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【日記】与太話

皆さん、こんばんは。



実生活において



あれ? こんなのだったっけ?


とか


お!? 11時11分だ!


といったちょっとした気になる事や偶然の産物などに出くわすことは
ちょくちょくあると思います。


今回はここ数日でのエオルゼアでのそういった出来事を紹介します。



まずはこちら





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モーグリをデザインした気球ですね。


これがなんとベントブランチ牧場にて設置されているのです。


グリダニアの中央森林を飛行していたら
急にこんなのが目に入ったので驚きました。




以前からありましたっけ、この気球?



というかチョコボを前面に押し出してる牧場なのに、


何故にモーグリ?


という疑問が気になって気になって夜しか眠れないです。


続いてはこちら


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攻略手帳でのミッション。

以前はここはマテリアを5個装着

という内容だったはず。

マテリアを装着したのに何も報酬が貰えないぞ?

と思って確認したらアイテム分解に変わってました。



はい。パッチノートにもきちんと書いてましたね。



気づかなかったです。



アイテム分解と言うと敷居が高そうですが、
オーシャンフィッシングなどに行けば一瞬で達成できそうですね。


続きましてはこちら


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ウルダハでの紅蓮祭での打ち上げ花火の様子。


これはグリダニアに比べて圧倒的に見にくくないですか?

都市部ではリアルでもたしかにビルなどで花火が見えにくいなどといったことがありますが、
これは中々大変。
身長の低いララフェルだと見えるのか疑問です。


今FF14では紅蓮祭というのをやってて打ち上げ花火が綺麗だよ~


と人を誘ってエオルゼアに降り立ったご新規さんが
もしウルダハスタートだった場合、
ショックを受けて夜しか眠れないなんてことになりかねないように思います。



そして最後はこちら


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蒼天街振興券の枚数が3594枚!


そう、3・5・9・4で




三国志



いやはやエオルゼアの地において
約80年の歴史の争乱の話を連想する日が来るとは微塵も思いませんでした。


ちなみに私は司馬懿や法正といった謀略型軍師が大好きです。



とまぁちょっとした小噺ティックな内容も含めて4つほど、
ここまで読んで頂いて、皆さまお付き合いありがとうございました。


【日記】盟友の慰霊碑【ネタバレ有】

※メインクエスト「ただ盟友のため」及びIDイシュガルド教皇庁でのネタバレ要素があります。









皆さん、こんばんは。



イシュガルド教皇庁での終盤でオルシュファンが亡くなってしまいますが



その後にドラゴンヘッドのあの拠点を訪れたらどうなるのだろう


と思ったので訪れてみました。



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すると普段オルシュファンの傍に立っていたコランティオという側近から、
慰霊碑が建立された旨の情報をゲット



早速ドラゴンヘッドを出て周辺を捜索してみますが、
それらしき物は一切見当たりません。



これは側近に冷やかされたか



と思いましたが、思い切って更に北上すると




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発見しました。


スチールヴィジル付近まで足を延ばしたら無事にありました。



更には



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時間帯によって彼の旧友も訪れることがわかりました。


このクルザス中央高地もマウントが空を飛べるようになっているので
以前に比べるとかなり楽に訪れることができます。


お盆は過ぎてしまいましたが、
あの独特の個性をもった故人を偲んで訪れてみるのもいいかもしれません。



【ネタ】紅蓮祭の花火

皆さん、こんばんは。


12日から始まった紅蓮祭、楽しんでますか?





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紅蓮祭と言えばやはり夜空を彩る花火ですね。



18時から明け方6時までの間、
ほぼひっきりなしに花火が打ち上げられます。


花火そのものを楽しむには、
やはり遮蔽物が少なく水平線の多いコスタデルソルで鑑賞するのが一番でしょう。
(個人の感想です)


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紅蓮祭の2週間
エオルゼア3国の住民の睡眠を考慮することなく延々と打ち上げられる花火



これを見ていてふと思った事があります。



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コスタデルソルで打ち上げられている花火は
どうやらこの灯台のある島から打ち上げられているようです。


ここでこの花火が、
我々の知る花火玉によるものなのか

はたまた魔法、もしくは魔法の類なのか



ちょっと気になりました。




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一応、花火玉は存在するようで、
各地の紅蓮祭関連の催しもの会場で見かけることが可能です。


しかし、この規模の島に約12時間、
ほぼ間断なく延々と打ち上げる花火を置いておく場所が果たしてあるのか?



どうしてもそうは見えません。



この島の地下に弾薬庫のように保存できるようなスペースが
もしかしたらあるのかもしれません。

シリウス大灯台なんかも地下から始まるので、
この灯台にも地下があってもたしかにおかしくはないですからね。


ただ、なんらかの事故で火災が発生した場合、
灯台はおろか島が消し飛んでしまうでしょうけども。



もう一つのパターンとして、
魔法使いが集団でいて、花火を模した魔法を順番で打ち上げるパターン。


こちらだと人的労力はあるものの、
スペースは花火玉大量保管に比べると控えめで行えるので、
有り得なくはないかもしれません。


そして、この2週間に及ぶ花火、
動力源はいずれにせよ、もしかしてもしかすると


ガレマール帝国に対する示威行動の可能性も考えることができます。


普通、示威行動と言うと軍事演習だったり、新型装備の開発だったり
装備の拡充だったりしますが、
表向きには平和を愛するエオルゼア三国の国家元首達はそんな無粋なことはしません。


花火を12時間打ち上げ続けることによって


我々にはこれだけの火力、それを動員する人材などの力がある


と暗に示しているのかもしれません(多分違う


そう


綺麗だと思って見ている花火にはそんな思惑が流れているのかもしれません


【日記】エオルゼアお気に入りスポット028

皆さん、こんばんは。


エオルゼアでのお気に入りスポットを不定期で紹介するこのコーナー


今回で無事に28回目を迎えることができました。


では早速紹介していきましょう。
今回紹介するのはこちら。






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もう皆さんおわかりですね。
誰もが一度はメインクエスト絡みで必ず通っている場所なので、



今更かよ?



と思われるかも知れませ……え? どこだって?




ここがどこだかわからない?




そんなバカな。







ここはグリダニアの南部森林 X:22.1 Y:20.4周辺じゃないですか



クォーリーミルとバスカロンドブラザーズをつなぐこの道は、
たびたび周辺の賊に占拠されることもありますが、
普段は自然味溢れるとても良い感じの道です。




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反対側から見ると、これまた表情が変わった風景が楽しめます。


ちょっと日々の生活などで疲れた際には、
ここへと足を運んで静かな時間を過ごすのも良いかもしれません。

リアルでこうした道を探して赴くには大変ですが、
エオルゼアではテレポを使って一瞬で行けますからね。



しかし、その際に空気を読まずに賊が出現した場合は、
1人残らず修正してやりましょう


【日記】途中から軍票集めが主目的に

皆さん、こんばんは。


光るヤカン武器ことゾディアックウェポン


ジャルザーン氏から次は魂を定着させてこいとのミッションを受けました。



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ゲロルトの作成したゾディアックグラスを使用すると
現在の魂の定着具合がわかります。



とりあえずどのダンジョンをクリアしても同じだろう、と判断し、
ビギナーチャンネルで序盤のダンジョンの募集があると
積極的に参戦して輝き集めを開始。


人助けも出来るし自分も輝きが集まって一石二鳥であります。



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ただ、そんなに頻繁にダンジョンの募集が上がるわけでもないので、



効率は非常に悪い!



ということで、止むを得ず、真に止むを得ず



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制限解除でブレイフロクスの野営地の周回を開始。


最初はサスタシャとかタムタラで周回してみたのですが、

タスタシャは道中の貝と火の粉の集団
タムタラはボスの無敵ギミックの解除が面倒

ということになり、ここにしました。


ここのボスはギミックと言えば毒沼を作り上げてくるくらいで、
道中の敵も一部ショートカットできるのでチョイス



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その結果もあり、魂の輝きを大きく前進!



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1度クリアごとに獲得した装備を全て納品すると約1000枚の軍票になる

というちょっとした副産物が非常にありがたい。


更にはクリアタイムが表示されるので、
レースゲームのタイムアタックがごとく記録更新を狙って周回するという

ちょっと本来の目的と異なる状況になってきました。
(ちなみに最速は6分23秒:ゴブリン全員救助)


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これで定着完了だろう、
と思ってジャルザーン氏の所へ行くもスルーされる状況だったのですが、
上のSSのように色々と頭に文言が付く状況が続いていく。



あと1回クリアしたら寝よう





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と思ったら、「完全に定着した!」の文言が



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改めて確認してみると、こちらでも完全に定着していることを確認



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ジャルザーン氏からの労いの言葉のもと



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強化してくれた武器が手渡されます



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今度は光の色が紫から白に戻り、なんか輪っかのような光が追加されました。



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武器としては完全に産廃状態ですが、
どう変化していくかはまだまだ楽しみなところ。

次に要求されるアイテムで入手場所がいまいちわからない物とかありますが、
今後もまた地道に進めて行きます。


【ネタ】ミスショットSS集

皆さん、こんにちは。


せっかくのお盆休みももう今日でラスト。


ちょっとは大がかりな日記も書かないとなぁと思い立ち、
今日の日記は今まで撮影して残っている約7500枚のSSの中から、
消去されずに残っていたミスファイアならぬミスショットなSSを紹介しようと思います。


ちなみに内容は


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こういう明らかに見た目が危ないもののではなく


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また、こうした危ない台詞のものでもなく



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SS撮影のタイミングでタタルさんが頭を下げて画面から消えた!

など、こういった類の物が大半です。



ではでは早速行きましょう


まずは1枚目 恐怖の毒霧!




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初めてのリスキーモブ討伐、ということで意気込んで出撃するも、
SS撮るのを忘れていて慌てて撮影したら、
相手の毒霧とタイミングが重なりわけのわからない状態に。



続いて2枚目 あわてんぼうさんは誰だ?



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オーディンを討伐して、その剣が地面に突き刺さり、
その光景のカッコよさの余韻に浸っていたら突如響き渡る


「ロットを行って下さい」


あ、はい、すみません。と思わずつっこみそうになりました。
ベテランの方々、クリア後の宝箱開けるのは
初見さんがいる可能性を考慮して、少し待っていただけると幸いです。



そして次はNPC編、怒涛の2連発!



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サブクエストで捜索対象のNPCですが、
戦闘が発生するエフェクトのあるエリアにいることと
時間帯が深夜だったということも踏まえて
完全に稲川淳二化してます。はい。ホラーですね。




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どことなくノンスタイルの石田さんに似ている気がする裁判長。
撮影したタイミングが悪かった。申し訳ない。
台詞も途中だし目もつむっている、なんとも残念なミスショット



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続いてはこちら。

グリダニアの綺麗な青空を撮影した1枚ですね。



嘘です。これもミスショットです。


この前後のSSからイクサルの蛮族クエストの最終案件であることはわかりました。
いざ撮影したタイミングとシーンの切り替わりのタイミングが重なって
ただのブルーバック画面を撮影したかと錯覚する一枚に。



そして次はダンジョン編です。


ffxiv_20191205_225337_270.jpg



何が起こってるかさっぱりですよね。
自分もさっぱりです。特にこの光。

状況としては古城アムダプールのボスを倒した後、
右奥に見えるランタンの下辺りに石碑だか玉座だかが存在しているので、
それを撮影しようとジャンプしてはSSを、というのを繰り返していたものです。

意外と難しい撮影でした。


そして最後にボス編を怒涛の2連発!



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こちらはイシュガルド防衛戦開始前の演出の一コマ。

ボスが登場する際にカッコイイシーンを狙ってSS撮影しているのですが、
狙い過ぎてタイミングを逸した1枚です。
白みがかる何かエフェクトかけたんじゃなかろうかと錯覚してしまいそうですよね。

え? しない? 

そんなバカな



ではでは気を取り直してこちら



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シリウス大灯台でのボスの登場シーンを撮影しようと思ったら、
顔がほとんど映っておらず、
まったく違う雰囲気のSSになってしまいました。


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挙句は戦闘勝利時のSS撮影も、
勝利ポーズのタイミングをことごとく外すという状況でした。


また今後も面白ミスSSが撮影されたら、
第2弾をアップすることになるかもしれません。



【日記】あれは?

皆さん、こんばんは。


新生エリアで飛行出来るようになったのが楽しくて
相変わらず各地で飛び回っています。



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こういった橋の下を飛んで、
通常移動では絶対に目にしない光景を楽しむのが今マイブームです。




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南ザナラーンのリトルアラミゴなんかも、
ちょっと高度を付けて遠景気味に見ると
どことなくロードオブザリングで出てきそうな国に見えてきます。不思議



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地上からではちょっとごちゃっとした印象の強いカルン埋没寺院周辺も
上空から見ると「こんな感じになっていたのか」と
ただの瓦礫の山が遺跡としてしっかり認識できるきっかけにもなりました。


そのうち構造とかを調べてみるのも面白いかもしれません。



そして、そんな中、更に南に針路を執り、
サゴリー砂漠の最南端付近に到達した時の事です。



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なんか変な建築物が見えました。


サーチライトのような光源があるので、
ガレマール帝国の拠点かもしれません



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ちょっと場所を移動して別角度からも確認。


いくつかある光のうち、下側の2個は更に明るいですね。
どことなく目のようにも見えなくもないです。



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更に可能な限り近づいてみると……





これって





あれですよね?





みんな大好き






ゴールドソーサー?

【日記】突撃!シルフ族のお家拝見

皆さん、こんばんは。


Ver5.3がリリースされて4日が経ちました。
また、紅蓮祭も始まり、
皆さんそれぞれが行きたいコンテンツを満喫していることだと思います。


そんな中、私タナティさんもVer5.3リリース時に最初に行った場所があります。



それがこちら





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飛行していると何やら太いロープのような物を発見



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ロープを辿っていくとなにやら井戸とかで見かける滑車のような物を発見



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更に辿っていくと何やら突起のような物が出現



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ロープが姿を消し、何やら人工物が見えてきました。



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はい、皆さんお馴染みのシルフのお家ですね。



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遠目で見るとステンドグラス風の窓、扉が
室内の灯りによってとても綺麗です。



ということで、真っ先にグリダニアの東部森林にある
シルフの仮宿に行ってきました。




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今までだったらこうして下から見上げる事しかできなかったシルフ族のお家



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新生エリアも飛べるようになったおかげで
こうして間近でシルフハウスを眺めることが出来ます。



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葉っぱがチャーミングな扉の装飾を始め



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機能性をまったく考慮されていないであろう窓の構造






さすがシルフです





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この家の下に果実などをぶら下げているのは
干し柿を干してる民家みたいな感覚なのでしょうか?


それとも冷蔵庫などの食料保管庫が屋内に存在しないので、
こうして屋外保存なのでしょうか?

イタズラ好きなシルフ族の間で、こういう事をしているのは
中々スリリングな状況だと思うのですが仲間内では大丈夫なのでしょうか?
それとも食に関する物はNGという暗黙のルールがあるのかもしれません。


また、ロープで家自体を釣っていることから、
その日の気分や天候で高度を調整するのが日常なのかもしれません。


ちょっとしたシルフ族の文化が見えてきますね。



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そしてシルフの仮宿から少し離れた場所に、
シルフのお家と同じ構造の跡地のようなものを発見。


釣られるタイプとは異なる固定式の家を建築したものの、
人気が出ずに廃れた名残なのかもしれません。

外敵に襲われて廃墟になった、というのは想像したくはないですね。



とりあえず、自分としてはもうVer5.3がお腹一杯になった瞬間でした。

【日記】Ver5.3が楽しい

皆さん、こんばんは。


11日にアップデートが行われたVer5.3をいかがお過ごしでしょうか?


自分はまだまだ最新コンテンツはほど遠く、
アイメリクさんからの晩餐会の招待を絶賛スルー中です。


そのため、一番大きく変わった


と思えるのがグリダニアの中央森林などで空が飛べるようになったことです。


もうね。


空飛んで色んな風景観たりするのがとても楽しくて、
11日にインした際、1時間半ほどのイン時間のうち、
1時間はただただ空飛んであーだこーだー楽しんでました。



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それも仕方がないことなのです。


今までの景色も上空から見てみると随分と雰囲気が変わって見えます。

高度制限が思いのほか低くはありますが、
個人的には充分楽しめるレベルで
今までは行けなかった場所にも移動できて新たな発見をしたりでとても楽しいです。



例えば



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東ザナラーンにある巨大な石像の手のひらには乗ることができたり



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ハウケタ御用邸の2階部分は着陸可能で
ステンドグラス前でじっくりと堪能できたり



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に乗って、他のNPCに紛れて偵察してみたり


と色々と楽しんでます。



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空を飛べるようになって行けるようになった場所で
着陸できない場所が多いですが、
櫓系はけっこう着陸できる場所が多いです。

まだリムサでは飛んでないので
海岸沿いなどを飛んでみると楽しそうです。


【雑記】本日の更新休載のお知らせ

皆さん、こんばんは。


本日は会社の都合で夕方から出かけてましたが、
帰宅したのが少し前


という状況。


連日の暑さで熱中症気味でもあるので
本日の更新はお休みさせて頂きます。

明日からまた平常運転に戻りますのでご了承ください


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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