FC2ブログ

【日記】可愛さあまって憎さ100倍【ネタバレ有】

※メインクエスト「希望の灯」「ラウバーン奪還」に関するネタバレがあります。


皆さん、こんばんは。

今朝出勤時に家の近所の桜並木の桜が7~8分咲きくらいになっていて、
朝から少々癒されたタナティさんです。

桜自体はエオルゼアで既に満喫していましたが、
リアルで改めて見るとやっぱり違いますね。


それはさておき、
今回は中々物騒なタイトルをつけていますが、
その原因となるのはこいつのせいです。



ffxiv_20200115_231847_707.jpg


ユユハセ

クリスタルグレイブ所属のララフェルです。


このユユハセに関しては以前の日記でも紹介しましたが、
けっこうなお金好きですがどこか憎めなさのあるキャラクタでした。


そんな彼が



ffxiv_20200301_214618_162.jpg


あっさり寝返ります。


しかもこのカットシーンの時はボイス付き。

パパリモみたいな可愛い系の声かと思えば、
銀河万丈さんや中田譲治さん系のなんとも野太い声。

メインクエスト「希望の灯」の長いカットシーンの中、
前半部分は間違いなく彼に持っていかれてしまうほど
インパクト強かったんじゃないでしょうか?


基本的に裏切り行為が大嫌いなタナティさん。

この時点でユユハセに対する印象が好意から嫌悪に変わってしまいました。


更にメインクエストを進めて行くと



ffxiv_20200318_223520_328.jpg


どうやら征圧した石の家の防衛担当みたいなポジションになっていたようです。


そして、いざラウバーンを救出しようとすると



ffxiv_20200318_224711_113.jpg


アニメやドラマでよくある台詞と共に登場するという方法で
臆面なく姿を現わします。



ffxiv_20200318_224719_561.jpg


ffxiv_20200318_224730_342.jpg


更には皆を毒殺しようと仕掛けてきます。

タナティさんの中で毒殺行為が許されるのは三国志の李儒のみです。
若き頃の曹操を打ち破ったり、
多勢に無謀に挑むことなく態勢を立て直す助言を董卓にしたり、
更には討伐軍が拠点として使えないように洛陽に火を放つという
後世でスターリンが使用した焦土作戦と同様の戦術戦略を用いたり、
一種のカリスマ的要素を持つ李儒

そんな彼に憧れて毒を使用したのかもしれませんが、
金品で寝返るような輩はもはや楊松で充分です。



ffxiv_20200318_230032_260.jpg


毒を打ち破ると三下が寝言と共に攻撃をしかけてきましたが、
タナティさんに執拗に攻撃をしかけてくるイルベルドを無視して
ユユハセを最優先撃破したのはもはや語るまでもないでしょう。


余談ですがイルベルドに関しては初登場時からあまり信用してなかったので、
裏切りそうな奴が裏切ったわ、程度の印象でした。



ffxiv_20200318_230414_353.jpg


ffxiv_20200318_230425_466.jpg


侵略された祖国を思う気持ちからくる焦りはとても同情できるのですが、
手段を問わないやり方は賛同できないです。
なんというか己の美学が無いというかなんというか。
宇宙戦艦ヤマトで例えると
滅びを受け入れるスターシャ、滅びに抗うことを決めたデスラー
と共に方針は真逆なれど各々の信念に基づいた行動がとても魅力的でありました。
そういった物が薄まった次作以降の敵の総大将レベルなんですよね。



スポンサーサイト



【雑記】訃報:志村けんさん逝く

皆さん、こんばんは。

今日ニュースで知ったのですが
新型コロナによる肺炎で志村けんさんが70歳の人生を閉じられました。


自分が小学生の頃、

カトちゃんケンちゃんごきげんテレビ
バカ殿様
ドリフ大爆笑


といった番組で散々笑わせてもらってとても楽しかったのを覚えています。

いつまでも新発売なケンちゃんラーメンとかも当時よく買いました。

アーケードゲームでカトちゃんケンちゃんの二人を模したものが稼働していた時も
友達と一緒にちょくちょく遊んだものです(自分はカトちゃんばかり選んでたけど)

普段見ない番組でもこの人がゲスト出演するとなると、
ちょっと興味が出て観てしまうことが多いです。


この人は100歳近くまで元気に生きて、
生涯現役みたいな生き様をするんだろうなぁ
と思っていただけにほんとほんとに残念です。


今回の志村さんは体調の具合が悪くなってから約2週間、
コロナの感染が確認されてから約1週間でお亡くなりになりました。

本人の知名度、お金などからかなり高度な治療が受けられるであろう状況だったのに
こういう結果になってしまうのです。


自分だけは大丈夫


みたいな根拠のない寝言は言わず、
自身の家族、大事な人のため、
不要不急の外出の自粛など、一人ひとりが改めて防疫について考えないといけないです。

【日記】風脈初開放

皆さん、こんにちは


イシュガルド以降のマップでは、
風脈を開放するとマウントが空を飛べるようになるようですね。


風脈を開放するには、


ffxiv_20200322_170047_859.jpg


こんな感じでマップ上に設置された風の塊みたいなのと交感したり、
遠くから見るとスプライト系のモンスターと誤認しやすいのが難儀です。
クエストのクリア報酬で手に入れたりとするようです。




ffxiv_20200322_222743_411.jpg



とくに何の気なしに受注したクエストのボスの見た目がグリフォンだったことで
テンションが上がっていたら(創作系モンスターではグリフォンがけっこう好き)



ffxiv_20200322_222830_017.jpg



拘束された挙句、あられもない姿で跳ね上げられました。


こんなに跳んだのは、
モンスターハンターフロンティアでのアンノウン以来じゃないでしょうか。


このダンジョンのクリア報酬で、
クルザス西部高地の風脈は開放しきったようで
遂に空を飛べることになりました。



ffxiv_20200322_225300_259.jpg



いざ飛んでみると、けっこうな高度まで飛べます。



ffxiv_20200328_185638_117.jpg



思いのほか怖いので、高所恐怖症のタナティさんは、
低空飛行気味で飛ぶようにしました。

別名ビッグフットとも言われるモンスターが徘徊しているエリアも発見。
イエティと言えば、「少年アシベ」「ドラクエ」シリーズ、「MOTHER」シリーズ、
中に人が入ってると言われる着ぐるみで歩いている発見映像
くらいしか知りません。

ちょっと色々と観て回りたかったので交戦はせず、別の場所へと移動。



ffxiv_20200328_185957_233.jpg



すると、放棄されたような軍船らしき船を発見。

艦好きのタナティさんにとっては、
是非ともこれは調査してみたいところ。

甲板上に降り立つも残念ながら内部には進入できそうになかったので、



ffxiv_20200328_190055_018.jpg


船主付近で夕焼けを撮影することにしました。

クルザス西部高地は空への視界が広げやすいので、
空がとても綺麗に見渡せていいですね。
アバラシア雲海とはまた違った綺麗さがあります。


【日記】芸の細かさに脱帽

皆さん、こんばんは。


不定期に連載している「ビーナスイレブンびびっど」に関する記事。

今回紹介するのはこのゲームでの芸の細かさについてです。


ゲーム内の通貨であるゴールド(課金要素ではないですよ)を使用して
お店でアイテムを購入できるのですが、



Screenshot_20200223-073835.jpg



お店に陳列されたアイテムを購入すると「SOLD」の札が貼られます。


これだけならよくある光景ですが、
このゲームでは更にこだわりがありました。


一旦お店から退出し、再びお店に入ると……




Screenshot_20200223-073816.jpg



売り切れにより閉店したことを示す看板に置き換わっています。




なんとも芸が細かいですね、ほんと。


凄くないですか、これ?



試合中なんかでも季節によって
桜の花びら、紅葉、雪などがスタジアム内を飛び回りますが……




Screenshot_20200327-074956.jpg



更にすごいのが背景のポールに設置されている数多の旗なのです。


これが実は風でたなびくアニメーション入ってるんです。


正直動いてなくても誰も文句言わないであろう背景にある小さな旗。


それをわざわざアニメーションさせる。


これにはもう脱帽しかありません。
凄いよ、ほんと。

こういう些細なところまでこだわって作成してくれているので、
これからもこのゲームを遊んでほどほどに課金して応援していこうと思います。


【ネタ】ほんのり癒された

皆さん、こんばんは。


エオルゼアライフ楽しんでますか?

エオルゼアには数多の冒険者がおり、
彼彼女らとの交流がとても楽しいですが、
NPCもまた色々と豊かな個性を発揮してくれています。


今回はそんなNPCの中でも冒険者と顔見知りで絡む有名どころではなく
下手すれば話しかけられることすらない市井の人々を中心に、
ちょっと癒されたある種愛すべきNPCを独断と偏見で紹介します。



ffxiv_20191012_104554_922.jpg


まずはフォールゴルドの酒場にたむろしているゴゴラタさん。

ウルダハに居を構える商人のようですが、
何かと理由をつけてウルダハに帰るのを拒否してきます。

盗まれた商品が戻ってくれば、

ということなので取り返してさしあげると


ffxiv_20191012_104604_202.jpg


余計な真似を!

と怒られます。

ちょっろと出る本音がなんとも面白い、そんな人です。



ffxiv_20190829_104036_084.jpg


そして次に紹介するのはクォーリーミルのヴェームリディルさん

この地の多くのキャラクタがクォーリーミルの立地や環境に対する不満などを
話してくるのに対して、
この人だけは周辺にいる亀がでかい事を伝えてきます。


色々と話題の選択肢があるにも関わらず、


亀が大きい

ただそれだけを伝えてきます。


通行人に話しかけられて、特定の動物が大きいって感想伝える?



普通しませんよね。


友達相手とかならまだしも。

とまぁ話題の選択肢がとてもおちゃめなNPCです。



ffxiv_20190829_104258_964.jpg


続いて紹介するのは同じくクォーリーミルのフィオリヌさん

普段はこうして行儀よく座っているのですが、
冒険者が話しかけると



ffxiv_20190829_104248_101.jpg


いきなり立ち上がって
密猟者に対する不満をぶちまけてくれます。

不満を出し切ったら満足するのか、座ります。

座りながら話をするNPCもいるのにわざわざ立ち上がることから、
よほど密猟者に対して怒っててテンション上がってるんでしょうね。

とりあえず落ち着いて欲しいですね。




ffxiv_20200318_223404_264.jpg


更に続いて紹介するのはモードゥナから。
名前すらないNPCのララフェルの料理人。


ffxiv_20200318_223352_883.jpg


「おいしくな~れ♪」とメイド喫茶のメイドみたいな発言を延々としてるだけですが、
ララフェルが足場に乗って頑張って調理している姿がなんとも癒されます。




おまけ

ffxiv_20191006_113813_616.jpg


南部森林のアッパーバスの門番をやっているカステランさん。

名前いじり系は好きではないのですが、
この人と会話しているといつもカステラが食べたくなります。


とまぁ、ざっと挙げただけでも個性的なNPCがいましたね。
皆さんの思い入れのあるNPCはどんなキャラクタでしょうか。

【ネタ】ハゲてなかった

皆さん、こんばんは。


中央ザナラーンのフェスカ展望台付近で
エフトを討伐するFATEが存在します。

この周辺の橋を渡る時にちょくちょく発生しているので、
見かけた、参加したことが1度はあるのではないでしょうか?


このFATEの依頼主になる漁師ですが、
FATEが失敗に終わると

「なんて日だ!」

「今日はいったいなんて日だ!」

と某芸人のようにぼやきます。


この台詞は遠くからでも確認ができるので、
初めて見た時は思わず笑ってしまったのですが、
それと同時に確認してみたいことが出てきました。


それは



この漁師の外見も某芸人に似ているのだろうか?



ということ。



というわけで早速確認するべく、
中央ザナラーンを哨戒しつつ、FATEの発生を待ちます。



そして、遂に再び発生したので確認すべく急行したところ





ffxiv_20190912_232954_866.jpg


全然似てませんでした。


それよりも、タナティさんの前の職場の副店長に似ていたので、
別の意味で笑ってしまいました。


これだけではあれなので、
もう少し様子を見てみることにしました。


漁師自身の台詞からこの漁師には息子がいるようです。



ffxiv_20190912_233438_910.jpg


あと、漁師であるゆえか戦闘力は高くないようで、
エフトの討伐を他人に依存しています。


その後もしばらく見ていましたが、
新たな発見がなくなったので、
FATEをさっさと攻略することにしました。



ffxiv_20190912_233658_008.jpg



ffxiv_20190912_233705_639.jpg


すると、おなじみのぼやき台詞が。

どうやらこの台詞はFATEの成功失敗に関わらずに言うようですね。


結論:
見た目は予想よりカッコ良かった


【日記】オーディン討伐

皆さん、こんばんは。

昨晩、東部森林をうろうろとしていたところ、
突然普段以上に薄暗くなり、天候が「闘気」に変わりました。


これはオーディン出現時に発生する天候です。



以前この天候に遭遇した際、
FC、LSのメンバーでオーディンの捜索をしましたが、
発見に至らず終了しました。


今回はその雪辱を果たせるか!



ということで急遽捜索を開始。


LSのチャットでも捜索に応じる声があり、
皆で捜索を開始。



そして北部森林にいることが判明し、皆で合流。


既に他のオーディン討伐を考える方々も集まっており、
自分達が集合して間もなく戦闘開始!




ffxiv_20200324_224931_542.jpg


途中何度か石化させられたりもしましたが
(オーディンに石化攻撃というのがいまいちぴんとこないのですが)


ffxiv_20200324_225030_909a.jpg


無事に討伐成功!


アチーブメントもゲットできました。


以前、一度だけオーディンと遭遇したことありましたが、
シルフの蛮族クエスト消化中でのまったくもっての遭遇戦、
更には斬鉄剣発動前だったので自分が参戦後まもなく斬られる、
という残念な状況でもありました。


今回はそんな2度にわたる雪辱を晴らせたのは大きかったです。



【ネタ】どうしても確認してみたかった

皆さん、こんばんは。


ライトフェザー闘技場って知ってますか?



はい、皆さんご存じの
イシュガルド下層にある闘技場ですね。


何かイベントとかあるのかなぁ?

と期待しつつ中を散策してみたのですが
全体的に暗く、光の当たり方の加減で



ffxiv_20200319_233313_985.jpg


中の人達はこんな感じになってます。


顔がさっぱりわかりません。

報道番組やオカルト系番組などで
「音声を変えてあります」のテロップと共に何か色々と暴露する証言者みたいじゃないですか。


この人はそんな人ではないはず。

ただ単に室内照明の都合で影になっているだけだ。


ということでこの人の顔を確認してみることにしました。





どうするかって?




方法は簡単。



グループポーズを開いてライトを当てるだけ。




とても簡単ですぐにできます。




ということでお顔拝見~








ffxiv_20200319_233411_304.jpg


意外と年配だった上、
めちゃくちゃガン見されてました……

鎧を着てたから良かったものの、
これがサマーインディゴシャツみたいに胸元が少し開いてるような服だったら、
色々と問題案件だったような気がしなくもないです(え


【日記】気になるあれを頼んでみた

皆さん、こんばんは。

家の傍にある学校に桜の木がけっこうあるのですが、
今年はまだ全然咲く気配がなく、
エオルゼアでの桜のように見事に咲くのはまだまだ先だなぁと
寂しくもあり楽しみでもあるタナティです。


それはさておき、先日エオルゼアカフェに行った時、

ちょっと気になるドリンクメニューがあったので頼んでみました。







何をって?






DSC_0394.jpg



これです。




もう察しの良い方ならおわかりですね。









ffxiv_20200302_222134_701.jpg



メインクエストを進めているとオルシュファンが差し入れてくれるこれ


このドリンクを模したメニューです。



その名も



オルシュファンの温まるとイイジンジャーティー




興味津々



食後の一杯として飲んでみようと注文



間もなくオルシュファンならぬリテイナー(店員)さんが運んできてくれて
目の前に。




いざ




と飲んでみると






うん、あれだ






一言で例えるなら







あめゆ、だ
(「あめゆ」がわからない人は検索しよう)




それもけっこう甘味が強い。



狂おしいまでに甘い。



命からがら脱出してきた冒険者やアルフィノにとっては
これぐらい甘いのが疲労に対して良いのかもしれませんが、
そうでない人にはけっこう強烈な甘さかもしれない。


この甘さの元凶であろうジンジャーシロップ、

喫茶店でよくあるコーヒーのミルクみたいに
自分で後入れ可能に変更して貰えないものだろうか?
そうすればもっと頼みやすくなるのになぁ

と思わずにいられなかったです。
(※あくまで個人の感想です)





【日記】映画の1シーンみたいだった【ネタバレ有】

※メインクエスト「希望の灯」に関するネタバレがあります。


皆さん、こんばんは。


2月29日にメインクエストを進めていたところ



ffxiv_20200301_213634_478.jpg



ffxiv_20200301_213622_197.jpg


カットシーンが連続するので時間がかかるよ

との注意が行われたので翌日へと日を改めてチャレンジしました。

「しばらく時間がかかる」という抽象的な表現ではなく
「約〇〇分かかります(イベント自動再生時)」みたいな表現にして欲しいものです。


結果約50分程度かかったように記憶していますが、



ffxiv_20200301_213735_862.jpg


戦勝祝賀会が行われ



ffxiv_20200301_214942_960.jpg



ウルダハのどす黒い政争に巻き込まれ



ffxiv_20200301_220212_402.jpg



なんやかんやあってラウバーンさんから後を託され逃亡を開始します。



その際に




ffxiv_20200301_221021_611.jpg



イダとパパリモがまず最初に足止めを開始。



ffxiv_20200301_221257_555.jpg


ffxiv_20200301_221512_887.jpg


その次はサンクレッドとヤ・シュトラが足止めを開始。


最後はミンフィリアが、といった具合に


1人1人と冒険者に責任をおしつけて後を任せて消えていきます。


こういった「ここは俺に任せて先に行け!」という展開というのは
他の作品などでもよくある話ですが大概は1回くらいで終わります。


今回のように3回もあるのは珍しい部類ではないかなぁと思います。


とまぁ、この展開を見ていて子供の時に見た映画を思い出しました。

テレビ東京系かローカルテレビ系だったと思うのですが、
何回か再放送をしていたのを途中から見たことがある、
というのでうろ覚えですが……

暗殺者集団から命を狙われている子供(たしか将軍の息子)を
7人くらいの家臣が護衛しながら逃亡していく内容だったかな?
命を狙う黒幕は現役の将軍で実の父親、というおちだったように思います。

逃亡する際に1人また1人と追っ手の足止めをするために
残るも衆寡敵せず散っていき……

と、この部分と非常に重なってしまった部分があって、
色々と悲しくなってしまいました。


サンクレッドやヤ・シュトラ、ミンフィリアは
コンパニオンアプリのタイトルにいたりモグステーションで新衣装だとかが
存在しているので生存しているだろうけど(推理の仕方がおかしいとかつっこまない)
イダとパパリモがどうなってるかが心配です。


この2人の凸凹コンビはけっこう好きで




ffxiv_20200126_184847_764.jpg


イダの発言に対するパパリモの呆れ発言とかが多いものの


ffxiv_20200220_225005_451.jpg


相棒の事がやっぱり心配で



ffxiv_20200301_220516_072.jpg


肝心な所ではきちんとフォローにまわる


ちょっとした夫婦漫才みたいなのがもう見られなくなったら残念です。

どういった展開を続けていくのかまだわかりませんが、
不安と期待を抱きながら、現在イシュガルドを彷徨中です。


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
02 | 2020/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
訪問者履歴
貴方は