fc2ブログ

【日記】忍者デビューしました【ネタバレ有】

※双剣士、忍者のレベル30までのクラスクエスト、ジョブクエストに関するネタバレ要素があります。



ffxiv_20210920_155927_657.jpg


皆さん、こんばんは。


数日前にフレンドのリョウさんから薦められた忍者。


それを目指してレベル上げやクラスクエストの消化を行ってきましたが、



遂に本日忍者になることができました。



双剣士の時のクラスクエストも意外と面白くてサクサクと進みました。
ギルドマスターのジャックも中々カッコいいですしね。



ffxiv_20210919_232155_679.jpg


ffxiv_20210920_160709_123.jpg


また、途中から出てくるミリララというキャラクタもただの高慢なだけなのかと思っていたら
肉親を失う悲しい過去によるものだったというものがあり、一気に感情移入してしまいました。

何気にこのキャラクタを見ていると、
宇宙戦艦ヤマト2202で出てくる藤堂早紀を思い出してしまいます。
あのキャラクタも根は優しいのですが、ガミラス戦役時に母親を自死で亡くしてから考え方を一気に変えたという部分があります。



そしてクラスクエストも無事にクリアし、


遂にリョウさんお勧めのカラスという人物が登場するクエストを受注。



見た目そっくりなまでに薬で幻想する人がおられるこのキャラクタ。



一体全体どういった人物なのか?



楽しみにしつついざ邂逅






ffxiv_20210920_183733_588.jpg



あれ? リョウさんがクエストに出てる(違



ffxiv_20210920_183828_740.jpg




何というか言動がことごとくリョウさん賑やかで楽しい。


今の所ムービーには音声はついていませんでしたが、




子安武人ボイスで脳内再生余裕でした。




ffxiv_20210920_172845_132.jpg



まだ今の所レベルは31で使える印も一つだけですが、
その印で手裏剣投げられるのが楽しい。


昔ゲームセンターで遊んだ「戦国大戦」というゲームで一定時間手裏剣投げる計略ありましたが、
なんかそれを彷彿させてちょっと懐かしくも感じました。


そして、ミラプリの方も調整。


ffxiv_20210920_184135_926.jpg



忍び装束はレベル50で貰えるAF装備まで待たないといけないようなので、
レベル30でも多少それっぽく見えるコーディネイトを実施。
参考は水戸のご老公に従うくのいち。


やはり見た目から入ると持続するテンションが違ってくるので大事ですね。
ちょっとこの見た目でレベル50までしばらく頑張ります。


【日記】双剣士の育成始めました

ffxiv_20210919_231857_174.jpg



皆さん、こんばんは。


ここ数日、双剣士の育成を開始しました。


以前にジョブを開放して以来、ちょくちょくと合間を見て育ててはいましたが、
モンク、侍、暗黒騎士、吟遊詩人といった他のジョブが優先されることが多く、
双剣士のレベルは20ちょいでずっと止まっていました。


フレンドのリョウさんのお気に入りのキャラクタが
レベル30からのクエストで登場して、中々面白い


という情報を貰ったので、ちょいとレベル30まではまず育ててみようと思います。


現在レベル29
レベル30まであと4万経験値まで来ました。


明日には到達しているだろうと思うので、
レベル30のジョブクエストでくだんの人物との邂逅が楽しみです。


あと、双剣士で遊んでいて思ったのが、




ffxiv_20210919_234058_420.jpg



ポーズが何かとカッコイイ。



戦闘中なんかも双剣での攻撃はもとより、
足での蹴りも織り交ぜて戦うので、
観ていてとてもカッコイイです。


モンスターをハンターするゲームでも双剣を使っていたことがありますが、
それとはまた違った立ち回りで新鮮です。


ちょいと暗黒騎士の育成が遅れ、漆黒入りも遅くなりますが、
その辺はもう気にせず楽しんで行こうと思います。


【日記】ラバナスタに行ってきた【ネタバレ有】

※アライアンス「失われた都ラバナスタ」に関するネタバレ要素があります。



ffxiv_20210917_213531_698.jpg



皆さん、こんばんは。
ここ最近ブログの執筆を始めパソコンで作業をする際には、
ガンエン廟のBGMである「地風水」を延々と流しながら作業しています。
ほんとカッコイイのでお勧めですよ。是非とも聴いてください。



それはさておき、昨晩はフレンドのタマゴさん、お芋さんが主催する


ffxiv_20210917_213329_962.jpg


下限で行く失われた都ラバナスタツアー


に参加してきました。


初見、未予習大歓迎ということで参戦しましたが、
ここ最近のタマゴさんの下限率から考えて、


ここで参加しておかなければ
通常シンクのツアーは開催されないかもしれない


と危惧した部分もありました(え



ffxiv_20210917_213500_522.jpg



毎度の如く、突入して最初に行われたのが自己紹介。



ffxiv_20210917_220025_229.jpg



自己紹介のマクロ職人の方々や芸人の方がおられ、
とても楽しませて頂きました。

FF15が大好きなノアさんは、まるで運営であるかのごとくFF15イベントをプッシュされておりました。
FF15イベント、思いのほか面白かったので、まだの人は是非ともやりましょう。



そして、



全員の自己紹介が終わった段階でこのツアーイベントの大半は終了。



ffxiv_20210917_222310_695.jpg


皆で集合写真の撮影も終了し、解散ムードも高まりますが、


このまま解散してもなんなので、
おまけとして失われた都ラバナスタの攻略を開始です。



ffxiv_20210917_224301_088.jpg



最初に登場するボス背徳の皇帝マティウス



これはおそらくFF2の「ウボァー」で有名なあの皇帝が元ネタではないかと思われます。

ゲーム中では皇帝の本名とかは一切登場しませんが、
FF2の小説版ではマティウスという名前が付けられています。

ドラクエ5の主人公の名前が小説版から逆輸入されたように、
皇帝の名前も逆輸入されて設定として存在している可能性が高いんじゃないかと。

余談ですが、宇宙戦艦ヤマト2202で登場したデスラーの兄の名前もマティウスだったりします。
案外「太郎」とか「一郎」みたいにメジャーな名前なのでしょうかね?


ffxiv_20210917_225744_227.jpg


その後、何度も全滅を繰り返しながらも一つずつ着々と攻略を進め


ffxiv_20210917_233325_792.jpg



途中の水路では皆でプールを楽しむかの如く泳ぎ



ffxiv_20210918_001804_018.jpg


約30分近くの時間を残し、無事クリア成功しました。


今回の失われた都ラバナスタで遭遇したボスでは


ラスボスのみ全滅無しでの討伐になりました。


過去経験したアライアンスでもラスボスで道中のボスより弱いなんてのがいましたが、
これはまさにその代表格と言っても良い感じでした。


あと、この失われた都ラバナスタでちょっと大変だったのが


一定時間内に倒さないと全滅するギミック


これを大半のボスが使用してくることでした。

さすがに同じ内容のギミックが続くとちょっと食傷気味になってしまいます。
全滅した理由の大半がこれの失敗だったりしましたしね。




【おまけ】
今回のツアーのドレスコードが「水着」でした。
お芋さんの趣味、嗜好によるものかと思いましたが、
道中の水路で楽しめるようにとの配慮だったようです……ですよね?
けしてお色気気分でツアーを楽しみたかった、とかではないですよね?


それはさておき、水着は以前からいくつか所持していましたが、
今回のツアーのためにいくつか作成。


一つ以外をお蔵入りにするのはもったいないので
状況で使い分けることにしました。
ツアー中は戦闘などでどんな格好しているのかわからなかった人もおられると思いますので、
自分はどんな格好をしていたのか紹介しておきます。



ffxiv_20210918_222617_878.jpg

自己紹介時に着用していた水着。
ムーンファイアシリーズの上下をシャインゴールドで染色。


ffxiv_20210918_222312_009.jpg


ラバナスタ攻略戦時に着用した水着。
クァールシリーズの上下をシャインゴールドで染色。
クァールの柄が強くて、どの色に染色してもばっちり柄が見えるのが驚きでした。



【日記】突撃!お宅訪問02

ffxiv_20210914_222328_148.jpg



皆さん、こんばんは。


ハウジングは沼。


その底は知れず、はまってしまうと抜けられない底なし沼です。

それだけやりこみ要素のあるハウジング。
色々と手の込んだものを作ろうとしても中々上手く行かないものです。


そんな時は思い切って他の人のハウジングを観てみると、思わぬ所で解決したりします。


というコンセプトで始めたこのシリーズ。

今回第2弾をいってみようと思います。
(※もちろん家主の許可は頂いてます)


今回紹介するお宅はフレンドのナユタさんのお宅。


シロガネに居を構えるナユタさんのお宅は、
この7月に無事に内装工事が完了。
設置パーツも最大数までチャレンジした、という力作です。


では早速お邪魔しましょう。



ffxiv_20210914_221522_022.jpg



日本テイストなシロガネの雰囲気をまったく壊さない古民家風な外観ですが、



庭先に一歩踏み込んだ時に衝撃が走り抜けました。



ffxiv_20210914_221551_365.jpg


入ってすぐ右手には山車と共に綺麗な樹木が。

夜間だとそれらに灯りがともり、
とても幻想的な雰囲気を醸し出してくれます。


ffxiv_20210914_221559_563.jpg


そしてこちらは左手。
灯篭、橋、池、松などの樹木。

もうこれだけで素晴らしい庭園の完成です。


家に一歩も入ることなく庭だけでテンションが上がってしまう
ハウジングセンスっぷりにただただ脱帽です。


そして、いざ室内へとお邪魔すると


ffxiv_20210715_224634_385.jpg


大型旅館によくある休憩スペースのような区画だったり


ffxiv_20210715_224659_045.jpg


ノスタルジィを感じさせる大部屋に布団


ffxiv_20210715_224618_539.jpg


大人数が収容できる食堂


ffxiv_20210914_222103_218.jpg


地下には数多くの遊興施設に加え


ffxiv_20210914_222009_899.jpg


バトラーの控えた休憩室まで完備。


ほんと凄すぎて語彙力が低下してしまうくらい凄いしか言えませんでした。


じっくりと内部を巡りながら、
数人で旅行にきたロールプレイをして訪れたくなる


そんな素敵なお宅でした。


【日記】ちょっと嬉しい

皆さん、こんばんは。


最近、自分が再び遊び始めたゲームで


インペリアルサガ エクリプス


というのがあります。


前作に比べると

初期レアリティが低いキャラクタでも充分に強く育成できる
キャラクタの育成方法が大きく緩和されていて、運任せになっていない


という2点が非常に良い所である反面、


戦闘時に使用できる技が各キャラクタ2種しかない


というかなり大味な戦闘が若干残念なポイントでもあります。


それはさておき、今このゲームで開催されているイベントが



romasaga02.jpg



もうこのタームの群れを見ただけで、
ロマサガプレイヤーの方々は察しがつくと思いますが



romasaga01.jpg



リアルクイーンを始めとするアリ関連の討伐イベントです。


前回のイベントは七英雄のノエルがメインのイベントでした。


このゲームの戦闘BGMはイベント元の作品のものになっているため、
ロマサガ2が一番好きな自分にとっては、
一番好きな戦闘BGMをイベント2回続けて延々と聴いていられてとても嬉しいですね。


ちょっと今日は時間があまり作れなくて
突貫工事的な記事になってしまい、申し訳ないです。


ではでは~



【日記】1巻はいずれ購入する……はず

ffxiv_20210915_224827_529.jpg



皆さん、こんばんは。


以前からちょっと気になっていた本をつい最近購入しまして、
先日、無事に読破しました。



それがこちら



DSC_0021.jpg


吉田の日々赤裸々の2、3巻



もはや皆さんお馴染みの創造神ヨシダの本ですね。
ファミ通に連載されていたエッセイ集といったところでしょうか。


内容が予想外に面白く



ああ、運営的にはこういう視点で行われているんだなぁ


とか


なるほど、こういう考え方があるのか


などといった所に気づかされたりしてとても楽しめました。


個人的には創造神ヨシダが飛行機が嫌いな理由が、
自分が高所が嫌いな理由と同じだったことにかなり親近感を覚えました。



ところで


何故1巻が無いのか?


と思われてるかもしれませんが





無かったんですよ




出版社在庫なし


更には密林とかでは定価の倍以上の値段が付いてたりという状況。



なので、1巻は今後電子書籍で購入して……ということになりそうです。
ほんとは紙媒体のものを所持したいところですが、
重版は難しそうな気がするのでやむを得ないでしょうね。



【日記】FF15コラボイベント面白そう

ffxiv_20210914_223636_929.jpg



皆さん、こんばんは。


昨日の13日から始まったFF15のコラボイベント。

以前に行われたイベントの復刻のようですが、
本開催時には自分はエオルゼアにいなかったので、復刻イベントでの今回が初めて。


FF15と言えば自分はプレイしたことがなく、


車で移動するイメージ
「やっぱつれぇわ」



くらいしか知りませんが、
FF15がどういった作品なのかその一端に触れられるのが楽しみです。



ffxiv_20210914_223312_666.jpg


イベント開始のクエスト名は「黒尽くめの青年」



「名探偵コナン」だと黒尽くめの服装は間違いなくヤバい人達で、
眼鏡をかけた小学生が納得するまで延々とストーキングされるであろう


そんな心配を抱いてしまうタイトルに感じたのは気のせいです。



ffxiv_20210914_223714_852.jpg


黒尽くめの青年ノクトが何らかの活躍をしていくのか


ffxiv_20210914_225056_025.jpg



どことなくマイディーさんを彷彿させる見た目の記者キピがはっちゃけるのか



ffxiv_20210914_224731_310.jpg



どういった物語をエオルゼアで展開していくのかとても楽しみです。



ちなみに現在は1つ目のクエストを終了したところですが、



ffxiv_20210914_224522_862.jpg



FATEが相変わらずわちゃわちゃしていて
何が何だかわかりませんでした。



どこかで参戦しているノクトもいたようですが(吹き出しがあったので)、
本人を見つけるのは叶いませんでした。


しかしながら、こうしたわちゃわちゃ感のあるFATEこそが


シーズナルイベントでの醍醐味だなぁとも思います。


とりあえず来週中までにはクリアしたいなぁ。
続きが気になるので優先的に消化していきたいですね。


【ネタ】タタルのタコ焼き

ffxiv_20210429_215940_435.jpg



皆さん、こんばんは。



エオルゼアカフェのメニューでは



DSC_0562.jpg


タタルのタコ焼き


というメニューがあります。

表面が硬めでサクサク感が楽しめるので、タコ焼きは硬め派の人にはお勧めの商品です。
値段も安めなこともあってスタンプ要員としても優秀なので、
自分はエオルゼアカフェに行った際はほぼ必ず頼んでます。




hyouzyou_gimon01.jpg



話は逸れましたが、


何故にタタルでタコ焼き?



tataru01.jpg



別に見た目がタコっぽいわけでもないし
服の色でタコっぽいというにはさすがに無理があるし


と長い間疑問でしたが遂にその謎が解けました。



ffxiv_20210911_190547_131.jpg



とあるサブクエストを進めて行くと


タタルがお土産としてタコ焼きを持参する


という出来事が発生します。



ffxiv_20210912_175320_698.jpg


しかも一度限りではなく、
その後も定期的にタコ焼きの差し入れをしているようで、
このことから


タタルのタコ焼き


という商品名になったのですね。

そういう事を考えると、
エオルゼアカフェのメニュー名の元ネタを捜してみるのも楽しいかもしれません。


ちなみにこの上記のソロバン用のタコ焼きは


ffxiv_20210912_175420_183.jpg


預かったカマイタチ(山内や濱家じゃないよ)が食べてしまっていた、
というオチがついていました。


【日記】ガンエン廟行ってきました

ffxiv_20210911_221628_185.jpg



皆さん、こんばんは。



ffxiv_20210911_215709_532.jpg


昨晩はガンエン廟というダンジョンに行ってきました。


ヤンサのフィールドを探索していた時に見かけた方も多いのではないでしょうか。

ここはメインクエストに直接は関係のないダンジョンなのですが、
ちょっとした一続きのサブストーリーに関係してくる場所なのです。



ffxiv_20210911_215825_096.jpg


いざ突入してみると、
外観から想像できる内部を延々と扇状に昇って行くのかなぁと思っていたら



ffxiv_20210911_221056_704.jpg



いきなり川辺に移動して水棲モンスターと交戦したり



ffxiv_20210911_222421_315.jpg



中国奥地の辺境の山岳地帯っぽい所に移動したり


ffxiv_20210911_222601_405.jpg



挙句は孫悟空や仙人のように雲に乗って移動したり


ffxiv_20210911_222556_790.jpg


「三国志」やジャッキーチェンのカンフー映画でうっかり壊されそうな石像があったりしましたが、



ffxiv_20210911_223655_372.jpg



無事にクリアすることに成功しました。


ラスボスは技名から攻撃範囲が推察できるものが多かったので、
初見でも回避はしやすい感じでした(けっこうくらって吹っ飛ばされたのは内緒な)。



このガンエン廟、ボスは元より通常エリアでも多くのギミックがあって
とても面白いダンジョンでした。


あと1つ特筆しておくべきことは





BGMがとても良い!



ほんと素晴らしい!



改めてサウンドトラックでこの曲をエンドレスで聴いてるくらいです。
ちなみにこないだは「ザ・バーン」聴いてました。
このガンエン廟のBGMは


「別れ」とヤンサのフィールド曲をミックスし
中華風アレンジをした



そんな感じの曲調なのですが、


これが非常にダンジョンの中盤以降の風景にマッチしているんですよね。


しかも

「別れ」のパート部分は前半(冒頭)は儚げであるのに対し、
ヤンサのパートを挟んだ後の後半(1分頃)では壮大な感じで流れる


ので



破壊力半端ないです。


ガンエン廟を開放しているにも関わらずまだ突入していない方は
是非とも攻略してみるのをお勧めします。



【日記】壮観な眺め

ffxiv_20210908_231506_731.jpg



皆さん、こんばんは。


こないだのタマゴさん主催の次元の狭間オメガ シグマ編でのお話なのですが、
突入する前に魔導アーマーの話題が出た時のことです。



マウント時のBGMが「ティナのテーマ」のアレンジなのが良い
クルザス西部高地で騎乗して走行すると尋常じゃない空気に包まれる



などといった声が上がり、



終わったら全員魔導アーマーでSSを撮影しよう



ということになりました。


そして、シグマ編2を攻略後、一行はクルザス西部高地へと移動。


ffxiv_20210908_231515_546.jpg



ちょっとした丘陵地帯の高低差を利用して8機を無事に納めての撮影が完了。

魔導アーマーといった軍事兵器をこれだけ一挙に並べての撮影、
予想以上に壮観な眺めと相成りました。



ただこの時、ちょっと思ったのが、


高低差ある場合はララフェルの人を下の段にしないと、
コックピット内に隠れてしまう


ということ。
次回以降のSS撮影の際の教訓としていきたいところです。


更に更に場所を橋へと移して


ffxiv_20210908_232058_775.jpg



全員で隊列を組んだ後は



ffxiv_20210908_232238_350.jpg



グループポーズで走行モーションを行いつつ、
画面エフェクトをかけての撮影!



ちょっとした回想シーンの一コマみたいなSSが撮影されました。



ffxiv_20210908_232315_523.jpg



画面エフェクトを色々と変えてみると雰囲気が変わるのでとても面白いですね。
ちょっとどういう設定で撮影したのか失念してしまったのですが、
1枚目が鮮やか3、2枚目がセピアだったような気がします。



ffxiv_20210908_232412_458.jpg



FF6の冒頭シーンを彷彿とさせる魔導アーマー&クルザス西部高地。


次元の狭間オメガ シグマ編を攻略後もしくはそれでなくても
この組み合わせで地上をゆっくり歩きまわるのも中々楽しいものですよ。


ではでは~


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
08 | 2021/09 | 10
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
訪問者履歴
貴方は