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【ネタ】他に見るものはないのか?

皆さん、こんばんは。

今回取り上げるのはエオルゼアを冒険する冒険者なら
一度は感じたであろう出来事です。

自分もエオルゼアに降り立って数日後に気づいたようで、
数多のSSを撮影していました。


その一部がこちら



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おわかりいただけただろうか?





エオルゼアにいる多くのキャラクタが、
冒険者に対して視線を送ってくるのです。



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衛兵に関してはまったく違和感はないのですが


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こうしてガン見されると少々困惑ものです。

リアルでやるなら間違いなくトラブルが発生しているでしょう。


数多の冒険者が行きかうエオルゼアにおいて、
けして冒険者は物珍しい存在ではないはず。
それなのに夏休みに田舎に里帰りした時のように
色々と視線を受けるのはなんとも奇妙な感じもしちゃいます。


ちなみに中には数秒間視線を送った後、
興味を失ったのか視線を逸らすキャラクタも存在します。



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メインクエストでよく足を運ぶカーラインカフェでも


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問答無用で
思いっきりガン見されます。



「たまにはクエスト報酬で得たギルで紅茶でも頼めよ」


と無言の圧力をかけてきてるのかは定かではありません。




【日記】ホントに修練所だった【ネタバレ有】

※ハラタリ修練所ハードに関する一部ネタバレがありますのでご注意下さい。




皆さん、こんばんは。

先日ハラタリ修練所のハードに挑戦した時の事です。



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ここにはメインクエストでも何度か訪れるわけですが、
冒頭のムービーを見てちょっとばかし違和感を感じました。



なんというかですね


ダンジョンダンジョンしてないんですよ、ハードでは。



もうね、入り口付近からしてそうなんです。

普段皆さんが行くダンジョンでは、
例えば洞窟系だと暗~い中でおどろおどろしい空気が漂っていますが、


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ここでは男女の受付がキャッキャウフフしてます。



そして、他にも違いがあります。

例えば他のダンジョンではNPCがうろついていると大概敵ですよね。

問答無用で襲い掛かってきます。

酷い所では遺体になってるのが起き上がって襲ってきます。





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しかし、ここハラタリ修練所ハードでは
敵かと思って警戒して近づけば話しかけてくるNPCだったりします。


アンロックする際に説明を受けましたが、
修練所として再開されたらしく、まさにそんな感じです。



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訓練士から対戦相手の説明があったりします。

言い方はきついものの注意する点を教えてくれたりと
ちょっとしたツンデレも味わえます。



おそるべしハラタリ修練所ですね。



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ちなみにカトブレパスはこちら。

FF5での見た目を踏襲したデザインで、
ちょっとばかしテンションが上がってしまいます。




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最後のボスバトルでは佐藤二朗さんみたいな体格のMCが
大声張り上げて盛り上げてくれますが……






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なんと無観客試合!


賑やかなことが好きな印象のウルダハ連中も観戦を自粛しているのか、
それとも家でもこの中継がなんらかの方法で受信できるのかわかりません。




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とにもかくにも勝利して、皆でSS撮影をしてお開きになりました。


洞窟などを潜り、数多のモンスターと戦う普段のダンジョンと違って
ちょっとしたトーナメントに参加するような雰囲気を味わえるハラタリ修練所ハード。

気分転換に挑んでみるのも案外面白いですね。

【日記】初めて撮影したSSを探してみた

皆さん、こんばんは。

月に2回ほど土曜日の出勤があるのですが、
今日の通勤時の行き帰りの電車の中が


「あれ? 自分は始発に乗ったっけかな?」


と思えるほど人が少なくてびっくりしました。


帰りの際は自分が乗った車両は自分含めて4人だけでした。



それはさておき、
本日までの3日間でプロデューサーレターライブの再放送が行われていますね。


それにヒントを得て、自分が過去に撮影したSSを遡ってみることにしました。


現時点(2020年4月18日21時)でのフォルダ内の枚数は4620枚。


その中から最も古いSSを確認してみました。



自分がエオルゼアにおいて初めて撮影したSSは



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2019年7月18日に撮影されたもの。

エオルゼアに降り立ってちょうど3日目くらいでしょうか。

当時はSS撮影などは自分には縁遠いものと思っていたところがありましたが、
「一撃確殺SS日記」「今日から始める!FF14新生エオルゼア」といったサイトで
面白おかしいSSや撮影の仕方が記載されているのを読んで、
ちょっとばかし興味を持ち始めたタイミングだったようにも思います。


ちなみにこのSSを撮影した時のことはよく覚えています。

状況は園芸師のクエスト中。

マージョラムというアイテムのHQ品を集めてこい、との内容。


どこで採集できるかわからず、
情報を求めて納品先の薬屋に聞いてみようと赴いたところ、
「地神の忘却」という場所で採集できる、ということでメモ代わりにSSしたっぽいですね。



ただ、ここで一つ困ったことが。


「地神の忘却」という地名を教えてもらったものの、
そこがどこかわからない


ということで、困った時はギルドマスターに相談です。


わからない事、トラブルがあった場合


などは上司に相談するのが仕事の基本です。

このクエストの前のクエストではギルドマスターのフフチャさんは
採集場所を教えてくれるキャラクタを教えてくれました。


今回もきっと的確なアドバイスをくれることでしょう。








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そんな事はなかった。


畑自慢ばかりで埒が明かなかったので、
前のクエストの時に場所を教えてくれたキャラクタの元へと向かいます。


わからないことがあれば、先輩に聞く。
上司があてにならない場合、多忙な場合はよくある話です。

これも基本ですね。


特に前クエストで場所を教えてくれているのです。

わからなければこのキャラクタに聞けばいい、

と創造神ヨシダのはからいがあるに違いありません。






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そんな物はなかった


そこにはよそ者に対して愚痴ばかり言う、
なんとも残念な先輩園芸師の姿があるだけでした。



ここで困り果てたタナティさんはどうしたか?



それは




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木工師にチェンジして製作を開始しました。


わからない事に時間を費やすのはもったいない。

別の事をやっておこう。

何らかの拍子で解決するかもしれない、

というわけです。





最終的に


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別件でうろうろとしていたら偶然「地神の忘却」を発見。



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ダイアマイトに追いかけまわされるも


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無事にマージョラムの採集を行うことに成功。



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クエストクリア時に事の発端となった人物の除名宣言をフフチャさんからされますが、
それよりも採集地の詳しい場所を教えて欲しかったとモヤモヤ感が残ったりもしました。


【日記】新旧織り交ぜ

皆さん、こんばんは。

昨日、今日、明日の3日間で20時より
第1回~第3回のプロデューサーレターライブの再放送が行われているようですね。

自分がエオルゼアの地に降り立ったのは去年の7月なので、
これらの放送の際には未プレイでした。

ちらっとだけ覗いてみたり、
ブログで当時の事を書かれているのを読んだりすると、
今では当然となっている仕様が当時は随分と違っていたんだなぁと
驚く事が多々ありました。



こういう出来事の際に自分の頭の中によく浮かぶのが

「宇宙戦艦ヤマト 復活編」

この作品は「完結編」の20年後のお話。
キャラクターとメカのデザインをやり直してストーリーも細部を修正して
リメイクしてくれないかなぁ

過去シリーズを全て観てきた人からすれば、
この作品は古代を始めとする旧ヤマト乗組員視点で楽しめます。

逆に過去シリーズを知らない、ほとんど見たことが無い、
という人からすれば新乗組員視点で楽しめます。



この3日間で再放送されているプロデューサーレターライブも、

レガシーの方を始めとした熟練冒険者の視点と、
新米冒険者の視点での違いがあるので、

FCやLSなどで会話のネタとして話し合ってみるのも面白いかもですね。


【日記】エオルゼアお気に入りスポット019

皆さん、こんばんは。

エオルゼアでのお気に入りスポットを不定期で紹介するこのコーナー、
久しぶりの更新です。

第19弾となるのはこちら


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グリダニア 黒衣森:東部森林 

シルフ領の奥の奥にある湖周辺です。

座標で言うならX:24.5 Y:10.3周辺です。


シルフ領は全体的に薄暗いラークスコールより更に薄暗く、
紫がかった靄に覆われて昼間でも夜のような暗さがあります。

更になんともメルヘンな雰囲気の曲も流れ、
異世界感半端ない地域と言えます。

その奥へとたどり着くと、水場で絢爛と輝く照明群が発見できます。


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ちょっと横を向くとキノコが毒霧を出していますが、
この場所に限っては幻想的な雰囲気に貢献しているようにも思えます。



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ちなみにここのすぐ近くでは、
焚火に当たりながら居眠りを繰り返す悪い子シルフを見ることも出来ます。


グリダニア 黒衣森 東部森林のシルフ領へお越しの方は、
道中の悪い子シルフのいたずらに注意してお越しください。

なお、道中には悪い子シルフの侵攻を阻止するためにオチューが大量発生していたり、
帝国兵がうろうろしていたりもするので併せてご注意下さい。

【雑記】こういうのは有りですね

皆さん、こんばんは。

最近はコロナによる自粛要請などで陰鬱な雰囲気漂っていますが、
そうした気分をある程度緩和できる面白動画を発見しました。

不謹慎と言わず、こういったセンスは大切にしたいと自分は思います。



【日記】着ぐるみの中身は誰じゃろな?

皆さん、こんばんは。

今日は昨日の雨での寒さとは打って変わって
雲一つ無い快晴で昨日との温暖差が大きかったですね。
正直びっくりしました。


それはさておき、
昨晩で終了したシーズナルイベント「エッグハント」

街中では色んなタマゴの他、
着ぐるみのNPCもあちこちにいましたね。


これらの正体はいったい誰だったのだろうか?

中の人なんていない

というのを考えてみたいと思います。



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まずはこの「長身の凛々しいウサギ」

話し方や茶房を経営していることからも
カーラインカフェのミューヌさんっぽいですね。


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続いてこちらの「風雅な佇まいのウサギ」

護衛兵を伴っていることや妹、弟の存在、
更にはグリダニアを楽しんでいけよ(意訳)といった台詞から
カ・ヌエ様できまりのようですね。

国家元首が出てくるとは思いませんでした。はい。

着ぐるみに着替える絵面を想像すると、
案外ノリノリでやってるかもしれません。



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そっくり親子の父親の方



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街中FATEの時に出現する「商魂たくましいウサギ」

商会を経営していることからもロウェナ商会のあの人でしょうね。
モードゥナからわざわざ出張って来てくれたんですね。


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そして「武具職人らしきウサギ」
普段はヤカンを作っているあの人ですね。

このなんともな巻き込まれた感のある台詞がちょっと楽しいです。



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この「樹木を愛するウサギ」

木工師ギルドのギルドマスター・ベアティヌさん


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SSを撮る相手を間違えましたが「筋骨隆々なウサギ」
親友というところから


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おそらくゲイルハード氏でしょうね。


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そして「桃色の小さなウサギ」

これは特徴的な語尾で一発でわかりまっす。
タタルさんですね。


そして、あと2体ほど見つけたのですが、
その正体は自分にはさっぱりわかりません。


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「朱の毛並み輝くウサギ」

「あのヒトとともに」とか「もっと力があれば」とか言ってるので、
エッダなのでしょうかね?


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そしてもう一体はウサギですらないただの豚「金色に輝くポーキー」

これはまったくもって謎です。
追手を放たれてるような人、今までいたかなぁ?


とまぁこういった具合に普段とは違った一面を見ることが出来て、
そういった意味でも楽しいイベントでしたね。


【ネタ】ガン無視する貴婦人

皆さん、こんばんは。


今日の雨は思いのほか寒さを伴っていて、
天気予報で伝えられた気温より圧倒的に寒かった印象がありましたね。
時期が時期だけに風邪などで体調を崩すと
コロナのつけいる隙になってしまいますので、
ほんと体調管理には注意しましょう。


それはさておき、
今回紹介するのはイシュガルドにいる市井の人々の中から。





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イシュガルドのオルシュファンの実家のすぐそばに1組の男女がいます。


まずこの男性



対面する女性に


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「今日もお綺麗ですね」


とお世辞なのか本心からなのか不明ですが、
ダイレクトに褒めてます。


もうとことん褒めてます。


下心があるのか、好意があるのかどうかわかりませんが、
とにかく褒めてます。



これに対して、



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言われた側の女性は、
この男性に対して





何ら一切のリアクションをとりません




そう、完全にガン無視です。


何この人当たり前の事言ってるの?

とか

毎回毎回この人面倒くさい

とか

言われなれてるのでまったく響かない

とか内心思ってるのかもしれませんが、

せ、せめて良くも悪くも何か言ってあげて。

無視されるのは辛いですよ?


果たしてこの男性の恋(?)は実るのか?

はたまた女性はガン無視は本心か極度のあがり症か何なのか?




うん、さっぱりわからんです。


【日記】不自由を楽しむ

※本日の内容はあくまで個人のプレイスタイルの話です。
 他人にそれを押し付けたり、他のプレイスタイルを否定する意図はありません。



皆さん、こんにちは。


今から約10年ほど前の話になります。

当時ゲームセンターで戦国時代を扱ったゲームがありました。
それをプレイすると1プレイにつき武将が印刷されたカードが1枚排出されて、
それらをコストの条件内で部隊を編成しプレイする、といったもの。

大河ドラマ「風林火山」の影響で山本勘助が好きだったタナティさんは、
そのゲームでの山本勘助のイラストも内野聖陽版山本勘助に似ていた事もあって、
山本勘助を主軸とした部隊編成をして遊んでいました。

また、同時に戦国時代が好きな同僚がいたので
このゲームの存在を教えたところ、プレイしてみる、ということになりました。

その際に自分が所持していた余剰分のカードを提供しようとしたところ……





あっさり断られました。




最初は


「早いこと好きな編成に近い状態で遊べるのになぜ断る?」


と不思議だったのですが、
よくよく考えると自分は肝心なことを忘れていました。


自分が編成したい部隊の理想に、
現状の資産でやりくりしながら近づけていく

毎回プレイのたびに排出される武将のカードを
ドキドキしながらゲットしたい


といった楽しみを奪う行為だったなぁと気づかされました。


自分も最初は出てくるカードを見るたびに

「山本勘助じゃ……なかった」

「お前誰だ!?」


など色々と一喜一憂しながら遊んでいました。
この時に


「欲しいならあげるよ」


と言われて貰ったりしていれば、
たしかにすぐに編成したい部隊で遊べたかもしれませんが、
充実感、達成感といった面では心の底から楽しめなかったようにも思えます。



前置きが長くなりましたが、

この時の経験から色々なゲームでプレイする際に
序盤は特に徹底的に注意するようになりました。


エオルゼアでの冒険に関してでは、
FCに所属して間もなく、
当時のマスターさんに「装備を支給しようか?」
といった類の提案を何回か受けたことがありますが、
とことん断っていたのはそれらの理由のためです。

最終的にレベル30で竜騎士のジョブを得た際のお祝い、
ということでアクセサリーをいくつかと
当時在籍していた他メンバーのクラフターの練習として、
という名目でギャザラー装備をいくつか頂きましたが、

これは自分の中で影響が最小限かなと判断した部分もあります。
序盤に優秀な装備を頂けるのは嬉しいですが、
お店での販売、クエスト報酬、自作などでやりくりして頭を悩ますのも
楽しみの一つだと思うのです。

※中盤以降、仲良くなったフレンドさんから提供を受けるといった類は
 ほぼほぼ問題ないと思ってはいます。


ドラクエでの例えになりますが、
くさりがま+革の鎧、革の盾、革の帽子で戦ってて、
ゴールドが貯まったからどの装備を更新しようかな?
どういう順序で更新していこうかな?
と考えるのは楽しいですよね。




後はレベルレなどの経験値がたくさん手に入るクエスト、
これも自分は極力参戦しないようにプレイしています。
(多分今までで10回程度しかまだ行ってないと思います)。

仕様変更で納品クエストとかで一気にクラフターなどのレベルも上がりやすくなりましたが、
これも最近は敬遠気味になりました。

一度に一気にレベルが複数上がる。


それがどうも白けてしまうのです。

ドラクエではぐれメタルやメタルキングを倒したようなもの
と言えなくもないですが、
それらとは違う印象を抱いてしまいます。


レベルがカンストしての燃え尽き症候群になるのが嫌だ、

というものがあるのかもしれません。


とまぁそんな感じでいつまで経ってもレベルの成長は遅いですが、
それはこうした理由があったりもします。
ただ、自分としては楽しみながら冒険できているので良いかなぁと思っています。

【日記】エッグハントもあとわずか

皆さん、こんばんは。

この週末は10日に発売されたFF7のリメイクを
がっつりとプレイされている方も多いのではないでしょうか。

タナティさんも購入しましたが、
まだ開封していない状況です。

明日にはちょっと触ってみようとは思っています。


それはさておき、エッグハントの調子はどうでしょう?

4月13日の23時59分までなので、
残り時間はあと2日ほどです。


それまでに欲しい報酬を集めたり


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怒涛の勢いで走り回るニワトリを捕まえたり


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多数のカーバンクルスプリガンによる行列を眺めたり



街中のエッグハント装飾を楽しめるのもあと2日です。



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3国の各所では
街中に無造作に捨ててある転がっているカラフルなタマゴがありますが


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それ以外にもバルーン風にアレンジされたり



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街灯にアレンジされたりして
物によっては以前からあったかのような錯覚すら与えてくれます。


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グリダニアのマーケットでは毎度のごとく入り口がデコレートされています。


皆さんの装飾お気に入りポイントはどこでしょうか?

イベント自体はあっさりと終わりますがあと2日なので、
まだクリアしていない方はお早目めに~
プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

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