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【日記】誕生日会に参加

皆さん、こんばんは。


昨晩は同じLS&FCに所属するフレンドさんでもある
ラムさんとアスタくんのエタバンに出席してきました。




エタバンと言っても本来のエタバンとしての目的とは異なり、
アスタくんのお誕生日会が目的ということでした。



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音楽の選曲はアスタくんがされたようで、
まさかの事件屋の曲が流れ続ける会場に
皆のニヤニヤが止まらない



この選曲のおかげで皆の緊張が程よい感じでとけたのか
賑やかな会場へと変わり、開演の時を待ちます。





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いざ式典が開始され



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お二人が登場



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他の方のエタバンに参加した時にも思いますが、
この指輪の交換シーンは何回見ても素敵ですね。



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ふと思ったのですけど、
このシーンは実際の参列者の配置とは異なるんですね。


たしかに最後尾とかに着席されている場合、
SS撮影の時とか自分のキャラがまったく見えない、
なんてことにもなっちゃいますからね。
そういう事への対策として最前列左側へと配置されるのでしょう。




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閉演前に皆で集合SSを撮影。



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そして最後はエオルゼアでのエタバン終了後の慣例とも言える
ナマズオのお神輿



普段だったら魔導アーマーの砲撃もガンガン加わるところですが、
今回は誕生日会ということで完全に皆お祭りバージョンでお祝い。


他の参加者の方もおっしゃってましたが、
お神輿だけでわいわいやる方が平和的で良いよね、と


たしかにそれは自分も感じました。
ナマズのお神輿をゲットするにはまだまだ先っぽいので、
これをゲットしたら自分もこういう時にお祝いしてみたいですね。

そしてエタバンの別の利用方法として、
今回のような目的も有りだなぁと思いました。


あと、最後になりましたが改めて、
アスタくん、誕生日おめでとうございました


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【ネタ】愛用の紀行録閲覧のススメ

皆さん、こんばんは。


愛用の紀行録、見てますか?



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宿屋の個室に行くと必ず設置されているあれです。


この愛用の紀行録では、
過去にクリアしたイベントの多くのカットシーンを見ることが出来ます。
(キャラクタが喋るカットシーンは基本的に収録されてます)


そしてこの愛用の紀行録


どうやら閲覧する時のエオルゼアタイムが
カットシーンでも反映されるようです。



だから



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日中だと普通なカヌエ様の演説シーンなんかも






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夜だと稲川淳二みたいな感じになってしまったりもします。


あのシーンを夜で見るとどんな感じだろう?


とかある場合、エオルゼアタイムを調整して閲覧してみるのも楽しいと思います。
(もちろん時間関係なく何時に見ても同じ、というのもありますよ?)


【日記】エオルゼアお気に入りスポット027

皆さん、こんばんは。


エオルゼアでのお気に入りスポットを不定期連載するこのコーナー


今回で第27回目を迎えることになりました。

この栄えある27回目に紹介するのはこちら





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東部森林にある道です。

座標で言うならX:12.7 Y:26.4周辺です。


緑が豊かでけして舗装された道とは言えないこの道に
橋のように横たわる木






なんともイイじゃないですか




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実際に木に登って道を見下ろしてみるのも楽しいものです。






……あ、なんとなく言いたいことはわかります





グリダニアには似たような風景が多々ある。





そう言いたいんでしょ?





え? 違う?






なら良かった






タナティさんはグリダニアでたくさんSS撮ると、
後で見返した時にどこだかわからなくなる事がちょくちょくあります(え




ちなみにこの場所



夜になると




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街灯の明るさも際立って、
なんともノスタルジックな雰囲気漂う風景に磨きがかかります。



視線を上に向けてみると




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木々の隙間から見える星空も垣間見えてイイ感じです。


子どもの頃、夏休みに親の田舎に遊びに行った


そういった記憶を呼び覚ますようなこの場所へは
ホウソーン山荘から西へすぐ。


周辺では

野鳥が荒ぶってたり
養蜂農家がバトルしていたり


と少々騒がしいのでご注意ください。


【2202】こうすれば良かったんじゃないか?02【でしゃばりすぎるキーマン】

皆さん、こんばんは。


宇宙戦艦ヤマト2202における、
ここがこうだったら良かったんじゃないか?

といった点に関して述べて行くこのコーナー。

あくまで私個人の感想なので、ご了承下さい。


今回の記事での話題は

全編を通して出しゃばりすぎるキーマン


です。


この人物、第1章で登場してから頻繁に登場します。

デスラー総統の血縁者という設定でもあるため、
ガミラス本星に所属するガミラス人からはやたらと崇拝されてる部分もあります。
まぁこの辺の設定くらいは別にかまいません。

しかし、やたらめっちゃか話に首を突っ込むので、
メインの主人公である古代の存在感がまったくと言っていいほど薄くなっています。

その影響で、活躍の場をキーマンにとられた古代は
基本的に物語序盤は波動砲問題でうじうじ
物語中盤以降は森雪の負傷や記憶障害でうじうじと
全編通してうじうじしてるだけのキャラになってしまってる部分が多く見られます。
「永遠に」のエンディング直前の古代が本編ずっといる感じです。


正直なところ、主人公が古代、森ではなく
キーマンと山本だろう、と皮肉を言いたくなるレベルです。


これはちょっとあまりにも古代達が不憫な状況になっているので、
もっとキーマンの活躍頻度を下げて、古代と入れ替えるというのが必要だと思います。
いくつかの場面では入れ替えてもなんら問題なく自然な部分もあります。

例えば、第6章でヤマトが不時着した惑星での探索を
キーマンではなく古代にさせても問題ないですね。
第7章では「新たなる」のオマージュ的なシーンで
デスラーと決別の挨拶をキーマンがしてるところがありますが、
これもキーマンでなく古代で充分務まります。


探せばもっと活躍させられる場面があるはずなので、
もうちょっと活躍させてあげれば良かったのになぁと思います。

結局、主役を食う活躍をしてしまったキーマンは、
斎藤と共に特攻する羽目になってしまいますし。

【日記】急な別れ

皆さん、こんばんは。


今朝出勤途中の電車の中でなんとなくロードストーンを見ていたところ




とあるフレンドさんがキャラクタを削除しているのに気が付きました。



その人との出会いはエオルゼアに降り立って間もなくの頃、
現在も所属するLSにいた方で、
LS加入から間もないうちにフレンドになりました。

タイミングが合えばダンジョンを手伝ってくれたりとかもしましたし、
何かとノリの良かった人だったのを記憶しています。


ここへのリンクを貼っているロードストーンでの日記にも
こまめにコメントをくれる人でした。



他にも覚えてるエピソードでは
以前、LSでのイベントを行った翌日に
いきなりDC移動を行うという突拍子もない事をされたこともあります。
ただ、最近また戻ってきて交流もささやかですが復活していたところでした。

今回のキャラクタ削除がどういった事が原因かはわかりませんが、

FF14が嫌いになって辞めただとか
何らかのトラブルに巻き込まれた

とかで無ければ良いなぁと思います。


人の世は常に出会いや別れを繰り返し紡いでいくわけですが、
いきなりこういう事が起きるのは少々寂しくもあるところです。

【日記】バハムートアチー部その6【ネタバレ有】

※バハムート真成編階層2に関しての演出などのネタバレが有ります。


皆さん、こんばんは。


昨晩はLSでのバハムートを攻略していくバハムートアチー部の活動がありました。

今回の目的地は



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真成編の階層2



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今回はいつにもましてメカ的な内部構造が際立っているような感じです。
上手くは言えませんが、魔科学研究所以上にカッコイイです。



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かなりの高低差を飛んだり跳ねたりしながら



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味方と別れたり合流したりを繰り返しながらたどり着いたのは




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SF作品で出てきそうなボスの間

なんか宇宙戦艦ヤマト2202の都市帝国内部でこんな感じのを見たような気がします。




そしてそこに現われたのは





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またしても犬でした。


メカキングギドラならぬメカケルベロスみたいな感じのモンスターです。

映画とかだとサメも頭が増えたりしているそうですが
そんな安直な敵に負けるわけにはまいりません。



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味方の士気も旺盛なれば、戦闘準備も万端なり。



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いざ全軍突撃を開始しますが



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ばったばったと全滅の連続



ダメージ増加のデバフが付く範囲攻撃を回避すること自体は
そんなに難しくないのですが、
ボスの足元にヘビィとダメージ増加のデバフが付くフィールドが発生するのが厄介です。

このフィールドに触れてしまうと、
範囲攻撃の範囲内からの脱出が一気に困難になってしまうので、
通常の攻撃の時にもけっこう気を使ってしまいます。


さらには途中からの防衛システムの火力が圧倒的で、
二百三高地やヘンダーソン飛行場へ突撃を仕掛けた日本軍のような悪夢が
延々と繰り広げられました。


今回はこの防衛システムの破壊が叶わず戦闘終了。
来週へと戦闘は持ち越されることになりました。


べらぼうに火力、防御力も高い防衛システム3体の撃破ですが、
丸っこい攻撃タイプを撃破後、
四角いのと涙型のやつをほぼ同時に倒さないと詰みそうな強さです。


このクエストを初期の頃に攻略されてた方々はほんと凄いなぁと
びっくりさせられる敵の強さでした。



【日記】晩餐会遠のく

皆さん、こんばんは。


23日晩にLSで行われた夏祭りの際、
屋外テラスにてある人がある事をしていました。



そのある事とは











エモートの本を読むです





椅子に座って本を読んでるその光景を見て












イイ!




と思ってしまい






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クラフトマンシリーズを集めようとしていたのですが、
急遽予定を変更して演技教本:本を読むを交換




早速エモートを習得したので
せっかくだから座って読んでみようと思うものの、




近くに椅子が無い



どこか蒼天街でも奥の方へ行けばベンチくらいあるだろう



と思って捜索するも見当たらない



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代わりに
なんか面白い肩書のついた冒険者パーティwithクエスト付きを発見!



声をかけてみたいがとりあえずはベンチを探すのが先だ!


と一行をスルーして探してみるも発見ならず




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仕方がないので諦めて立ち読みすることに。

人生、諦めの良さも必要なのです。


エモートで登場した本は意外と大きかったです。


本であることを認識してもらう必要があるので
多少大きくないとわからないので仕方ないですが、
文庫本サイズではなくハードカバーはおろか図鑑サイズなのがちょっと驚きでした。

もしかしたらエオルゼアでの書物は
まだ文庫のような小型なものは存在していないのかもしれませんね。


とにもかくにも復興券を再び貯めないといけなくなったので、
晩餐会へ行くのはまたしばらく先になりそうです。

【日記】夏祭り

皆さん、こんばんは。


今年は新型コロナの影響で
日本各地のお祭りや花火大会といった夏の風物詩が軒並み中止、縮小となっています。

自分の地元もいつもならささやかですが祭囃子と共にだんじりが
街中を巡行するのですが、そういうのも無くひっそりと終わりました。



こんな状況を憂いてか、
FCの1人が立ち上がり、FCハウスで夏祭りをしよう、と相成りました。


開催日は昨晩7月23日。

それ以前から準備を行って色々と模様替えをしている、
とのことだったので当日を楽しみにFCハウスへ訪れるのは止めていました。


いざ訪れると




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屋台に


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祭っぽいオブジェと屋外テラスと


こちらの想像以上に
がっつりレイアウトされてました。



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まずはみんなでFCハウスの屋根の上で花火を楽しんだ後は



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発起人のアスタ君とラムさんから皆へそれぞれとプレゼントが配布。

配布の前に北海道でのこの時期に行われる風習に関しての紹介がありました。
くわしくはこちら



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受け取った人は踊りだしたりと
なんやかんやと賑やかな光景が広がります。


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その後はFCハウスの地下に設置された遊技台で遊ぶ。

こんな格好でハンマー振り下ろすミニゲームをやっていたら
杵を振ってる某芸人を彷彿してしまいました。



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その後は皆で食卓を囲んでしばらく歓談し、


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最後は再びFCハウスの屋根の上で集合SSを撮影してお開きとなりました。


会場の設営、配布したプレゼントの製作、収集など
アスタ君、ラムさん改めてありがとうございました。
また、参加された方々、ありがとうございました。




【日記】ちょっとショックだった

皆さん、こんばんは。


本日エオルゼアカフェに行ってきました。
ここ最近は入店受付の際に中身がランダムのマグネットが貰えます。

種類もけっこう多くて20種類くらいはありそうなものです。

今回で2枚目になるわけですが……









ダブりました




ある意味強運とも言える凄い確率ですね。
帰りにサマージャンボを買って帰りました。



開封した時に


何か見覚えがあるなぁ


と思って、帰宅して確認したらビンゴでした。

オスッテのあどけない表情は有りと言えば有りなのですが、
もっと他のも欲しいです、はい。


とまぁちょっとショックだった繋がりで思い出したのが今日のお話。




まずは一枚のSSを見て頂きたい



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おわかりいただけただろうか?



ディアデム諸島に出現するモンスターは全てレベル80なのです。


現在のレベルキャップは80なので、
レベル80のモンスターということは最高レベルのモンスターです。


これから冒険していく上で様々なモンスターと出会い、
レベル80のモンスターと遭遇した際は、
そのモンスターはどんなモンスターなのだろう?
カッコイイドラゴン系なのか
はたまま凶悪で強そうなのかとか色々と想像膨らむ中……





よりによってレベル80モンスターとの
ファーストコンタクトとして出てきたのがコブランです


タナティさんの淡い希望や期待は
このコブランによって打ち砕かれました。



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コブランの見た目のインパクトは、
エオルゼアに降り立って間もない頃のタナティさんにかなり衝撃的だったようで、
去年の7月28日付のSSで上のようなSSをわざわざ撮影しています。



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カッパーベル銅山前では台座から半分落ちかけるバカなお茶目っぷりを
披露してくれていたりもしますが



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カッパーベル銅山の周辺で活動する採掘師連中からは
危険視されるモンスターのようです。


冒険者側から攻撃を仕掛けない限り襲ってこないコブランのはずですが、
もしかしたらそれは武装している冒険者が相手だからかもしれません。
丸腰もしくは自分より弱そうと判断したら
襲い掛かってるのかもしれません。
そうでなければ上の採掘師のような台詞は出ないはずです。
意外としたたかなモンスターなのかもしれません。



ちなみにミニオンにもなっていますが、
そちらはどことなく味のあるスルメのようなミニオンです。


【日記】掘り掘り刈り刈り

皆さん、こんばんは。


蒼天街に行けるようになってからかれこれ1か月ちょいが経過しました。



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以前はレベル60素材の採集成功率がかなり低く、
それでもなんとか60%前後へと到達させていましたが


ジョブクエストを消化しつつちょっぴりレベルも上がって



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現在は遂に85%周辺まで到達しました。

これで採集成功率を15%上げるスキルを使えば、
レベル60素材を問題無く採集が出来ますね。


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軍票で交感できる道具を入手すれば、
更に成功率を上げる事が可能ではあるのですが、
道具1個あたり7500枚は地味に大きいです。

交換できる軍票は既に確保していますが、
もう少し様子を見ながら交換するか考えようと思います。



ディアデム諸島でゲットできる素材を
マーケットで出品すると意外と売れるので



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ここ最近はお小遣い稼ぎを兼ねて
掘って掘って、刈って刈ってを繰り返して小銭を貯めております。


やっぱりマイホームを購入してみたいですからね。
現在はコロナの影響で土地の所有権喪失カウント?が稼働していないようなので、
今のうちにお金をがっぽり貯めておこうと思います。


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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