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【雑記】テンションの上がる曲2

皆さん、こんばんは。


前回の記事では宇宙戦艦ヤマト関連の曲で埋め尽くされてしまったので、
今回は宇宙戦艦ヤマトの曲を省いた物で
テンションの上がるものを紹介していこうと思います。







そして世界へ


FF14である程度ストーリーを進めると聞くことになる曲。
ほぼほぼメインテーマと言っても問題ないと思いますが、
ちょっと軽い感じになった若干のアレンジ違いといった曲です。



続いてはこちら





ホームタウンドミナ


聖剣伝説レジェンドオブマナというゲームで使用されている曲。
ゲームはやったことありませんが、何かの拍子でこの曲を聞いて、
べらぼうに感動したのを覚えています。
昔のジブリ映画や世界名作劇場とかで流れていても違和感ない気がします。







深志桜


昔ゲームセンターで稼働していた戦国大戦というゲームで使われていた曲。
開始から50秒後周辺の曲調が中々好きです。
今現在ではゲームセンターで稼働している三国志大戦において、
BGMカードというのを購入するとゲーム中で使用できます。






宿命

「深志桜」と同様戦国大戦というゲームで使用されていた曲。
現在の状況は「深志桜」同様、BGMカードを購入することで
三国志大戦のゲーム中で聞くことが可能です。

動画の音量がとても小さいので、別サイトのものも貼っておきます。








最後に紹介するのはこちら






ふたりでひとつ

大河ドラマ「真田丸」で使用された曲ですね。
話が大きく動く時とかによく使われていたように思います。
兄弟が別陣営に所属するようになる物語終盤には使用されなくなったのが
少々残念でした。


【日記】エオルゼアお気に入りスポット026

皆さん、こんばんは。


今日、久しぶりの晴れでしたがめちゃくちゃ暑かったですね。
また明日明後日から雨が続いて若干ですが気温が下がる模様。
とは言え湿度が高くなるので蒸し暑い、なんてことになるのでしょうね。


それはさておき、
エオルゼアでのお気に入りスポットを不定期連載するこのコーナー、
今回の第26回で紹介するのはこちら




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ブレイフロクスの野営地です



開始地点から早々に小川にかかる倒木での橋



という子供の時に誰もが抱いたであろう
冒険心、探検心をくすぐるシチュエーションが。



そして、2ボスを倒した後がここでの本領発揮をします。



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辺り一面に広がる浅瀬の水場


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透明度の高い水に色とりどりの植物が咲き乱れているので、
晴れた日の昼間はとても綺麗な景色が楽しめます。


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更に遠方には多数の滝を要する岩山があり、
滝ってる光景まで楽しむことができます。



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ただこの地周辺は、ダンジョン内はもとより、
周辺地域には数多の空飛ぶ光る植物がいます。


これがいささか不気味なのですが、
夕方や夜にはちょっとしたイルミネーションになってしまうので
なんとも痛しかゆしな所もあったりします。


【雑記】テンションの上がる曲

皆さん、こんばんは。



昨日の一撃確殺SS日記の記事で、


聴くと無条件でテンションの上がる曲


ということに触れられていましたね。

それを見て、自分の場合はなんだろう?
と色々と考えてみました。


まずは





夕陽に眠るヤマト


宇宙戦艦ヤマトの主題曲のアレンジ版ですが、
えげつないくらいの力強さのある曲で、非常に好きです。

ちなみに「夕陽」の部分が「夕日」と誤植される場合もあります。


続いて





元祖ヤマトのテーマ

同じく主題曲のアップテンポなアレンジ版。
作中ではヤマトが圧倒的に有利な時に流れることが多いので、
人によっては処刑のテーマなど言ったりもします。


そして





デスラーー襲撃ー

2以降の作品でデスラーが戦闘を仕掛ける際によく使用された曲。
自分としてはガミラス星へ別れを告げに立ち寄った際の侵略部隊に
攻撃を仕掛ける際に使用されたのが印象深いです。
「完結編」での登場シーンは鳥肌物。






ファイナルヤマト・斗い

完結編のサウンドトラックに収録されている同曲とはリズムが異なるのですが、
非常に心惹かれる良い曲です。
これほどの完成度の曲が作中で未使用という非常に非常にもったいない状況に。






無限に広がる大宇宙

話の冒頭などでナレーションが入る際によく使われる曲、
テンションの上がり具合は他の曲より控えめですが、
全体的に落ち着いた雰囲気の曲で心がとても癒されます。
2199、2202で使用された際にはテンポがもっと速くなっているので、
この辺は好みによるかと思います。



と、ここまで書いてみて、
全部ヤマト関連で埋まってしまいました。



というわけで、次回はヤマト以外の曲でいくつか紹介してみようと思います。


【2199】伊東真也

皆さん、こんばんは。


2199は実写版と同様に非常に好ましくない作品の一つなのですが、
その原因とも言えるのがキャラクタを大幅に増やしたにも関わらず、
何らエピソードを盛り込むこともなく、
女性キャラクタのお色気シーンや
他所作品のシーンのコピーに終始していることです。


この伊東真也という人物もまたそんな犠牲者の1人です。


彼の役職はヤマトの保安部所属の部長。
言わば艦内での警察的ポジションな仕事をやっているわけです。

ただ、イスカンダルへと向かう航海には反対で、
地球を脱出するイズモ計画に固執し、
新見薫らと共謀して航海の途中で反乱。

反乱が鎮圧された後は独房で生活していたものの、
その後の騒動で脱獄し、ガミラスの囚人惑星内での暴動中に命を落とします。


この人物、
異星人がまったくもって信用できない、
という信念だけは作品を通じてわかります。
本人の口からも言ってますしね。


ただ、何故そうなったのか?

という理由付け、エピソードが1秒も語られません。


そのため、ただの我儘、頭の固い人物、というイメージしかなく、
更には最後には変心して異星人と誤認した森雪を助けて命を落とす、
という結局何がしたかったのかさっぱりわからない人物になっています。


2202での藤堂早紀の場合は、
彼女の主義主張がどうしてはぐくまれたか、
というのが数分程度の回想シーンではありますがフォローされていましたが、
この伊東に関してはホントに何もありません。
先述のお色気シーンだとか他所作品のコピーシーンばかり入れずに、
きちんとこういう設定を掘り下げた方がキャラクタにも魅力が出ただろうにと残念です。


ちなみにヤマトマガジンにて行われたキャラクター人気投票では
地球人男性で1位になるという、私にはまったく謎な結果が繰り広げられビックリです。


【日記】ちょっと感動した

皆さん、こんばんは。


先日とあるクエストを進めていた時の事です。


行方不明になった人物を追って、
その行方を突き止めるのですが、
その時にちょっとばかし感動しました。




それがこちら




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おわかりいただけただろうか?





え?



パンツ一丁のおっさん?





そんなのはどうでも良いんですよ




タナティさんが気になったのはこちら




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その人物よりさらに奥にある岩場です。


波打ち際の岩場なわけですが、
岩と岩の隙間に波がザザーと波打ってるわけです。




凄くないですか?これ




エリアの外縁部分なんて正直
岩場なんかだと岩をポポーンと置いてしまえばそれでも良いんです。
海岸ならさらに砂地にしておけば、タナティさん以外誰も気にしません。


それをせず、僅かな波が岩の隙間を通じて波打っている。



感動しました。



リアルでも海岸の岩場でちょくちょく見る光景が
エオルゼアでもしっかり再現されているのですよ。



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まぁそのために行方不明者の救助を後回しにしたことで、
その後にクエストを進めた際のシーンで、
無駄に足跡がいっぱいついたカットシーンが流れてしまったのではありますが。


【日記】生活感のある風景が好き

皆さん、こんばんは。


エオルゼアの各地を散策していると
色んなNPC、風景と出くわしますが、
そんな中でタナティさんがけっこう楽しみにしているものがあります。


それが生活感を感じることができる風景



これに出くわすと、


ああ、彼彼女らはきちんと生活しているんだなぁ


と思えてきてしまう、そんな気分になります。



そんな風景をいくつか紹介しましょう



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まずはこちら。


やかんにストーブ

イシュガルドの忘れられた騎士亭の階段を下った先にある
カウンター席のみのバーの客席側壁面にあります。


冬の時期お馴染みの組み合わせですね。

ストーブで部屋を暖めつつ、
乾燥気味になるのをやかんを沸騰させることで水蒸気を出して保湿を図ろう、
という風物詩とも言える組み合わせです。

イシュガルドは雪国となってしまったゆえ
年中この組み合わせは活躍しているのでしょう。

何気に客席側に設置されてあることから
このバーの主人の計らいなのかもしれません。



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ラノシアにある田園地帯傍の池のほとりにあるバケツとじょうろ


これに関しては以前紹介したと思いますが、

普段の農作業に使うために置いている
使ったもののなおすのを忘れてしまった

理由はまさに正反対なものになってしまいますが、
それゆえこれの所持者の性格も変わってしまうので、
それらを想像するのも楽しいですね。




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そしてこちらはコスタデルソルの海岸にある貝殻群


自然な状態で貝殻がこれだけ集中するのは中々考えにくいので

この海岸に遊びに来た家族づれがいて、
そのうちの子供が1人もしくは兄妹などが
貝殻集めをして一か所に集めたものの、
帰る時にお気に入りをいくつかだけ持って帰って
残ったのがこれ

みたいなことを考えたりとかできてしまいます。



皆さんのこういった生活感を感じる風景はどこですか?



【日記】FF14を始めてかれこれ

皆さん、こんばんは。







本日7月15日をもって、

















FF14でのプレイが1周年を迎えました。(多分)




「多分」と書いたのは確実な日時が
ちょっと今ではわからなくなってしまったからです。


初めて撮影したSSが



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これなのですが7月18日。



ゲームを始めた当初は


SSなんて撮ってどうこうする事なんてなさそうだなぁ


と思いつつ


プレイ日記とかなんやかんやとブログで使えるじゃん


と思い直したのがその2,3日後だったのは確かなので
18日から3日戻りの15日を降り立った日、という事にしました。
プロフィールでも「7月15日頃」とあるのはそのせいです。


ちなみに今のSS保存ファイルには
7000に手が届きそうな枚数になっています。




いやはや、それにしてもこの1年は色々とありました。


様々な出会いと別れ、
エオルゼアでの豊かな自然に生物


毎日少しでもログインするのが日課になるほど
自分の生活の一部になるとは思いもしませんでした。



私がFF14を始めたのは劇場版「光のお父さん」による影響が非常に強く、
始めるに至った経緯は過去の日記でも記載しましたので今回はその部分は割愛します。


過去の日記で書いてない事を挙げるなら、
当時、既に7月頭くらいにはパソコンにゲーム自体のインストールは完了させており、
フリートライアル版でいつでも始めることが可能な状況にありました。



ただ、その時に一つ問題があり、
中々始めるに至りませんでした。




それは





グングニルサーバーが「混雑」状態で
キャラクタの新規作成が出来ない状況が続いていたのです。


おそらく自分と同様に「光のお父さん」に影響されて始めた人が多かったのでしょう。


ワールド間テレポとか知らない状態だったので、
是非ともグングニルに降り立ちたかったタナティさんは
グングニルでの混雑が緩和されるのをひたすら待ってました。
マイディーさんにも会ってみたかったですしね。



それまではキャラクタを作成して、


こんな感じで良いか?


と髪色とかマイナーチェンジしたりしていました。



そしてようやく混雑が解禁され、
キャラクタ作成が可能になったタイミングを見計らって降り立った次第です。


さてさて、
これから2年目に突入するわけですが、
とことんエオルゼアライフを満喫しようと思います。

フレンドを始め多くの皆さん、これからもよろしくお願いします。
そして、まだ見ぬこれから出会うであろう方々もよろしくお願いします。



【ネタ】イクサル族の職人達は意外と面倒見が良い

皆さん、こんばんは。


随分と前になりますが、
イクサル族の蛮族クエストを進めていた際、


敵地に潜入して相手の動力源に破壊工作を仕掛ける(意訳)


といったクエストでのスパイからの説明が中々秀逸だと思いました。



まずは現在の状況に関する説明をきちんとした後、
破壊工作に関しての説明が始まります。



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わざわざどこかから現物を持ってきたようで、
これから工作を仕掛ける対象をしっかりと教えてくれます。



良いですね。
百聞は一見に如かずと言います。



こんな形でピカピカ光って、
とか言われるより圧倒的にわかりやすいです。



更に目標に対してどうすればいいのか?

という疑問に対して


「偏属性クリスタル片」を使えばいいと教えてくれ、
実際に実技指導までしてくれます。



よく製造業、職人などでは「見て覚えろ」と言うだけの人がいますが、
それらとは違ってとても好感が持てます。



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実際に使わせてどうなるかを教えると同時、
やり方を把握した冒険者に対して
ちょっぴり褒めてくれます。


叱られて伸びる人より褒められて伸びる人の方が圧倒的に多いのを
このツザル・トルタンは知っているようです。


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その後は目標の個数はおろか、
作戦行動の詳細まできっちりと指示を出してくれます。



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ミッションコンプリートの暁に待っている報奨を明確に示し、
こちらの任務へのモチベーションをしっかりと上げてくるところも流石です。


口調が乱暴でとっつきにくさを感じるイクサル族の蛮族クエストですが、
思いのほか楽しい連中も多いので、
まだ進めてない人はチャレンジしてみると良いですよ~





【ネタ】バカなのか慢心なのか誇りなのか

皆さん、こんばんは。



以前、ドラヴァニア雲海でのクエストを進行していた時のことです。


ドラゴン族を討伐して追い払え


だとか


目的地へ向かう際に邪魔するドラゴン族を排除しろ(意訳)


といったクエスト内容だったと思います。




リーブなどでは哨戒、巡回、指定地点で
敵が出現する場合は紫色のどんよりした演出がされています。




今回もそんな感じの物が続くのだろう





そう思っていました。







しかし、現地に赴いたタナティさんは我が目を疑いました。





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紫色の演出はそのままですが、


肝心のドラゴン族がガッツリと見えています。


今までの敵と比べて隠蔽性が極端に低く、
こちらが指定エリア内に進入してから襲い掛かる、という事ができないのでしょうか?


それとも、
宇宙戦艦ヤマト2で地球防衛艦隊司令長官の土方竜はこう言いました。


「敵は必ず正面からくる。
 数においても戦力においても遥かに勝る彼らは
 戦う相手を前にして逃げ隠れするほどの腰抜けではあるまい」


そんな誇りみたいな感じで待ち構えてるのかもしれません。
まぁ自分達の方が強い、って判断で慢心してるのかもしれませんが。





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そのまま素直に進入せず、背後に回り込んでみると、
ドラゴン族達は向き直ることなくこちらに背中を見せたまま。



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せっかくなのでこのまま背後から奇襲を仕掛けて、
2頭のうち1頭を瞬殺。



卑怯ではありません。




背後の警戒を怠った彼らが悪いのです。




まぁこのドラゴン族がとりわけ頭が悪かったんだろう



と思っていたら



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その後に出てきたドラゴン族も皆、
背後からの奇襲には無頓着でした。


彼らの戦術としては「背後に回り込んで攻撃する」
という選択肢がそもそも無いのかもしれませんね。

【ネタ】忘れられた騎士亭初代マスター

皆さん、こんばんは。


イシュガルドで一日の疲れ、悲しみなどを癒す人々が集まる酒場、
忘れられた騎士亭があります。




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現マスターのジブリオン氏の話によると
元々騎士だった人が廃業して酒場のマスターを始めたとのこと。


そして、マスターになる人も代々同様の生き様をしているようです。




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ジブリオン氏もアインハルト家の騎士だった過去があり、
元雇用主であるフランセルによると
ストーンヴィジルの守備に就いていた際の戦闘で負傷したようです。



最初のSSでの台詞を早い段階で聞いていたおかげで、


あるムービーを見た際にピンときました。








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竜詩戦争の発端となった戦いに参加していた
この「屈強な十二騎士」


この人が忘れられた騎士亭の初代マスターではないでしょうか?


名前が判明しないので本当に酒場の親父になったのかは不明ですが、

そもそも騎士が思いつきで商売して上手く行くのか?

とか野暮な事は考えず、

この人が初代として上手いことやって歴史ある酒場として
残っていった……



そう考えると楽しいなぁと思いました。

プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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