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【日記】急な別れ

皆さん、こんばんは。


今朝出勤途中の電車の中でなんとなくロードストーンを見ていたところ




とあるフレンドさんがキャラクタを削除しているのに気が付きました。



その人との出会いはエオルゼアに降り立って間もなくの頃、
現在も所属するLSにいた方で、
LS加入から間もないうちにフレンドになりました。

タイミングが合えばダンジョンを手伝ってくれたりとかもしましたし、
何かとノリの良かった人だったのを記憶しています。


ここへのリンクを貼っているロードストーンでの日記にも
こまめにコメントをくれる人でした。



他にも覚えてるエピソードでは
以前、LSでのイベントを行った翌日に
いきなりDC移動を行うという突拍子もない事をされたこともあります。
ただ、最近また戻ってきて交流もささやかですが復活していたところでした。

今回のキャラクタ削除がどういった事が原因かはわかりませんが、

FF14が嫌いになって辞めただとか
何らかのトラブルに巻き込まれた

とかで無ければ良いなぁと思います。


人の世は常に出会いや別れを繰り返し紡いでいくわけですが、
いきなりこういう事が起きるのは少々寂しくもあるところです。

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【ネタ】バカなのか慢心なのか誇りなのか

皆さん、こんばんは。



以前、ドラヴァニア雲海でのクエストを進行していた時のことです。


ドラゴン族を討伐して追い払え


だとか


目的地へ向かう際に邪魔するドラゴン族を排除しろ(意訳)


といったクエスト内容だったと思います。




リーブなどでは哨戒、巡回、指定地点で
敵が出現する場合は紫色のどんよりした演出がされています。




今回もそんな感じの物が続くのだろう





そう思っていました。







しかし、現地に赴いたタナティさんは我が目を疑いました。





ffxiv_20200412_221421_560.jpg



紫色の演出はそのままですが、


肝心のドラゴン族がガッツリと見えています。


今までの敵と比べて隠蔽性が極端に低く、
こちらが指定エリア内に進入してから襲い掛かる、という事ができないのでしょうか?


それとも、
宇宙戦艦ヤマト2で地球防衛艦隊司令長官の土方竜はこう言いました。


「敵は必ず正面からくる。
 数においても戦力においても遥かに勝る彼らは
 戦う相手を前にして逃げ隠れするほどの腰抜けではあるまい」


そんな誇りみたいな感じで待ち構えてるのかもしれません。
まぁ自分達の方が強い、って判断で慢心してるのかもしれませんが。





ffxiv_20200412_221438_006.jpg



そのまま素直に進入せず、背後に回り込んでみると、
ドラゴン族達は向き直ることなくこちらに背中を見せたまま。



ffxiv_20200412_221456_301.jpg



せっかくなのでこのまま背後から奇襲を仕掛けて、
2頭のうち1頭を瞬殺。



卑怯ではありません。




背後の警戒を怠った彼らが悪いのです。




まぁこのドラゴン族がとりわけ頭が悪かったんだろう



と思っていたら



ffxiv_20200412_224201_486.jpg


ffxiv_20200412_224142_840.jpg



その後に出てきたドラゴン族も皆、
背後からの奇襲には無頓着でした。


彼らの戦術としては「背後に回り込んで攻撃する」
という選択肢がそもそも無いのかもしれませんね。

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タナティ

Author:タナティ
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