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【ネタ】オノコロ島で見つけた悲劇

皆さん、こんばんは


昨晩碧甲羅族の蛮族クエストを消化するべく、
紅玉海のオノコロ島へと立ち寄った時のことでした


クエスト攻略のための目標の捜索中にちょっと迷った際、
残念な光景を見つけてしまいました


このまま気づかなければ良かった

そもそも昨晩碧甲羅族の蛮族クエストを受注しなければ良かった


そんな後悔の念を些か抱いてしまうことになるとは
思いもしませんでした




その光景がこちら







ffxiv_20210510_220152_217.jpg




おわかりいただけただろうか



ただの何ともない浜辺の一風景のようでありますが
きちんと悲劇が起きています


ちょっとばかし高度があるとわかりやすいので、
マウントに乗ってほんの少し上昇してみましょう





ffxiv_20210510_220221_726.jpg



もう皆さんおわかりですね



オノコロ島にはこの白い貝殻7個セットのオブジェクトがあちこちに存在するのですが



この場所に存在する2個はかなり近距離にある上






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角度もほぼ同じ






どうしても配置する際に近くに設置してしまいたくなったのでしょうけども




せめて角度は変えてくれ




と思うわけですよ




だって他の場所にある貝殻群はですね




ffxiv_20210510_215827_536.jpg



砂に埋もれて個数を減らしたり形に変化をつけたりしています



ffxiv_20210510_220040_389.jpg



2個を近距離で設置している場所なんかは
岩場を利用して個数を異なって見せたりしてくれています


同一の貝殻群の素材を素材そのものに手を加えずに
違った物のように見せる、いや魅せてくれているのです


そういう工夫を他の場所ではきちんとしてくれているのに、
何故に何故にあそこだけそのままなんだ……




ffxiv_20201219_224832_318.jpg



さすがにカムリト君みたいな事は無いと思いますが、
他の場所が同じ貝殻群とわかりにくいような工夫がされているだけに
余計に目立ってしまうオノコロ島での悲劇の場所でした


【日記】初めて載った

皆さん、こんばんは


毎週月曜日の夕方5時頃になると

獲得した軍票数による
冒険者のグランドカンパニーランキング

獲得したカンパニークレジット数による
FCのカンパニーランキング


が一斉に発表され、
ロードストーンでのウォールの最新アクティビティを埋め尽くします


これを見ては



hyouzyou_hitoiki01.jpg



おー、今回誰々さんは〇位か、凄いなぁ

今回のFCランキングは上がった/下がったなぁ


とか思ったりするのですが




202105101917.jpg



超珍しく今回、
自分もランキングにランクインしていました


グランドカンパニーランキング自体に掲載されるのは実の所



今回が初めて


もうすぐ丸2年になるわけですが、初めてのランクインなのです

普段は前述のように

おー、みんな凄いなぁ

とウォールを見てはちょっとした羨望の念を感じていたわけですが、
今回こうしてランキングに記載されている自分を見ると



tataru01.jpg


非常に嬉しいですね


今回は不要な装備をガンガン納品して軍票に変換してたことも加え
ZWでダンジョンに複数回潜って獲得した装備を軍票に変えたりしていたので
その影響がとても大きかったように思います



hyouzyou_itazura01.jpg


定期的にランキングに載り続けるのはまだまだ難しそうですが
これからもちょくちょくと載れるよう、気負いせずに頑張っていこうと思います


【日記】最近のマイブーム

皆さん、こんばんは


5月に入る少し前くらいから、
蛮族クエストの消化をするのがマイブームになっています


蛮族との友好度が上昇すると、
新たなミニオンやマウント、オーケストリオン譜がゲットできるので、
それらの収集も影響しているかもしれません

ミニオンやマウントは説明文を読むのが楽しいし、
オーケストリオン譜はオーケストリオンを起動した時に太字で所持枠が埋まっていくのが楽しいですからね


しかしながら、蛮族クエストに関しては
新生編の蛮族クエストを完了させてから蒼天編は少し触った程度で放置していました


紅蓮に突入し、碧甲羅族の蛮族クエストが開放されてから



このままだと将来的に
蛮族クエストの消化がとても大変なことになる



ということを改めて感じ、消化を開始しました





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蛮族クエストはその蛮族が抱える問題に冒険者が介入し、
解決へと導いていくのが大まかな流れ


ごたごたしていた状況から
問題を乗り越えて新たな絆を育んだり成長していく様を見守るのがなんとも楽しいです


他にも副産物として




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一見するとただのネタなのに本質的に良い事言ってる現場に出くわしたり



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普段通らないような道を移動したりするので、



何だこれ?



と思わず立ち止まってしまう風景に出くわすこともあります


戦闘を行わずにクエストを完了できるものものあるので、
セカンドジョブ以降を比較的安全に育成できるのでも大きいですね


まだまだ蒼天編では1部族が完了、1部族は未開放
紅蓮編ではまだ取組中といった状況です

全てが完了するのはまだまだ先ですが、
先の展開含めて毎日楽しみながら消化してます


【日記】集合SSでの視点を変えてみる

皆さん、こんばんは


初めてクリアしたダンジョンや討滅戦では
参加したメンバーで集合SSを撮影することが多いと思います


その際にどこで撮影するかで迷ったりすることもあると思います




例えばナイツオブラウンドなんかでは
戦場に大剣が横たわっているのが特徴的です

自分の時はその前に一列に並んで撮影しました


今回ヘルプで参戦した際に他のメンバーから教えて貰った場所がこちら




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戦場中央にある円形の場所

ここに丁度8つの装飾が施されているので
その上に各メンバーが立つと等間隔で円陣を組んでいるように見え
とてもカッコイイ感じになります


視点も普段の集合SSは横からになりますが、
この場合だと斜め上からの視点になるので、
思いのほか新鮮な感じがします



ダンジョンによって


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特徴的な壁画があったり遠景が綺麗だったり色々とありますが、
先のように床を利用しての撮影というのも面白いですね

他にも探せば絶好の撮影ポイントが見つかるかもしれません


【日記】久しぶりに通販を利用

皆さん、こんばんは



ゴールデンウィークの連休中に
モグステにアクセスしようとして間違ってスクエニのオンラインストアを覗いてみたら


ゴールデンウィークキャンペーンとして
一部の商品が割引価格で販売されていました




思わぬセールに驚き




自分が以前からちょっとマークしていたアイテムは30%オフだったので







ポチってしまいました









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漆黒のヴィランスのサウンドトラック

音楽のネタバレの可否が自分の中であり、
購入をためらってた部分があるのですが今回購入を決定
割引対象商品ではありませんでしたが、せっかくなのでゲットしました
視聴は紅蓮クリアしてからにするかどうかは明日起きた際にでも考えます



DSC_0543.jpg



ジョブイラストのアクリルスタンドを3種ほど


これらが30%オフというお得価格で販売されていたので購入


青魔導士は何かカッコ可愛いデザインが好きで
モンクはポーズに動きがあって好きなのでチョイス


白魔導士はララフェルなので問答無用で購入



ちなみに白魔導士はララフェルということもあって
他のジョブより小さいため、元々の定価もリーズナブル


お勧めですよ?



本日仕事から帰宅したら届いてたので
明日にでも開封してアクリルスタンドは組み立ててみようと思います


ちなみにこのゴールデンウィークキャンペーンは
5月10日(月)の10時59分までとのこと


気になるアイテムのチェックはお早めにどうぞ~


【日記】続・メイドカフェに行ってきた

皆さん、こんばんは


以前、フレンドのめろんさんがアルバイトするメイドカフェに行ってきた話をしましたが、
先日の5月4日にも限定営業が行われたため、遊びに行ってきました


今回は庭先で出迎えるメイドさんはおられませんでしたが






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代わりに非常に立派な桜の木々がお出迎えでした


もうこの圧倒的桜の木々で満足してしまいそうになったのは秘密です



いざ店内にお邪魔すると、



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明るい空間に設置されたグランドピアノ



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以前は暖炉があった場所に大きな本が設置されている図書エリア

何気にこのお店で二階にあるこのスペースが一番好きな空間かもしれません



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更には前回には無かった……はずのトンベリのお風呂空間


これ、イイ!

壁面のトンベリの可愛らしいデザインも良いですが、
浴槽から眺める水槽とかとても楽しい感じです

リアルでこんなお風呂に出くわしたらのぼせる一歩手前まで入ってそうな気がします



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地下のカフェエリアでのオブジェクトも前回とはまた違った様相になっていて
とても可愛らしくレイアウトされてました
色とりどりのチューリップに加え、ウサギと鳥のぬいぐるみがなんともステキです




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開店間もなくはまだ客足もそこそこでしたが



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IDのヘルプから帰ってきた頃には
お客さんも前回同様たくさん来店されており


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みんなで集合SSの際には
全員が画面内に収まりきれないレベルまでおられました



今回は前回に比べてお店での滞在時間は短めになりましたが、
また開店された際にはゆっくりとしてみたいところです



【ネタ】エオルゼアと現実との生物の違い

皆さん、こんばんは


エオルゼアではしっかりと色んな生き物が存在しており、
現実にも負けない要素も多々ありますよね
特に木材系で使われている名称は実在するものばかりなので
生態系を考えてみたり風景の脳内補正に大きく貢献しています


また、現実に存在している生物と同じ、似たものでも
エオルゼアでは色々と異なった進化を遂げているものもいます


例えばレディバグ


これは明らかに見た目はてんとう虫です

ただ、現実世界でのてんとう虫は1センチもないサイズの昆虫ですが、
エオルゼアにおいてはララフェルの半分くらいのサイズ
推定全長約40センチほどとかなり巨大な昆虫になっています

何故ここまで大きくなったのか?
エオルゼアの地では自然界に存在するエーテルが影響し、
生物の成長になんらかの作用を与えてるのかもしれません
そのため、元々体の小さかったてんとう虫がどんどんと大きくなっていったのやもしれない


とまぁこんな感じで
現実とエオルゼアでの進化の違いを妄想してみるのも楽しいものです




と思っていたのですが、
アジムステップへと到達した際にちょっとばかし衝撃的な光景を目にしました








良いですか?







それはこんな光景でした










では













ffxiv_20210425_154158_605.jpg



とあるクエストで洞窟などのある岩場付近へと出向いた際に遭遇したモンスター


その名も




マタンガ



マタンゴを彷彿とさせる響きですがきっと気のせい

名前の由来はわかりませんが、
見た目はどう見ても象です



ちょっとお腹が中年男性みたいに出ていますが象です



エレファントです




象が二足歩行する、なんとも衝撃的な光景です




しかし、すぐにその衝撃から我に返りました



てんとう虫が現実の40倍以上のサイズに進化するエオルゼアです



象が二足歩行をして道具を使い、洞穴で生活する


そんな進化を遂げてもまったく不思議ではありません


大長編ドラえもん「のび太と竜の騎士」では
恐竜が進化して人間みたいな生活をしていました


象がこうした生活をしていてもなんら問題ないわけですね

あの二本の脚で自重を支えられるのかは不明ですが、
きっと我々の知らないエーテルか何かの力で多分大丈夫なのでしょう



そうか



エオルゼアでは象は二足歩行するのか



と感慨深く感じ、アジムステップを移動していたら


















ffxiv_20210505_173716_504.jpg




おい



普通にマンモスいるじゃないか



どういうことだってばよ


このマンモス、二足歩行してないぞ? 道具も持ってないぞ?
普通に我々が動物園などで見かける象と変わりない行動パターンだぞ?



まぁマンモスは象の祖先ってことだから
まだ二足歩行できないんだろう




と無理くり納得していましたが













ffxiv_20210502_223923_741.jpg



今度は普通によく見る感じの象が出てきました

アナンタ族に飼育されてるからおべべまで着せてもらってます


マタンガとこれらの象二種とはよく似た別生物なのでしょうか
同じなら何故マタンガは二足歩行できて他は出来ないのか?


気になって気になって夜しか眠れそうにありません


【日記】カスタムオーダーフォトブックを触ってみた

皆さん、こんばんは


この4月21日からサービスが開始された


FF14カスタムオーダーフォトブックメモリーズオブライト


自分の好きな画像を配置して
一冊の本を作ることが出来るこの有料サービス


これをちょっと体験してみました


以前FFとはまったく関係ない場所で似たようなサービスを利用したことがあるので、
ちょっと懐かしいなぁと思いつつ触ってみました


 

book06.jpg



まずはこの右上にある「製品一覧(本を作る)」を選択


ここを選択してもいきなりお金を取られるなんてことはないので
安心して次へと進みましょう



本の外装をどうするかを選んだあとは



シンプルレイアウト
こだわりレイアウト



のどちらにするかを選択します



シンプルレイアウトは
1ページにつき1枚の画像を載せることができる作りです


よくある写真集っぽい感じですね
ただ、シンプルすぎるゆえに画像の選択が難しいかもしれません


一方、こだわりレイアウトは非常に色んな画像配置が出来ます



「こだわり」というぐらいだから色々と複雑じゃないの?


と思うかもしれませんが、意外とそんな事は無かったです
デフォルトでお勧めなレイアウトが設定されているので複雑な事前準備はいりません

そしてデフォルトで設定されているレイアウトにそのまま画像を当てはめていくのも良いですが、
自分でレイアウト変更もできるので好きなように作ることが出来るのが魅力ですね


とりあえず今回はデフォルトで設定されているものでどんなものがあるか紹介しましょう



book05.jpg



まずは表紙を開いた最初のページには
大きめの画像中央配置とその下にテキストが入力できるようになっています


物語のイントロダクションと挿絵
この本の製作意図の解説


といったイメージで作成するといいかもしれません



book04.jpg



その次のページには見開きで人物紹介ページ向きなレイアウト


ここには自分を含めFCメンバーやフレンドさんを配置してみると良いかと思います
画像の下にテキスト入力も可能になっていますので、
FCメンバー、フレンドなどの説明も入れることができますね


他にもFF14の画像を使ってのオリジナルストーリーを考えてそれの登場人物一覧
というのも面白いかもしれません




book03.jpg



片方のページに大きな1枚、もう片方に3枚配置など
シンプルレイアウトではできない配置が所々にデフォルト配置されてます


これらを埋めていくだけでもけっこうな見栄えになります




book02.jpg



画像の調整に関してもスマホとかでよくあるものと同種の方法なので
意外とサクサクと出来ます


触ってみた感じ、解像度が低いと「!」マークが画像に表示されて注意喚起されます

SS撮影時のサイズのままだと問題ないですが、
なんらかの画像ソフトで画像サイズを小さくしている場合は注意が必要ですね




book01.jpg



操作方法は比較的単純です


使いたい画像を事前に読み込んで、
あとはパズルのように配置していくだけ


ヒントも表示されるので、操作方法で困るということは無いと思います


それよりも


どの構図でどの画像を配置しよう


ということに頭を悩ますことになるかと思います


まぁそれが一番楽しい作業ではあるんですけどね


こちらのサービス、3960円もしくは4510円のお値段がしますが、
なんかのタイミングで1冊は最低でも作ってみたいところです


【日記】NPCをやってみた

皆さん、こんばんは


以前アチーブメントリストを確認した際に

特定の装備を装備した状態で
ジョナサスに話しかけると貰えるアチブがある


ことを知りました



いくつか種類がある中で


ffxiv_20210503_161515_657.jpg



高潔なるテンプラー



これに必要な装備のテンプラーシリーズ
アーマーリチェストを調べてみるとテンプラータセット以外揃っている状況


しかもその後、ゾディアックウェポンのクエストを消化するために
ゼーメル要塞に潜ったところ幸運にもテンプラータセットをゲットできました



というわけで









ffxiv_20210503_170222_137.jpg



早速着替えてジョナサスに話しかけてみました


装備の見た目に関して何か蘊蓄とか面白いコメントが貰えると期待したのですが
残念ながらそういうのは一切無く、ほのかな野望は打ち砕かれました




ただアチーブメント獲得の表示がさらっと出て終わりました



もっと、こう
そのシリーズ装備に関して何か語って欲しかったところです、ほんと




ffxiv_20210503_170433_369.jpg



気を取り直して、見た目を改めて確認するとこんな感じ


はい



まごうことないイシュガルドのモブ兵士です



ジョナサスが塩対応だったのが残念ですがアチーブも無事に獲得
この装備ももう役目を終えたので軍票に変えても大丈夫




と思ったのですが、















ffxiv_20210503_170609_712.jpg



せっかくなので
イシュガルドでモブ兵に紛れて遊んでみました



まずはリーブ発行カウンターで、他のモブに紛れて立ってみました




数分この状態でいたのですが、
リーブを受注しにくる人がまったくいなかったので







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神殿騎士団本部前の門番やってみました


ここは蒼天のメインクエストでよく来る場所なので
さっきに比べると非常に人通りが多かったです



何やってんだろう?


みたいな感じで視線をちらちら感じることがあったので
ちょっと面白かったです


是非とも次回は名前表示を消して立ってみようかなと思ったりもしました


【日記】極ラムウ討滅戦リベンジに参加した結果

皆さん、こんばんは


昨晩はりっくんことRikuさん主催の極ラムウ討滅戦に参加してきました

前回4月24日に行われた極ラムウ討滅戦が失敗に終わったので
実質リベンジマッチ


メンバー各々の都合の関係で全員がその時のメンバーではありませんが、
半数を超える5名がリベンジ組だったと思います


今回初参加組メンバーも加わり、8人の集結が完了


何でしょう
全員が同じメンバーでリベンジに行くのも良いですが
数名入れ替わっていると前の戦で戦死したメンバーの補充要員と共に出撃する
という戦争映画の1シーンみたいな雰囲気が味わえてこれはこれで楽しいですね


とまぁそんな感じで1人で悦に浸っていたところ、
りっくんの挨拶も終わり、遂に出撃!




今日こそ必ずや極ラムウに引導を渡してくれようと出撃した結果……






















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気づいたら極シヴァ討滅戦が展開されていました





どういう事かと言いますと……





時を遡ること約30分



ffxiv_20210501_213455_848.jpg



今日は必ず勝つため、戦闘開始前のやりとりも入念に行われました
雑魚が出現した際の倒す順番の再確認やタンクのスイッチのタイミングの相談など
皆の士気の高さがうかがえます



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相談も終了してまもなく戦闘が開始され、激戦が繰り広げられますが











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まさかの2回全滅後の戦闘で勝利


時間にして約20分程度だったのではないでしょうか?


あまりにも早い勝利に拍子抜けしたものの、

ここでりっくんから提案が


1.極シヴァおばさん(りっくん談)に会いに行く
2.極ラムウの下限に挑戦する
3.極ラムウのマウント獲得のための周回する
4.このまま解散する


これら選択肢の中から多数決をということになりました


4のこのまま解散する


が多数を占めたらどうなるのだろうか?とか思ったりもしましたが


自分も含めて「5.お任せ」が多数を占め、
Rikuさん希望の極シヴァ討滅戦になったというわけです



極シヴァ討滅戦かぁ……



CWLSポテサラのなめこさんやお芋さん達が企画されていた時に参戦して以来だなぁ



約1年前の記憶を遡りながら
こういう攻撃があったはず
その時はこうして避けたような……



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などと思いつつ全滅を繰り返しながら


ああ、こういう攻撃あったあった


と記憶を取り戻し始めて間もなく






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極シヴァ討滅戦も無事にクリアとなりました



りっくんのおばさん発言による影響か
りっくんが真っ先に沈められるもしくは最後の最後で沈められるという光景がちらほらあったのがちょっと面白かったです



極の連戦は中々大変ですが、
昨日の戦いは楽しかったです

主催されたRikuさんを始め、
参加された皆さまありがとうございました&お疲れさまでした





余談ですが戦闘の途中でパーティ全員が凍らされる時がありますが、


空中で凍らされるとどうなるのか?


と疑問に思い、


何度かひたすらジャンプしてましたがダメでした

凍る直前に無理やり地面に落とされる感じでした
もしかしたらタイミングがシビアなのかもしれませんが




ただ










ffxiv_20210501_230933_589.jpg



エモートにはその制限が無いようで、
宙返りしたり飛び跳ねる系のエモートのタイミングを合わせれば
こんな感じで飛んでる状態で凍ることができます



プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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