fc2ブログ

【日記】武器の強化進捗などなど

ffxiv_20210714_215632_668.jpg



皆さん、こんばんは。


ここ最近は時間の都合、スカイスチール関連の強化素材の採集にけっこう時間を割けていることもあり


ffxiv_20210714_215636_366.jpg



無事にドラゴンソング・ハチェットREまで強化成功


ffxiv_20210714_215559_194.jpg


この技師のニミさん、改めて見たら美人さんだなぁと思っていたら


なんやかんやと、また新たな強化素材を要求されることになりました。


ffxiv_20210714_215608_024.jpg


しかしながら、スカイスチール関連の装備強化に関しては、
ネイユマルを始めとして皆非常に腰が低いのでついつい言う事聞いてしまいたくなります。
どこぞの人の話を聞かない錬金術師に爪の垢を煎じて飲ませたいところです。


ffxiv_20210721_224009_515.jpg


ということでほぼ毎日アジス・ラーで採集中。
600個必要なHQ、残り400個まで来ました。


一方、エウレカの方は


ffxiv_20210718_161307_377.jpg


先日の日曜日に出撃し、レベルを13→15に。

ストーリーの目的地に行くためにはもう少しレベルを上げた方が良さそうな感じです。
ちょいとそろそろフレンドさんに声をかけさせて頂くかもしれません


なお、この日のレベリングの影響で乱属性クリスタルが遂に100個を突破!


ffxiv_20210718_154928_421.jpg


竜の髭【劣】から【劣】の表示が取れ、これで普通の武器っぽくなりました。

次に必要な個数は400個かぁ……中々遠いな。



【日記】街道を守る者

ffxiv_20210720_224255_455.jpg



皆さん、こんばんは。


ギラバニア辺境地帯を東西に分断するベロジナ川に架かる
巨大な橋カスッテルム・ベロジナ。


ここにある人物がいます。



ffxiv_20210710_182747_852.jpg


その人がこちらの彼女。


壁に寄りかかって腕組みして立っているだけで近寄っても何も喋らない。
そんな名も無き彼女ですが……



ffxiv_20210710_183443_295.jpg



しばらく様子を見ていると何やら解放軍の一般兵らしき人物が走ってきました。


この一般兵の行き先は……



ffxiv_20210710_183450_311.jpg


なんと先ほどの彼女でした。

どうやらこの一般兵の上官にあたる人物のようです。


街道沿いの魔物が活発している旨の報告を受けた彼女は


ffxiv_20210710_183456_593.jpg


すぐさま討伐隊の編成を指示。

このことから、彼女には自由に出来るそこそこの戦力が与えられているようです。
下令後に本人が出撃準備を行うそぶりも見せないので、
意外と佐官クラス以上の階級の持ち主なのかもしれません。


ffxiv_20210710_183500_042.jpg



一方、指示を受けた一般兵はすぐさま命令を遂行するべく……



ffxiv_20210710_183505_341.jpg



元来た道を走って戻っていきました。

この一般兵に見える人物も討伐隊の編成を任される立場であることから、
雑兵ではなく小隊長とかそういった階級なのかもしれません。



ちなみに、これらのやり取りは何らかのFATEの起点となるイベントかとも思ったのですが、
一般兵の消えた先のエリアに特にFATEが発生した気配がなかったので、
そういった物とはどうやら無関係のようでした。


【日記】おひとりさまグルメSeason2【エオルゼアカフェにってきた】

ffxiv_20210705_223043_514.jpg


碧のタマミズ


紅玉海の海底にある都市の一つでコウジン族という種族が住んでいる場所だ。

そのコウジン族の中でも好戦的で帝国に与する赤甲羅族とは違って、人に対して友好的な碧甲羅族が住んでいる。
彼らはクガネなどに繰り出して取引をしたりしているらしい。

今日用事があるのはそんな碧甲羅のコウジン族ではない、また別の海底の住人だ。



ffxiv_20210712_195152_909.jpg


時間やクエストに捉われず、幸福に空腹を満たす時、つかの間、人は自分勝手になり自由になる。

誰にも邪魔をされず、気を遣わず、ものを食べるという孤高の行為。

この行為こそが冒険者に平等に与えられた、最高の癒しと言えるのである。



ffxiv_20210701_221406_154.jpg


碧のタマミズってドーム構造で雨が降らないから天気の心配をしなくて済むのが良いなぁ。

海の底だからもっと暗くて寒い所かと思ったら昼夜問わずに意外と明るいし。

案外、海底にハウジングエリアが出来たら人気が出るんじゃないかな?




……万が一ドームが崩れたら全ては海の中か。やっぱりやめとこう。



ええと、今回の依頼人は……いた、あそこだ。



ffxiv_20210701_222124_459a.jpg


タナティ「どうも~、先日ご連絡頂いた件で伺いしました」

クレナイ「お待ちしておりました。どうぞこちらへ」








ffxiv_20210701_222152_968.jpg


タナティ「雲海をイメージさせるアイテム、特産品ですかぁ」

クレナイ「そうです。我々は海の底のことは詳しいですが、空のことはさっぱりです。
     新たな知識との出会いによる見聞を広めるのはもちろんのこと、
     もうね、空をビューンと飛んだ気分になれるような物ってないですか?」

タナティ「空をビューンですか……」

サナナ「なんか一つくらいないのか? 色んな所冒険してんだろ?」


雲海をイメージするアイテムかぁ……


何があるんだ?


雲海と言えば空……



ffxiv_20210701_221618_520.jpg


なんとなく見上げてみたものの、ここは海の底だった。


鳥達が飛んだりすることなく代わりにいるのは魚の群れくらい。


あれはイワシか? あっちは鯛? あれはひょっとしてマグロかな?


そんな……


美味しそうな魚ばかり目につくと……



腹が……





減った……




ffxiv_20210711_225822_497.jpg


ffxiv_20210701_221808_991.jpg


ffxiv_20210701_221841_017.jpg



ダメだ!

このままでは依頼の品に関しての良いアイディアなんか出てこない!

ここは店を探そう!

早急に腹の虫を落ち着かせないと!



タナティ「ではまたご連絡しますね。失礼します」

サナナ「えらい速い駆け足で帰って行ったな」

クレナイ「何か良い心当たりの品でも思い出したのでしょうか?」



DSC_0451.jpg


またやって来ました。

エオルゼアカフェ大阪



今日は何から攻めて行こうか?
名古屋店で提供されているメニューの一部を提供するキャンペーンも期間限定でやっているようだ。


うーん、まずは定石通り、飲み物からだ。

焦って一気に行くよりもまずは様子見で堅実に行こう。


DSC_0549.jpg

【イル・メグで採れた花と果実の恵】
ノルヴラントフェアメニューその1

「イル・メグ」が何かわからないけど、多分漆黒で出てくる地名なんだろう。

「花と果実」と銘打ってるだけあって、甘さがダイレクトヒットしてくる。
飲み終わった後にも口にほんのり残る甘さが小憎たらしい。
しかし、この甘さに対して「タタルのタコ焼き」などと一緒に飲み食いすれば、
ちょっとした半永久機関が出来上がってしまうかもしれない。


続いてもう一つの飲み物も飲んでみよう。


DSC_0554.jpg

【青い衣と赤い衣の道化師】
ノルヴラントフェアメニューその2

青い衣の道化師と赤い衣の道化師といった感じで2人いるのか、
青と赤の混色の衣を着た道化師が1人いるのか気になって気になって夜しか眠れそうにないけども、これも漆黒に到達したらわかる名称なんだろう。
なんとなく雰囲気的に物真似師ゴゴが頭に浮かんだんだけど、道化師ではないしなぁ。
とりあえずは漆黒入りした時が楽しみだ。


こちらは先ほどの物とは違ってレモンが左右に刺さっていることから、
ちょっとあっさり系なのかもしれない。


hyouzyou_drink01.jpg


どれどれ……


hyouzyou_yorokobi01.jpg


旨っ!


何これ、美味しい!


全体的にあっさりした口触りなのに、
更にそれにレモンを絞って入れるとすっきりな後味になってとても美味しい。


これはちょっと癖になってしまうぞ。


唐揚げをそのまま食べた後にレモンをかけて別の味を楽しむ。


そんな食べ方を飲み物でやってみせてくれるとは。


恐るべし、青と赤の衣の道化師。

※後々リテイナーさんに教えて頂きましたが、
 赤の部分(だったはず)の飲料が人によって好みが分かれるそうで、
 それが苦手な人にはとことん苦手なようです。



DSC_0550.jpg

【闇の戦士うどん】
ノルヴラントフェアメニューその3

さてさて、今日のメインディッシュと行きますか。
昔、うどん屋で働いていたこともあるタナティさん。
ちょっとどんな味なのか非常に気になるところです。


hyouzyou_eat01.jpg



!?



ほうほう



そう来ましたか……



出汁に入ったうどんと言えば熱いものと思っていたけども……



これは冷たい



そうか……



これはメニューを通じて固定概念に囚われる事の危険性を訴えようとしているんだな。
(※個人の感想です)


おそるべし、闇の戦士うどん。


昼食でまさか価値観について考えさせられるとは思ってもみなかった。
(※あくまで個人の感想です)


ちなみに出汁もスープと言いたくなる感じで、
具材の内容からもラーメンの麺でも食べたくなる味でした。
というか麺類系メニューでラーメンだけは見た事ないなぁ。提供が難しいのかな?


DSC_0566.jpg


【ユールモアミルフィーユ】
ノルヴラントフェアメニューその4

サクサクのミルフィーユが美味しい。
周辺のイチゴと生クリームをどのタイミングで食べていくかによって、食べ終わった時の印象が変わりそう。
イチゴによる口内の甘さの緩和、リセットをいつどれだけするのか? 
まるでオーラムヴェイルでのボス戦を彷彿させる、冒険者の腕の見せ所なスイーツ。



ffxiv_20210719_223659_186.jpg


さて、食べるもの食べたし、帰るとするか。

雲海をイメージするアイテム……何があるかな?

モーグリの毛でも毟ってみるか?

あ、モーグリはグリダニアもいるな。残念。




名古屋店で行われてる「ノルヴラントフェア」のピックアップメニューの提供は7月25日まで。
興味ある方はお早めに。


なお、オマージュ元の
孤独のグルメ Season9 第2話 
カンサイでは本日間もなく放送です。

カントウでは金曜日ですね。お見逃しなく。


過去シリーズはこちら
・おひとりさまグルメSeason1

【日記】エオルゼアお気に入りスポット038

ffxiv_20210718_213549_923a.jpg


皆さん、こんばんは。


エオルゼアにおけるお気に入りの風景スポットを不定期連載するこのコーナー


約4カ月ぶりの更新です。


そんな久しぶりの今回に紹介するのはこちら。



ffxiv_20210711_170654_931.jpg



場所はヤンサのX:35.8 Y:22.3周辺。


ヤンサの地図が全部開いていないなぁと思って、
隠されている部分を開放しようとして移動したところ、見つけました。


地名としては梅泉郷と呼ばれるようで、
その名称から判断してここに咲いている花は梅っぽいですね。


遠目だとなんとなく桜に見える気もするのですが、

気のせいでしょう……多分。

樹木にかなり肉薄して見れば、イースタン・チェリーツリーとは異なるので、梅なのです。


ffxiv_20210711_170626_056.jpg


真上から見ると浅瀬ながら大半が水場の中、
僅かな陸地に数本の木が自生しているという状況が目に入ります。

この水場の多さが魅力の一つでありまして、
水面が日の光を反射して照り輝くことで梅の美しさを共に引き立てているように思えます。


ffxiv_20210711_170635_153.jpg


陸地から風景を楽しんでいると面積の狭さからちょっと飽きが早くきてしまう可能性がありますが、


その場合は


上空から眺める


という方法がこの場所では効果的なのでお勧めです。

面積が狭いということは箱庭っぽく鑑賞しやすい状況でもあるので、
上空から自分のお気に入りの角度を見つけて楽しむ、ということがやりやすいのです。


場所はナマイ村のやや南東。
フライングマウントでETで10分も飛べばたどり着けるので、ほっと一息つきたい時に訪れてみると良いかもしれません。


【日記】下限プレイを始めたきっかけ

ffxiv_20201011_214907_426.jpg


皆さん、こんばんは


フレンドのノアさんが日記で下限プレイを始めた話をあげていたので
自分の場合はどうなんだろう?


と思い返してみました


自分は現在、メインクエスト関連のダンジョン、討滅戦は下限でプレイしていますが、
それを始めるにいたったきっかけは


ffxiv_20201011_215146_619.jpg


去年の10月にゼルファトルをフレンドさんに援軍要請して攻略していた際、
雑談の中でバンジョーさんのワイフことリルムさんが蒼天以降は全て下限でプレイしている


という情報を得たのがきっかけです


それ以前からまったく興味が無かったのか?


と言われればそうではありません


去年の2月にLSメンバーによるツインタニア討伐を行った際、
通常ですらこんなに強いのに下限で更に超える力オフにして戦ったらどうなるんだろう?


と思ったりした他、


リットアティンは下限で戦うと下手すれば全滅する


という情報は得ていて、
いつかこれらの下限に挑戦してみたい、という思いは持っていました


余談ついでにこの上記2件に関してのその後をお話すると


下限ツインタニアに関しては色々と準備を画策していた際に自分の準備が遅すぎてお蔵入り

下限リットアティンに関しては前述のやり取り後間もなくCWLSで実施することに成功
本気を出したリットアティンの噂通り、全滅も経験してきました



そして話を戻して、
それ以降に攻略することになるメインクエストのダンジョン……


ffxiv_20201123_223416_073.jpg


パエサルの長城が初の本格的下限プレイになりました


ここのボスがかなり嫌いな部類の人物だったので、
それに苦戦させられるというのが非常にストレスを感じる部分もありましたが、

雑魚相手の戦闘でも気が抜けない戦いというのがかなり面白くもありました


その後もずっとメインクエストは下限で攻略していくのですが、
その中で一番苦労したのが


ffxiv_20210516_221853_577.jpg


巨砲要塞カストルム・アバニア


ここのラスボスには異様に苦労させられました

シリーズの中でかなり好きな部類に入るFF6の要素たっぷりなこのダンジョンで、テンションが上がりまくっていたタナティさんの進軍をとことん阻止してくるラスボス

このままクリア出来ずに終わってしまうのだろうか?

と思ってしまいたくなるほどで、元ネタ以上の強さを発揮してくるボス
そんな中、制限時間ギリギリでのクリアとなり、時間的に最後の挑戦での勝利という状況でした



ffxiv_20210523_225342_083.jpg


次点は神龍


FF5を再現した開幕のタイダルウェイブにテンションが上がったのも束の間、
3回ほど立て続けに全滅した際


これって下限で勝てるの?


と本気で不安と後悔に悩まされそうになった戦いでした
ついついチャットで弱音を出してしまいましたが、パーティメンバーの皆の励ましや活躍により無事に勝利することが出来ました


下限での攻略は通常シンクに比べれば時間が多くかかりますが、
攻略に成功した時の達成感は非常に大きくて思わずリアルでも声が出ることもしばしば

戦闘がそこまで上手くないのでこれからも苦労する戦いは出てくるでしょうが
今後もメインクエスト関連は確実に下限で遊んでいこうと思っています


【雑記】巨大な……

皆さん、こんばんは


先日難波に出かけた際になんばウォークにある駄菓子屋のお店にて
ある物を購入してきました


以前にお店の前を通った際に見かけて気になったもののその時は購入に至らず

次に買おうと思っていたら緊急事態宣言で休業に入ってしまい
今回ようやく購入のチャンス、ということで購入に至りました


やはり何事も後悔しないように行動しなければなりませんね



ちなみに何を購入したのかと言うと








DSC_0568.jpg



ジャンボヨーグル


一言で言うなら「生クリームのヨーグルト風味」


そんな感じのお菓子です(※個人の感想です)


昔、子供の頃に友達とかと近所の駄菓子屋さんに行ってはちょくちょく購入した記憶がある懐かしのこのお菓子

それのジャンボサイズ


どれだけジャンボかと言うと



DSC_0569.jpg


通常サイズと並べるとこんな感じ


大人と子供くらいの差があります

内容量に関しては約10倍近く


否応にもテンションが上がって帰宅後食してみました






通常サイズの約10倍の量は思いのほかハードでした


これはそのまま食べるより、

リッツにバターやジャムを塗って食べる

みたいな感じで何かに合わせて食べないと途中でちょっと飽きがやってきます
それかラップをするなどして何回かに分けて食べるか

このジャンボサイズ、話のネタにはもってこないのですけどね
今回こうして記事にできたくらいだし

このヨーグルを使った何かお勧めの食べ方を考えてみるのも良いかもしれません

【日記】祝!3年目突入!

皆さん、こんばんは


今日7月15日をもって

エオルゼアに降り立って丸2年
そして3年目に突入しました


去年の7月15日頃と言えば蒼天のイシュガルドを終わらせて
蒼天街へと入り浸っていた時期でした


ffxiv_20210715_220035_062.jpg



この1年ではクガネへ到達するのはおろか、紅蓮のリベレーター4.0をクリアするにまで至り、
自分にとっては中々のメインクエストの進行具合でした


来年の今頃にはメインクエストはどこまで進んでるかな?
Ver6.0に到達していると良いなぁ


ffxiv_20210715_220642_217.jpg


それにしても1年を振り返ってみると様々な出来事が思い浮かんできます

アライアンスのツアーでどんちゃん騒ぎなバトルが繰り広げられたり
妖怪ウォッチのメダル集めでの救援要請でたくさんの人が集結して共闘してくれたり

楽しかった事、嬉しかった事、悲しかった事などほんと様々


リアル、エオルゼア含めて色々と思い出されます



ffxiv_20210715_221517_618.jpg


感傷にふけてばかりではありません

またこれからの1年もがっつりと楽しんで行こうと思いますので
皆さん、よろしくお願いします


あと、せっかくなので今日をきっかけに記事のトップイラストを今後設定して行こうと思います
(明日の更新分からいきなり用意するのはちょっとしんどいですが)

その際に使用する画像、どちらの方が良いでしょうかね?
けっこう悩みどころなので皆さんのご意見頂けると幸いです



パターンA
タイトル用b


シルエットを右側に配置した、事件屋と同様Ver


パターンB
タイトル用a


逆にこちらはシルエットを左側に配置したVer


ffxiv_20210715_215336_085a.jpg


こんな感じで記事のタイトルを入れたものをSSのどこかに貼り付けて、
記事の冒頭へと配置する、というのをやっていこうかなぁと考えてます
過去記事分はレイアウト調整の際においおい追加していこうと思ってます


【日記】ドマ町人地デビュー

皆さん、こんばんは


メインクエストをぼちぼちと進め、
ようやくドマ町人地へと本格的に足を踏み入れることになりました


町人地の復興のお手伝い、ということで
物資の不足している町人地で不要なアイテムを引き取ってもらう


簡易版イシュガルド復興みたいな印象ですが、
やることは売却するだけ
採集も製作もいらない、とけっこうお手軽に出来ます


アイテムを引き取ってもらう際には
1週間での上限がありますが、通常のお店に売却するより色をつけてくれるのが嬉しいですね


ffxiv_20210712_231923_295.jpg


初期の状態で店での買取価格より+20%されるので、
買取価格が500ギルのアイテムだと600ギルで買い取ってくれるので
買取金額が大きいものほどその恩恵は大きい


使わないマテリアとかアイテムレベルが低めの料理を売却して小銭を稼ぐのも良いですが、
アラグ貨幣系を温存しておいてここで売却すると良い金策になりそうですね


ちなみに+20%になるのはあくまでアイテム1個ずつに対して

そのため、売却金額が1ギルのものをたとえ100個同時に引き取ってもらっても120ギルにはなりません


あと、総引取り金額に応じてイベントが進行していくようで


ffxiv_20210713_232507_106.jpg


現在の進捗ではこんな感じ

南東の一部の区画がぼやっと浮かびあがってきました


今後どんどんと地図が完成していき、
もしかしたら地図に描かれている建物とかも豪華になっていくのかもしれません


まったりと自分のペースで復興していくことができるドマ町人地
これからしばらく通うことになりそうです

【日記】LSでの交流会イベントに参加

皆さん、こんばんは


先週土曜日に所属するLSにおいてメンバー交流イベントが開催されたので、
それに参加してきました


開催場所はゴブレットビュートにあるLSハウスの地下


毎回イベント仕様のハウジングをミンクさんが数日かけて行ってくれるので
どんな感じになっているのだろうかというのが楽しみだったりします


ffxiv_20210710_214410_677.jpg


今回は25枚の敷き詰められた座布団と両サイドに設置された段が少々気になる感じです


ffxiv_20210710_214341_033.jpg


また、部屋の角にはお食事スペースも設置されています

ちょっとした休憩時の歓談スペースといったところでしょうか?
食べ物や飲み物が各種揃っています


ffxiv_20210710_214809_549.jpg


そうこうしているうちに参加メンバーも集まり、
イベントの説明が開始


今回の主なイベント内容はクイズ対決のチーム戦

25枚の座布団がマス目っぽいなぁと思っていたら、
これを利用してイベントを行うようだ


ffxiv_20210710_230446_409a.jpg


各チーム代表が駒となって盤上で待機

外縁部分であるスタート地点から時計回りに進んで、
最終的にサボテンダーのいるゴール地点を目指すというもの

クイズに正解すると1マス進むことが出来、
不正解だと進むことが出来ない

クイズは全部で24問あるのでパーフェクトだとゴールに到達できるが、
1問でも不正解を出すとゴールインはできず、
ゴールに近い方が勝利ということになります


クイズはFF14にちなんだものとなっていて、

○○のマーケットの途中にある看板に刺さっている剣の数は何本?

○△にいるNPCのピアスの色は何色?

□□○で流れている河の名前は?


といった具合に中々ディープな問題が多数
全部4択問題でそのうち選択肢1つはネタ要素なのでほぼ3択ではありましたが、
意外と難しかったのですがそれ故に面白くもありました

最終的に相手チームに負けてしまいましたが
とても愉快で楽しいひと時でした


【日記】初の復刻イベント

皆さん、こんばんは


通勤時などの空き時間を利用して遊んでいるビーナスイレブンびびっど


次のイベントはなんだろうな?


と思っていたところ


Screenshot_20210712-223052.jpg



復刻イベントでした


他のゲームでは復刻イベントはちょくちょく見かけますが
自分が知る限り、このゲームでは復刻イベントが開催されるのは今回が初


しかもこの復刻イベント、比較的最近行われたイベントなのでちょっとびっくりしています

一応、本実施の時に比べてイベント報酬が追加されたり、
イベントで有利になる選手が11日から開始されたイレブンガチャの目玉衣装の選手だったりと
細かな仕様変更、追加はありますが、
運営が苦しくなってきたとかで無ければ良いのだけどとちょっとばかし心配ではあります


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
06 | 2021/07 | 08
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
訪問者履歴
貴方は