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【日記】ちょっと懐かしくなった

皆さん、こんばんは。


仕事帰りの駅のホームに入ってきた電車の車掌さんが、
非常に元気な声で安全確認などをしているのを見ていると、
もう一人別の車掌さんが出てきました。
その腕には「指導車掌」という腕章がされており、
先の車掌さんが独り立ちするために指導をしている、という状況でした。


こうした光景を見ていて、
ついついエオルゼアに降り立ち始めた時期の事を色々と思い出していました。


ビギナーチャットに入った正確なタイミングはわかりませんが、
過去のSSを遡ると2019年7月21日の段階では入っていたようです。
エオルゼアに降り立って1週間以内みたいですね。


いつものようにグリダニアをウロウロとしていたら、
エーテライト前で「ビギナーチャットに入っていない人はいませんかー」、
と話している人がいて


なんだろう?


と思いながら視線を合わせてみたら、

相手も視線を合わせてきて、

いくらかやり取りをした後に入ったように記憶しています。


そこでカッパーベル銅山の募集をした際に、
今所属するFCのマスターさんにスカウトされてFCに所属したなぁと。

当時はまだまだ戦闘中はいっぱいいっぱいで、
特にダンジョンではSSを撮影する余裕がまったくなかったので、
ダンジョン絡みのSSはイフリート討伐時の記念撮影までありません。


他にも、以前に初めて撮影したSSに関して記事にしていますが、
それの翌日に撮影したSSはこちらです。


プレイ日記風の記事でも書ければ面白いかもなぁ、


と思い立ち、この頃からこまめに撮影するようになりました。



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まだメニュー表示などを消す手段を把握していなかった状況です。

メインクエストでチョコボの卵が盗まれたのを取り返すといった内容で、
いざ犯人の所へと向かう際に初めて雷を経験して



夜で雷の中、犯人の元へ向かうってなんか映画のヒーローっぽい


とテンションがだだ上がりしていたのですが、



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目的地の近くへと到達すると、
闇の中、浮かび上がる謎の物体を確認



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おそるおそる近づくと、
下から懐中電灯当てたかのようなモーグリがいたのを確認し、
脱力したのを覚えています。


その後


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モーグリの大言壮語にイラっとしながらも


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なんやかんやあって


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賊を討伐した後


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依頼主の反応にちょっと引きながら終了しました。


それにしても改めて思ったのが、



受注クエスト一覧が非常にすっきりしてる!


最近ではけっこう多く掛け持ち状態で
更に長い間放置しているのもあるので、
かなり画面右端がごちゃごちゃしています。

反省せねば

【雑記】映画館が営業を再開

皆さん、こんばんは。


新型コロナの影響で営業を休業・自粛していた施設が
今週から徐々に営業を再開しています。

地元の映画館も今週の金曜日から再開するようで、
以前の日常とは異なるものの、元へと戻りつつあるのを実感しています。
(通勤時の乗客の多さも戻りつつあるし)

まだまだ油断はできない状況が続きますが、
今気を緩ませすぎるとまた逆戻り、下手すればそれ以上の惨事になるので、
まだもう少し慎重に行動しなければいけませんね。

映画館で映画を観るのはけっこう好きなのですが、
これももうしばらくは我慢になりそうです。


宇宙戦艦ヤマト2205は今秋予定だったけど、どうなるんだろうか?

【日記】闇の世界ツアーに参加

皆さん、こんばんは。


昨晩はフレンドのお芋さん&タマゴさんが主催する闇の世界ツアーに参戦してきました。



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闇の世界……


FF3のラストダンジョンを模したダンジョンですが、
今回で通算3度目の突入。


今回は自己紹介タイムとかが無いので、
最初に注意事項の説明があった後、いきなり合戦開始です。



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前回の下限ツアーでの立ち回りに慣れが出てきたのか、



アンラマンユは思いのほかあっさりとクリア。


撃破とほぼ同時に死の宣告に気づかず戦闘不能になったのは秘密です


もはや戦闘中にSS撮ることすらなかったようです。

ラスボスをあっさりと倒せた事で、
もう皆の間には和やかな空気が漂いましたね。うん。


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しかし、現実は創作より妙とはよく言ったもので


その後のアトモスで







まさかの全滅




初めての経験でした。



「嫌な予感がする」



ってテキストに思わず「なんだよ、この表示は」と突っ込んでしまったのですが、
まさか全滅の予兆とは知りませんでした。



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その後はケルベロスに食べられようと試みるも失敗し、


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暗闇の雲の前では

後続が到着するまでの間、



全員で踊り狂う



というシュールな光景が流れ



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なんやかんやで勝利しました。


けっこうあっさり終わってしまった印象なのですが、
戦闘不能時に「ごめんなさい」の代わりに
「今食べたいもの」を発言する、ということで
ちょっとした飯テロが行われたりしたのが前回同様楽しかったです。


こういうルールがあるとギスギスしにくくなるのが良いですね。


こういうイベント事は新しい出会いにもつながるので、
またタイミングが合えば参加したいですね。


最後になりましたが、
企画運営のお芋さん、タマゴさん、参加された他の冒険者の方々、ありがとうございました。

【ゲーム】ぷらねっとき~ぱ~

皆さん、こんばんは。


今日はなんだか無性に昔遊んでいたネットゲームを紹介してみたくなったので、
それを紹介してみようと思います。


そのタイトルは



ぷらねっとき~ぱ~



既にサービスを終了しているので現在は遊べませんが、
独特の世界観がなんとも言えない楽しさがありました。


博士の遺志を継いだ博士ロボが宇宙船に乗り、
ゴミで埋め尽くされた惑星を掃除して浄化していく、という内容。


一見するとわけがわかりませんが、

ゴミ山のゴミを回収するロボ
ゴミまみれの湖のゴミを回収するロボ
発電所の浄化と再起動、宇宙船のメンテナンスなどをする工作ロボ
ゴミ山のゴミが無くなった後を整地、開拓するロボ
モンスター化したゴミと戦うロボ
宇宙船で待機し、ミサイル攻撃などから迎撃を担当するロボ
宇宙船内で待機し、開拓に必要な種、植物を育てる栽培ロボ
宇宙船本体、技術などを研究する博士ロボ

といった具合に色んなロボがコミカルな見た目で登場し、
それぞれのロボも改造、改修で能力強化ができる、
といった楽しさがありました。


ただ、問題もあり、

ゴミの回収などは完了までのリアル時間が必要で、
ロボットの性能、特にランクの高さでけた違いに時間が変わってきます。
それこそ最低ランク☆1の初期スペックだと3時間、とかかかるものが
☆5や☆6のスペックだと30分、といった具合に。

仕事に行く前、寝る前などにゴミ回収を指示しておけばいいだけなので、
これらはまだ問題ないのですが、
モンスター化したゴミと戦うロボに関しては、
この性能差によってモンスター退治の難易度がべらぼうに変わってくるのです。

FF14風に例えるなら☆5や☆6は制限解除、☆1や☆2は下限、
といった感じです。


BGMは1曲しか存在しないのですが、
なんとも哀愁漂う感じの曲で自分はけっこう好きです。

今は亡き人物の遺志を継いだロボットが
忠実にそれを守って作業を続けている、

そういったプロットを良い意味で演出できてる、とも言えなくもない曲です。


参考までに曲を紹介しておきますね。






あと、課金要素に関してはけっこう良心的で、
40円とか50円といった小銭レベルでの課金要素が多かったように記憶しています。


【日記】FF1へと続くのか?【ネタバレ有】

※メインクエスト「隠者マトーヤ」周辺に関するネタバレがあります。



皆さん、こんばんは。


2019年8月頃、
エオルゼアに降り立ってまだ1か月も経ったかどうかのタイミングのことです。


その時に開催されていたシーズナルイベントで、
ヤ・シュトラのミニオンが報酬で貰えました。


新しくミニオンをゲットしたら、
それに記載されている解説文を読み、
どのような背景、設定がされているのかを楽しむのですが



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魔女マトーヤになったのである


などと公式によって壮大なネタバレが施されていました。

これの可否に関してはさておき、
「魔女マトーヤ」という単語が気になりました。



マトーヤと言えば、FF1で登場する魔女です。

エルフ族の王子が呪いで眠り続けているため、
その呪いを解き目覚めさせる薬を貰いに行くのですが、
何者かによって水晶の目を盗まれており、
マトーヤは目が見えなくなっているという状況

優秀なのだけど口も悪い、という性格です。


そんな魔女マトーヤにヤ・シュトラがなるのかー、
と思っていたら



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メインクエストで普通に出てきました。



ということはあれか?



歌舞伎役者みたいに、



12代目マトーヤ


といった感じで襲名していくのでしょうか?



ちなみに



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少しの滞在時間であったにも関わらず、
弟子の変化に気づいてサクッと質問してきます。


余計な言葉を発しない。


その道に名を馳せる出来る大人は違いますね。



話は逸れましたがヤ・シュトラはマトーヤと再会した時点で失明しているようで、
FF1のマトーヤと同様、素の状態では目が見えないという条件を満たしています。


もしかしたら、FF1でのマトーヤはヤ・シュトラの未来の姿……かもしれません。


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なんとなくアップで顔を見た時に感じていた違和感は
失明していたことによる目の変化だったのですね。



ドラクエ11がドラクエ3の前史的内容だったように、
FF14での何十年後かの世界がFF1だったりするのかもしれませんね。

【日記】ダンジョン開放じゃなかった

皆さん、こんばんは。


蒼天のイシュガルドを攻略した翌日、
蛮神のクエストを開放するために砂の家を目指していたところ……




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「思い出に浸る老人」という人物から仕様追加のアイコンが。


これは過去ダンジョンのハードのアンロッククエストが出てきたモードゥナの酒場みたいに
また何らかのダンジョンのアンロックだろうか?


と思って話しかけると



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予想を大きく裏切り、

「つよくてニューゲーム」なるものが開放されました。


なんとなくチラッと見た感じだと、
現在の段階では「蒼天のイシュガルド」をもう一度プレイできる?
という感じでしょうか。

現在はまだまだメインクエストが進行中なので、
このモードで遊ぶことは当面ないですが、


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この老人の言葉のように、
後々やり直してみると

「お? この時の台詞はこういう意味だったのか」

みたいな新たな発見が楽しめそうですね。


そして、前述のモードゥナの酒場でのアンロック祭を思い出して、
モードゥナに飛んでみると



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創造神ヨシダ異邦の詩人に仕様追加アイコンが


前回はアルテマウェポンと戦うクエストのアンロックでしたが、


ひょっとしたらナイツ・オブ・ラウンド討滅戦のハードのアンロックか?


と思いきや




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「コンテンツリプレイ」なるものが開放されました。


これの説明を読むと、

実際のプレイをリプレイとして再生できて、
自分以外の視点からでも視聴できる

といった内容でした、多分。

ということは高難易度コンテンツに挑む際とか、
後々の動きのチェックなどに使えて便利じゃなかろうか?

と思ったりもしました。


今回アンロックされた2つの仕様、
そう頻繁に使うものではありませんが、
中々面白そうな使い方で出来そうですね。



【ゲーム】黒い瞳のノア

皆さん、こんばんは。


本日はちょっとばかし昔に遊んで面白かったゲームを紹介しようと思います。


第1弾として紹介するのが





黒い瞳のノア



今はコーエーテクモゲームズに吸収されてしまったガストによる作品。
現在では数多の「〇〇のアトリエ」といったシリーズがリリースされていますが、
それの原型とも言える仕様を多々含む作品で、

制限時間内に目的を達成する

というアトリエシリーズ定番のクリア目標も設定されています。


戦闘中に弱らせたモンスターを捕獲して味方にする

という他のゲームでも登場する仕様でパーティメンバーを増やし、
進化させてパーティ戦力を強化するのがゲーム攻略のための必須項目です。

捕獲可能なモンスターも世界中に1体しか存在しないものもいたりするので、
コレクト要素もあります。


また装備品の概念が無いので、
あーだこーだと装備のための金策で悩むことはないのですが、
主人公のノアは攻撃アニメーションはなんと素手。

どんなモンスターにもグーパンチをお見舞いするので、
その光景はシュールで面白いです。


ミニゲームも豊富で、

料理店での注文取り
皿洗い
調理補助
ニワトリの捕獲
洗濯物の回収

とざっとこれだけあります。

シンプルながらボタン連打では失敗する、などといった仕様なので、
目的をほっぽりだして繰り返し遊んでしまう中毒性もあります。
低所得者のノアにとって、このミニゲームはお金も貰えるので、
ついつい遊んでしまうのも影響しているかもです。


BGMも中々秀逸で、
個人的には2番目の街と崖下にある街のBGMが好きです。
暇な時は街中で放置して、サウンドトラック代わりにしていたこともあります。
街ごとに特徴のある曲なので、各地を巡ってお気に入り曲を探すのもありですね。


【日記】竜騎士レベル70到達!

皆さん、こんばんは。


昨日、遂にメインジョブの竜騎士のレベルが70に到達しました。

現在のレベルキャップが80なので、


残すところあと10


というかなり終盤まで来ました。


それに伴い、一つ大きな悩みのタネが発生したのです。



それは




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シルバーチョコボの羽根


こいつです。

これは各都市にいる遺失物管理人から
ステキなアイテムと交換してもらえるというなんとも便利なアイテム。


初期の段階でゲットして以来、
ひたすら所持品欄の肥やしとして、
その後はリテイナーの所持品の肥やしとして




ただただ




延々と




眠り続けていたこのアイテム。





遂に封印を解く時が来たのかもしれません。



それは遺失物管理人からのラインナップで



なんとレベル70対応の武器防具と交換できるのです。



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例えば、武器をゲットしてみようものなら、


現在の武器より+25%の攻撃力アップです。


ステータスボーナスを含めると更にその差は莫大なものになるでしょう。



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更に防具に目をやると、


防御力だけで約3倍。


ボーナスステータスも約3倍。


とてつもなく破格です。
常人と赤い彗星の人並みの差です。


これはすぐさま交換した方が戦力は一気に拡充され、
いいとこばかりなのですが、



それがかえって悩みのタネの原因とも言えるのです。



それだけ一気に強くなると、


今後のメインクエストなどの
ゲームバランスが崩壊するのではないだろうか?


小学生の頃はFC版FF3でアイテム変化バグを利用して
無双しまくりで遊んでいた自分ですが、
それに近い状態になるのではなかろうか?

と危惧するわけです。


以前ガーロンド装備に更新する際に悩んだ話をしましたが、



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ワンランク下の武器防具で微向上の性能でとどめておくのが
今後も楽しめるのではなかろうか?


それともいっそのことセカンドジョブなどの時のために
シルバーチョコボの羽根には
更なる眠りについて頂いた方が良いのではなかろうか。





と散々悩んだ挙句、












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普通に交換することにしました。



やっぱりね、強いというのは正義なのです。

弱ければ守りたいものも守れないのです。


とりあえずは防具のみを更新。

武器はちょっとしばらく様子見、ということにしました。


【日記】バハムートアチー部その2【ネタバレ有】

※バハムート侵攻編第2層に関するネタバレがあります。


皆さん、こんばんは。


LSでの有志によるバハムート侵攻編攻略作戦


第2弾が4月の25日に開催されました。

前回の18日に無事に第1層を攻略できたので、
今回は第2層です。


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これはオープニングでのカットシーンのひと場面なのですが、


この手をかざすポーズがかっこいいですよね。



普段ではエーテライトとの交感とかで見ることができますが、
こういったアップで見るのはあまりありませんのでなおさらです。



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通称根性版と言われる新生前をプレイしていると
理解度が高いであろう開始オープニングが流れ、進行開始。


どうでも良いことですが、
この迷宮名が表示されている際に、こっそりと走って飛び降りるのがなんか好きです、はい。



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道中のモンスターは問題なく撃破し、最奥部へと突き進んでいきます。





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最奥まで行くと、両手に剣を持ったラミアみたいなボスが
ノリノリな感じで登場。


蛇とのコラボで剣持ってるなら、
FF1のマリリスとかの方が良くない?
こいつは劣化マリリスだから、そんなに大したことないよ






と思ってたことが私にもありました。




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めちゃくちゃ強かったです。


劣化マリリスなんて言ってすみませんでした。


途中で出てくる雑魚をボスからの特殊攻撃の回避に利用したり、
最優先で倒さないと危険な攻撃力の雑魚がいたり、
とにもかくにもドタバタしてしまう戦闘で、




全滅のオンパレード!



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しかしながら、なんとか勝利


前回よりも制限時間がきわきわまで来てしまい、
第2層において攻略失敗か?
といった不安が出始めたタイミングでの勝利だったので殊更嬉しかったですね。



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最後は皆で記念撮影をして脱出しましたが、
この手の難易度のクエスト、
毎度毎度消耗しますが楽しいですね。

【日記】盟友の仇討ちをしたら……【後編】【ネタバレ有】

※メインクエスト「蒼天のイシュガルド」に関するネタバレがあります。


皆さん、こんばんは。


一昨日に魔科学研究所を攻略した時のことです。


すぐに次がアンロックされるので連戦するなら行くよ?


といった意のお言葉を参戦して頂いたフレンドさんから頂き、



え? すぐ?


と思ったのも束の間、

クリア後のやや長めのカットシーンが始まり、
ヒゲの人のご高説が終わったと思いきや




すぐさま次の討滅戦がアンロック



いや、ほんとにすぐだよ。



何かクエストが最低でも2、3個挟まるのかと思ったら、
ほんとにすぐでした。



びっくりです、ほんと



そして、パーティメンバーも
先の魔科学研究所攻略時のメンバーが2名残っていてくれました。
(1名は別件のヘルプで抜けられていました)


カットシーンの間、待っていてくれた2名に改めて確認をすると、
そのまま作戦遂行に協力を得られるということ。

今回は8人パーティなので新たに5名に声をかけ、



いざ



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ナイツ・オブ・ラウンド討滅戦開始!


自分の記憶によると、
このナイツ・オブ・ラウンドは元ネタはアーサー王と円卓の騎士。
FF7での召喚獣として登場して、
めちゃくちゃ長い召喚演出と莫大なダメージで使用すれば生き残る敵は皆無レベルでした。



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三下もわんさか登場してきたので、

これはもう8人パーティの味方より多い敵との乱戦になるのか?

と思いましたが、



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案外敵はトールダンの1体のみで、
他はどこいった?状態でした。




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その後は劣勢を悟った敵がピカチュウフラッシュよろしくな攻撃を
冒険者ではなくプレイヤーに仕掛けてくるという姑息な手段に打って出てきました。


危うく目がムスカ状態になりかけましたが




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そのような小細工に遅れをとることなく無事に勝利。






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最後はトールダン7世によるパイヨとエッダごっこにつき合わされましたが、
今日を限りの命に免じて不問にしました。


無事にトールダン一行を殲滅し、盟友の仇討ちに成功。


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シリーズ1ナイスガイ(異論は認める)のシドの操縦のもと……


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今回の一連の旅で皆にお世辞が言えるほど成長したアルフィノと共に
イシュガルドに凱旋すると……


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出迎えたアイメリク氏に伝説になるとこれまた褒めちぎられた後、


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4国の元首が桃園の誓いごっこ改をしだしたかと思ったら



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スタッフロールが流れ始めました。


これは本当にびっくりしました。



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そんな中でも今後の活動方針を打ち出してくるタタルさんは
かなりの強者です。


スタッフロールではイシュガルド関連でよく流れたBGM2曲に
英語での歌詞があてらたものが流れていて
けっこう真面目に聞いていたのですが





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最後は2人だけでアポロ計画ごっこしてる人達が出てきて
色んな意味で衝撃を受けて蒼天のイシュガルドが終了しました。



盟友は本当に亡くなったままなのでしょうか?
宇宙戦艦ヤマト完結編の沖田艦長みたいに、
佐渡先生の「あれは誤診でな」の一言で片づけられるような感じで復活……しないかな?

プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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