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【ネタ】エオルゼアでの植生を考えてみた

皆さん、こんばんは。


モードゥナでさるクエストをこなしていた時の事です。


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タングルスギナモの根を8つ集めてこい


という内容。


ここで登場するタングルスギナモという植物。



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タングル湿原の固有種であるようです。
レブナンツトールの冒険者間ではおなじみの薬用効果のある植物のようです。


名前に関しては


タングル(「タングル湿原」という地名から)+スギナモ(植物名)


という具合のようです。


もし他の場所でも自生していたらのなら
例えば

バッカーパススギナモ
ウルズスギナモ
ラークスコールスギナモ

などのような名前になっている可能性があります。



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見た目はこんな感じ。

細身の茎でありながら人間の身長を軽く超えるレベルまで自立して伸びています。
タナティさんはたしか160センチ前後の身長だったと思うので、
このタングルスギナモの最頂部は2m近くありそうです。




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タングルスギナモと同様の見た目の植物が、
モードゥナの他の場所にも自生していました。


タングル湿原からは離れているので、
タングルスギナモではなく他のスギナモの一種と考えられます。

とりあえずはレブナンツスギナモと呼称しておきましょう。


タングルスギナモが湿原といった水分の多い場所で自生していたので
生育には充分な水が必要かと思ったのですが、
このように緑があるとはいえ岩場で自生しているので、
案外ウルダハのような荒野でも生存可能かもしれません。


そして意外にもこのスギナモ、

レブナンツトールの方々には愛でる対象にもなっているようで



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レブナンツトールの各所で花壇に植えられています。


タングルスギナモの薬用効果が他のスギナモよりずば抜けて高いのか、
他のスギナモには薬用効果が無いのかは不明です。

タングルスギナモより効果が低いものの、
緊急時に使用できるように栽培の容易なレブナンツスギナモが植えられているのかもしれません。


【日記】第2次ツインタニア攻略戦実施

皆さん、こんばんは。


さる1月30日にLSで行われたバハムート邂逅編のツインタニア攻略戦は
残念ながら失敗に終わりました。


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しかしながら、そのままで終われるわけもなく、
6日に第2次攻略戦が実施されました。



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前回の失敗はなんのその皆

士気旺盛
乾坤一擲
見敵必戦

の心意気で突入開始です。

皆、どうしてもこの戦、
今日こそは勝ちたいのです。


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突入を前にして、乾杯持ちは皆乾杯


SS撮影も終わり、各々の準備が整ったところで



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全軍突撃開始!






そして


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全滅!



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全滅!



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全滅!



と全滅が繰り返されますが、
どうすれば攻撃を回避、軽減できるのか、
と相談したりで皆士気が減衰するどころか益々旺盛に。



例えるなら「ドラえもん」6巻の最終話でジャイアンに挑むのび太のよう




そんな皆の執念が通じたのか






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遂にツインタニアが地に墜ちた



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遂にツインタニアの撃破に成功しました!



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勝利の余韻に浸りつつ、皆を称え


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最後は皆で勝利のSSを撮影!



今回企画運営して頂いたチハさん、
参加された他の方々
そして瑞穂姐さん


ありがとうございました。



今回は超える力が有りの状態でしたが、
今度はそれを無しにして挑みたいですね。


下限は……将来的に挑めると……良い、かな?

【雑記】所々にお笑い要素が

皆さん、こんばんは。


先日からちょくちょくと紹介しているビーナスイレブンびびっどですが、
このゲームにもいわゆるストーリーモードみたいなのがあります。

細かい内容はネタバレになるのでしませんが、


色々とぶっ飛んでます。


コミカル的な意味で。





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イベントや本編は基本そんなコミカルなノリで展開していく事が多いのですが、
それだけでは終わらないのがこのゲームの良いところ。


現段階で全キャラクタに実装されているわけではありませんが、
各キャラクタに全10話からなるストーリーが解放できるモードがあります。


それでアンロックされたストーリーはかなり真面目路線。
物によってはシリアス展開もあったりします。

そのストーリーがどれもこれも読みごたえがあるので、
ついつい他のキャラクタのはどうなってるのか?

と興味が湧いて、アンロックしたくなる、なんとも憎い作りです。

けして10話目開放した際に貰える衣装だけゲットしてシナリオを読まない、

なんてことは無いようにして、是非とも楽しんでほしいと思えます。


【ネタ】自分探しの旅

皆さん、こんばんは。

昨日まではやや暖かったのに、今日から一気に寒くなりましたね。
職場でも風邪ひかないようにとわざわざ朝礼で通達があったくらいです。


それはさておき、
事の始まりは去年の10月の事でした。


ウルダハの街をウロウロとしていたところ


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「見てって見てって~」と
なんとも可愛らしい台詞で客引きする商人の出店を発見。


ここでタナティさんはある事に気づいてしまいました。





右側に立ってる女性と髪型が一緒だということを。




これはもしかしたら


他人の空似

生き別れた姉妹


と言いたくなるくらいそっくりさんかもしれません。


そんな期待を込めて、隣に立っていた女性を確認すると





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ちょっと目つきが鋭くて怖かったです。


きっと真剣に商品を買うか吟味しているのでしょう。

買い物の邪魔はできません。

そっとその場を後にしました。



そして所変わって人も変わり、

イクサルの蛮族クエストをこなしていた時のことです。




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ハーストミルにいるアメッタさん。

会話から察するに人妻です。

料理の下ごしらえに忙しいらしいです。
おしゃべり好きだそうですが、手より口の方が動いてないか心配です。

この人も髪型は同じ。
眼鏡も違う眼鏡ですがかけてます。


意外と似ているように思えますが



なんかちょっと違う。

惜しい気がする。


とにもかくにも、
これ以上は世間話を延々聞かされそうなので、そそくさと退散。



そして、再び場所はウルダハへと移り、
事件屋のクエストを進行中の時



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ベンチで佇む女性を発見。


彼女の名前はアグニスさん。


髪の色が違うものの、けっこう似ているかもしません。

今現在発見した中では一番自分にそっくりなキャラクタではなかろうかと思います。



自分にそっくりなNPCを探す。
それをメインで行うと中々手間ですが、
何かのついでにやってみると意外と楽しいですよ。
今後も眼鏡も含めてそっくりさんを探します。

【日記】謎の天気

皆さん、こんばんは。

昨晩の事です。

グリダニアの北部森林にあるエカトル実験場へと向かおうとしたところ



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「闘気」という謎の天気になっていました。



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ほんのりと小さな光が地面から湧き上がってるような気がするようなしないような


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真っ暗だろ。夜みたいだろ。朝なんだぜ


それで……


さっぱりわからない謎の天気だったので、
LSやビギナーチャンネルで質問したところ



この天気の時はどこかにオーディンが出現しているらしい


とのこと。


FFでも基本的に召喚獣ですが、
ショップで購入できたりイベントでゲットできたりする召喚獣と違い、
ほぼ毎回なんらかの形で倒さないといけないタイプの召喚獣です。

雑魚モンスター限定ですが「斬鉄剣」で一気に撃滅できる快感に
憑りつかれた方々も多かったのではないでしょうか?


それはさておき、LSメンバー数人で索敵を開始


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見敵必戦の裂帛の気合で索敵するもオーディンは発見できず、

天気も晴れに戻りました。


初めて遭遇した謎の天気「闘気」


他にも色々と変わった天気があるようで、
それらを見つける楽しみが増えました。

【雑記】意外な所まで笑わせてくる

皆さん、こんばんは。


ここ連日紹介しているビーナスイレブンびびっどですが、
他にも色々と笑いをぶっこんでくるので、それを紹介したいと思います。


まずはガチャ演出。

このゲームはガチャで選手を新規獲得できます。
例えどんなにレアリティの低い子でも最大レアリティまで育てることが可能なので、
イベントガチャなどで気に入った子がいたら回してみるのも良いかと思います。


地道に毎日ログインしてデイリークエストをこなして行けば、
無償石もそこそこ貰えますし。


そして、気になるガチャ演出ですが、



こんな感じです。




刮目して見よ






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茶色の髪の毛で同じ顔したのがいっぱいいますが、
この子の名前は



もぶこ



モブ+子



で「もぶこ」ですね。


ガチャでのその他大勢担当の他、
試合中の各選手のスキル使用時演出の脇役などで活躍します。


更には「〇〇もぶこ」という具合で選手化されているもぶこもいます。


そして背景のビル付近に巨大もぶこがいますが、
これが出現した際は特定のレアリティの選手の獲得が保証されている、
という合図らしいです。





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続いてこちらはダウンロード画面。

パッチなどが配布された際に表示される画面です。

待ち時間を利用して、

いきなりキッキングスナイパーみたいなミニゲームが開始されます。

的はスコアポイントの他、無償石が出現したりします。
無償石に関しては1カウント辺りが獲得できる上限があるみたいで、
それに達すると以降はいくら無償石の的にヒットさせても貰えません。残念。

これは予想ですが、
これらの的はおそらくスコア表示されたパネルを被ったもぶこ達ではなかろうかと思います。


笑いの本場大阪のミナミに拠点のある会社が作るゲームだけあって、
色々と笑わせにくる楽しさがありますね。

【雑記】キャラ設定も面白い

皆さん、こんばんは。

以前紹介したビーナスイレブンびびっどですが、
このゲームは登場するキャラクタも面白いです。


登場人数は軽く200人は超えているのではないでしょうか。
(一部初音ミクなどのコラボキャラクタも期間限定で登場します)

史実を元にしたゲームならまだしも、
オリジナルでこれだけ数を揃えるのは中々大変だと思います。












重要な事が一つあります。


誰もかれも個性が際立ってる子が多いのです。



ちょっち紹介すると



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このキャラクタの名前は「金持ひめこ」

もう何も説明がいらない、
名前がどういうキャラクタかを表わしていますね。


名は体を表わす


という言葉を地で行くキャラクタですね。

初めて見た時は思わず笑ってしまいました。




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そして、こちらはなんと宇宙人。

ロボとか出てくるこのゲームにおいても宇宙人は珍しく、
自分の知る限りでは多分彼女1人のはずです。

そして設定はどこかで見た事ありそうなどこのケロロ軍曹だ内容ですが、
多分他人の空似です。はい。


【雑記】FF14を始めるに至った話

皆さん、こんばんは。

本日はちょっとばかし自分がFF14を始めるに至った話を書いていこうと思います。

多分に自分の昔話と自分語りになると思うので、


そういうのに興味が無い

面倒くさい


という方はこのままバックで戻って頂いた方が良いと思います。
話自体も予想外に長くなりましたしね。

お付き合い頂ける方はこのままお進み下さい。



過去に自分がFF14をやってみようかな?


と思った機会は3回ほどあります。



まず最初の1回目はホントにホントの最初の頃です。

自分がFF14を初めて知ったのは、
今では根性版、旧版などと言われる
一度サービス終了した方のFF14のサービス開始前の時です。

当時のタナティさんはゲーム会社で働いていたこともあって、
自らが求める求めない別にしてゲームに関する情報は入ってくるわけです。

職場の人間は皆ゲームが好きですからね。

FFなんてビッグなタイトルの何らかの情報が雑誌やネットに出てくると、
皆色めき立って注目するわけです。


休憩時間や仕事の合間に皆で色々と予想したりと
ワクワクして話題にとりあげるのです。


サービスが開始されれば皆で同じサーバーで始めるか

どんな職業で遊ぶか

といった具合で話が盛り上がったりもしました。


ただ、当時の自分はモンスターハンターフロンティア(以降MHF)をプレイしていたこともあってネットゲームの掛け持ちは時間的にもお金的にも大変。

また求められるPCの性能の高さとも相談して(詳細は覚えてませんが買換えが必要だった気がします)、しばらくは様子見で静観ということにしました。


いざサービスが開始された際、
同じ部署の人が1人、プレイを開始しました。

しばらく後にその人からは


非常にやる事が少なく
面白みに欠ける


といった感想があげられました。

更に当時のネット上での評判もいまいちよろしくなく、


中国のネットゲーム環境におもねった内容があったりで
思うように遊べない


といった意見なども出てきました。


もう1人が少しの間だけお試し感覚で遊んだのを最後に、
話題に上ることもほとんどなくなりました。


PS3版がリリースされるような話も聞いたので、
それがリリースされたらそちらでやってみようかな?


ということにはなりましたが、
実際にリリースされたのかどうかまでは記憶にないほど
自分の中でも興味が削がれて行きました。


今となって考えれば、
最初にプレイした同僚は

「毒舌」と「性格悪い」の区別がついていないような残念な人だったので

この人の感想を鵜呑みにせずに
実際に自分で少しは触ってみて判断すれば良かったなぁと思っています。


シームレスなフィールドやダンジョン移動ってのは、中々面白いと思いましたからね。



そして時は大きく流れ、その次にFF14をプレイしてみようかな?と興味が湧いたのが



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ファイナルファンタジーロストストレンジャー

というコミックの影響。


これは最近多い異世界転生物の作品ですが、
この作品の序盤の村で出てくるララフェルの親子(作品内では「マルオーン族」という名称)が


とても可愛かったのです。


……こういう可愛いキャラクタを作成して操作できるのは楽しいかもしれん

と思い立ち、いざFF14をプレイしようかと思ったのですが、
なんとなくララフェルの画像検索をしてみたら







何か思ってるのと違ったのです



このコミックで登場した親子のキャラと実際のララフェルは同じ3頭身なのですが、
ゲームの方は頭から下半身へいくにしたがって緩やかなひし形のような体形になっています。


それがどうもコミックとの印象が大きく違って見えたため、
しっくりこなくて断念(ディスってるわけではないですよ?)


もうこの時点ではMHFはプレイしていなかったものの、
パソコンの調子がいまいちよく無かったのも原因の一つだと思います
(それからしばらくして壊れたので買い直しました)





そして3回目は



DSC_0372.jpg


劇場版「光のお父さん」

先ほどのFFロストストレンジャーの当時最新刊だった4巻の巻末広告に
この映画の宣伝が載っていました。


普段は巻末広告とかは読まないことが多く、
読んだとしてもパッと流して基本的に気にも留めないのですが、
この時もそれらの例に漏れず


「ほー、FFのプロモーション映画が上映されるんかぁ」


程度でさっと本を閉じました。

当時はこの作品のドラマ版、ブログの一撃確殺SS日記の存在もまったく知りませんでした。


普段ならこのまま終わるところでしたが、


何故か


ほんとに何故か無性に気になって気になって仕方なくなり、
先ほどの巻末広告をもう一度開き、
映画のあらすじが記載されている部分などを読んでました。


何故ここまで気になったのかは今でもさっぱり理由がわかりません。

もしかしたら何らかのオカルト的な力が働いたのかもしれません。


ムクムクとこの映画に対しての興味が湧いてきたのですが、
それを更に後押しすることになったのが、
映画の上映開始日がその日から3日後だったのも大きかったかもしれません。


次の休日(上映開始日の翌々日)には映画券を購入して映画館へ足を運んでいました。


ただ、映画館で座席に座って上映を待つ間も

「ここまで来てしまったけど失敗だったかもしれないなぁ」

とか

冒頭のアレキサンダー?との戦闘終わった辺りで
「やっぱり失敗だった?ただのプロモーション映画か?」

と不安になったりもしましたが、
その不安は杞憂であり、話を最後まで観終わるととても良くて感動できました。

高校時代に映画「秋桜」で涙腺が弱くなってしまった自分には終盤の展開は中々大変でした。


帰りしなに何かグッズでもないものかと



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売店で見つけたパンフレットを購入して帰ったのを記憶しています。


特にFC版FF3が出てくる話の部分が好きです。

自分が初めてプレイしたシリーズはFF3で、
父親が同僚から借りてきてプレイしているのを横で見ていたのが最初です。

その後、誕生日プレゼントとしてねだって、
中古ですが買って貰ったのを覚えています。



ここでようやくFF14を開始したのかというと、





実はまだそうではありません。


まだFF14に再び興味を持った、というレベルでした。


脳内は既にFFのメインテーマが散々無限ループで再生されるまでになっていましたが、
まだプレイするにはもう少し時間がかかります。


帰宅後、
パンフレットを読み始めてそこでようやく実話を元にした作品であった事、
ブログ、ドラマ版、書籍版の存在を知ります。
そして吉田Pをマイディーさんとしばらく誤認してました。


数日後、梅田に出かけた際に今度は書籍版を購入します。


劇場版のBlu-rayが出るのはまだ最低でも3か月、長ければ6か月は必要と判断し、
それまでの間は書籍版を繰り返し楽しもう、という魂胆でもありました。


早速読み進めてみると、

この書籍版では
劇場版とは光のお父さんの病気の発覚タイミングが異なりました。


ドラマ版、劇場版は物語の終盤になってから判明ですが、
書籍版、ブログでは癌の手術をしてからその後にFF14を始める、


という下りになっています。


映画やドラマでは物語を面白くするために時系列を改変されたのでしょうが、


本来のこの展開が自分にとってとても親近感を持つ部分になりました。


自分の父親もかれこれ10年ほど前に癌を患いました。

それこそ光のお父さんでの父親並みに隠してた所があって、
医者に「ステージ4(末期)に限りなく近いステージ3です」と言われたほどでした。

当時はなんやかんやと大変で、
マイディーさんがご自身のブログで光のぴぃさん第Ⅵ話「光のお父さんはすべてを打ち明けた。」を振り返るで記載されている「リアルでショックがあった時~」の辺りの感情も、自分も同様に経験していたのでだいたいわかりました。


あと、自分も前述の父親が癌の手術が終わった際、
似たような事をしようとした事がありました。


例えるなら光のお父さんならぬ狩人のお父さん計画ですが、



まぁそれは見事に失敗しましたが。


余談ですが、後々判明した失敗の原因は「光のお父さん」のクルザスの下りに似ていて、それも少し笑えました。



在りし日に自分がやろうとしたものの失敗した事を
別の人が頑張って成功させている。


これにとても勇気づけられた部分があります。


その後、「光のぴぃさん」「光のでぃさん」シリーズも読んで、
その内容から刺激を受けて色々と自分の中で燻っていた物が動き出すきっかけとなりました。


ある意味自分の人生の転機となる物語を作ってくれた人達がいるエオルゼアの地を
自分もちょっと経験してみたい。
可能ならエオルゼアで直接お礼を言ってみたい、

と思ってFF14を始めるに至りました。


自分のロードストーンでのプロフィールの個人目標の5つ目は、
そういった思いから設定してあります。


とまぁ色々と小難しいような事を言いましたが、
現在ではこの世界が楽しくて仕方がないです。

何事も無ければおそらくはサービス終了までの付き合いになるんじゃなかろうか?

などと思ったりもしています。

これからも皆さん、よろしくお願いしますね~

【ネタ】気になったので追ってみた

皆さん、こんばんは。


今から遡ること約2週間前のことです。

スノークローク大氷壁付近にいるアルフィノの元へと
向かって移動している時のことでした。




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アドネール占星台付近でふと上空に気になる物体が




あれは何だ?



このままでは気になって気になって夜しか眠れなくなってしまう。



とりあえずアルフィノは無視して、
謎の物体の追跡を開始。



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謎の物体の飛んでいる北東へと針路を変更し
移動を続けること間もなく


ナユタン入植地が見えてきました



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空飛ぶ物体の真下までは行けませんでしたが、
シルエットから判断すると、
謎の空飛ぶ物体はどうやらこの気球みたいですね。

あれだけの高高度まで浮上できるとは
蛮族の技術力、中々恐るべしです。


プロフィール

タナティ

Author:タナティ
 以前利用していたブログがサービス終了したので、こちらで新規立ち上げさせて頂きました。
 主にゲーム、映画に関して更新していこうと思ってますので、よろしくお願いします。

記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

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