2体もいずれは討伐したいところですが、
タイミングが重要すぎて中々難しそうですね。


うーん、これら2体を討伐するのはいつの日になるのだろうか?


ではでは~

【日記】本日リベンジなるか?

ffxiv_20210730_232158_833.jpg



皆さん、こんばんは。


7月30日に行われた紅蓮エリアでの討伐アチブFATEツアー。


この時に達成できなかった討伐目標の


キルニス
フンババ
イクシオン
玉藻


これらに対するリベンジを


本日の21時40分から23時過ぎ(最長でも23時30分頃)


で開催することになっています(途中参戦大歓迎)。


フンババ、キルニスは問題なく達成できると思いますが、
イクシオンは天候次第、
玉藻は前回討伐されたのがどのタイミングなのか?
といった運の要素が絡んでくるのでやや不安要素もあります。


これ以外の討伐目標は、
前回未参戦の参加者の方々の獲得状況、FATEの発生状況などで臨機応変に対応したいと思います。


前回に続いて参加して下さる人がけっこうおられるので、
とにかく賑やかにワイワイやっていけたら良いなぁと思ってます。


戦闘結果は明日の記事にて。


ではでは~


【日記】次元の狭間オメガ シグマ編開放【ネタバレ有】

※次元の狭間オメガ シグマ編の開放クエスト関連のネタバレ要素があります。


ffxiv_20210831_222027_689.jpg



皆さん、こんばんは。


ログインしたらまずは


宿屋でリテイナーから掘り出し物を回収
その後GC本部への納品へと向かう


というのが自分のルーチンワークなのですが、
宿屋から出てGC本部へと向かう途中のことでした。


ffxiv_20210831_215154_112.jpg



ミンクさん、クッピーさんと出会いました。


その際に竜騎士レベル80到達祝いということでアクセサリー装備を1つ頂きました。

前回ミンクさんの武具店ケロティマウェポン営業時に
レベル80に到達した記念にアクセサリー系装備を1個購入しようと出向いた際、
品切れだったことを意識してのものだったようです。

その時のことを覚えてくれていて、
その後に手配してくれるという心遣いにとても感動しました。

お祝い品ということでお代は受け取っていただけませんでしたが、
また何かの機会を見つけて売上げに貢献したいなぁと思います。


ほんと、ありがとうございました。



2人と別れ、GCに納品した後は


ffxiv_20210831_220448_830.jpg


次元の狭間オメガ シグマ編を開放すべく、開放クエストを進めてきました。


この開放クエストでの一番の見どころと言えばやはり



ffxiv_20210831_221128_361.jpg


眼鏡を外して本気を出すネロさん
(なお、眼鏡はシドが預かっていたようです)


このシーンの直後に見せるシドの呆れ顔も最高にクールでした。
是非ともこれは自身の目で直接見て頂きたいですね。



そしてびっくりしたのが


ffxiv_20210831_221411_069.jpg


このクエストの最終ボスがダダルマーだったこと。


ここ数日のコメントとかで「ダダルマーが登場したら」みたいな事をちらほら書いていましたが、



ほんとに出てくるとは思ってもみませんでした。



「FF6のボスと言えば?」「ダダルマー」
「FF6の強敵と言えば?」「ダダルマー」
「FF6でカッコイイキャラと言えば?」「ダダルマー」


などなどほとんどの質問にダダルマーで回答するダダルマー好きな友人がいて、
半分それの影響を受けたネタ的コメントだったのですが、
まさか実際に出てくるは思いませんでした。



遠目に見え始めたダダルマーの姿に



「え?」



と思い始め、名前を確認した際には




「なんでお前がここにいるんだよー!?」



と驚きを通り越して笑いが止まりませんでした。



そして遂に開放されたシグマ編。



ffxiv_20210831_221945_134.jpg



このクエスト名とサムネイル。


もう出てくるボスはあれしかいません。


このボスの中に入ることができるのか
ギミックとして共闘してくれるゴーストが出てくるのか
ジークフリードが登場するのか?


色々と気になって気になって夜しか眠れそうにありません。


それにしてもダダルマーが出た上にシグマ編1がこいつということは
シグマ編2か3でテュポーン大先生が出てきてももう驚きませんよ、はい。

【日記】21年度8月度決算

ffxiv_20210901_214446_561.jpg


皆さん、こんばんは。


毎月1日は


先月分のリテイナーの総売上の確認と売上金回収、
リテイナーの所持品枠の占有率のチェックを行っています。


これをやり始めた時はちょっと面倒だなぁと思っていましたが、
今ではどういう状況にあるのかと定期的に確認できるので、
記事を作成する際に


お? あの商品の影響でこの売上げになったかな?


だとか


所持品枠が急激に悪化したのはリテイナーが家具ばかり持ち帰った影響もあったなぁ


だとか色々と言い訳考察できるのが良いですね。


それでは8月分はどうなったのか?


早速見ていきましょう。





ffxiv_20210901_222514_157.jpg


8月分の総売上げは


1,368,751ギル


先月より約9万ギル減少しました。

普段売却している余剰分の地図の売上が下旬頃から少々振るわなかったのが原因です。
急に相場の値段が下がったのですが、それに販売価格を合わせて設定し直さなかったので、売上げ枚数が減ったというわけです。
その分、8月はスカイスチール関連で数回ディアデム諸島に潜ったので、売り上げにいくらか貢献できた部分もあります。


そして、リテイナーの所持品枠ですが


1488/1575


占有率は94.4%(前月比+1.2%)と非常によろしくない状況で推移しています。


ffxiv_20210901_222643_768.jpg


占有率を80%台へととにかく減らしたい

目下この所持品枠の改善が最重要課題になっています。
ほんと減らそう減らそうとしているのに何で増えてるんだろう?

何を思い立ったかリテイナーが花を摘んでくることがあるので、
そのせいで枠がいくらか埋まっているのも原因の一つです。
(オーナメントを作成して図鑑を埋めようと置いているため)

とにかく、クラフター関連の素材を中心に減らしていこうと思います。


ではでは~


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
08 | 2021/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
訪問者履歴
貴方は